「犯された婦警」
                               赤星直也:作

第13話 新人への陵辱

 窓から朝日が2人を照らすと恵は目が覚め、淫裂に入り込んだままのバイブに気づ
いた。
「これは役に立ちそうね。しまっておこう…」淫裂からバイブを抜き、丁寧に拭いて
から包むとベッドの下に隠した。

 その後で「望、起きなさいよ1」望を揺すると「おはよう!」望も目が覚め、全裸の
まま起きると,バイブが淫裂に入ったままだ。
「膣に入ってるのを,抜いてしまうのよ!」望は慌ててバイブを抜き、恵に渡すと丁寧
に拭いて、ベットの下に一緒に隠した。

 「望。ヘアの手入れをしようよ!」一緒にシャワーを浴び、カミソリで淫裂の絨毛
を処理し、服を着ていくがブラジャーとパンティは着けない。
全裸のまま、ストッキングを付け、ベルトで留めると、素肌の上にブラウスと上着を
着込み、いつもの婦警姿になっていく。
スカートも履き、いつものように朝食を済ませて湾岸警察署に向かった。

 湾岸署に入るとお土産を広げて、アリバイの証明をするため、課の全員に配りその
日が始まった。
いつものように、ミニパトカーで市内を回ると、榊原と斉藤に人気のない建家に連れ
込まれ「確認させろ!」と全裸にされた。

 「約束を守っているようだな。今日もやらせて貰うぞ!」榊原は恵を立たせ、後ろ
から淫裂に肉竿を押し込んだ。
「ここじゃイヤ。見られてしまう…」拒むが、肉竿は淫裂深く入ってピストンを始め
ていく。
「気持ちいいだろう。バイブよりも本物が一番だからな」その通りで、恵も淫裂が濡
れていくのがわかる。

 「俺もやりたくなった。望、やらせろ!」斉藤も望の淫裂に肉竿を押し込んで、ピ
ストンを始めた。
恵と望は「あ、ああああ!」声を出すまいと堪えていたが「イヤ、お腹はイヤ!」膣
の中に暖かいのを感じた。
「飲んでいるんだろう。一杯出させろ!」2人は絞るように淫裂に噴射し「もういい
ぞ!」ズボンを直して立ち去り、2人は淫裂を拭き、制服を着込むとまた市内のパト
ロールを始めた。 

 それから、数日後、いつもの朝礼が始まると、課長が見慣れない婦警を連れて来た。
まだ、幼さが残る顔立ちだの婦警だが、課長は全員を集めると「紹介しよう。配属さ
れた上原愛君だ。よろしく頼むよ」紹介する。
「上原愛です。お世話になりなす。よりしくお願いします」

 「上原君は、相原君、秋本君と一緒に働いてもらうよ」
「課長。そんな…」恵と望が言う前に「失敗は許してあげなさい。君も結構ミスした
しね」どうしても、愛を恵と望に預ける気だ。

 同僚達は新人の面倒を見るのがいやなか、蜘蛛の巣を散らすように全員が部屋から
出てしまい、4人しか残っておらず、逃げれらない。
「早速だけど、市内をパトロールして地形を教えてやってくれ」課長は部屋から笑顔
になって出て行き、恵と望は課長の命令通り、パトカーの後ろに愛を乗せて市内のパ
トロールを始めた。
市内をパトロールしていると、スナックの前に違法駐車している車に気づいた。

 パトロールカーを降りて近寄よると「あ!」「あっ!」望と恵は声をあげた。
その車は、2人を別荘まで運んだ車で、恐る恐る窓を覗くと男が座っている。
窓を叩いて「違法駐車です」「俺じゃあないよ。中にいるやつだ」「嘘つかないの」
「本当だってば。来なよ」男は3人をスナックの中に案内した。

 「いらっしゃいませ。でもお酒は夕方からにしてね!」笑顔で話しかける女性は岡
本だ。
「違法駐車です。直ぐに退けてください。キップも切ります」
「あ、ははは。キップだって!」奥に向かって叫ぶと、奥から5人の男が現れ、婦警
の3人は囲まれてしまった。

 「表の車の持ち主は誰ですか?」
「俺だが…」
「違法駐車です。車を退けてください!」
「あ、ははは。俺は命令されるのが嫌いでね」
「それだったら、あなたを逮捕しますよ!」恵が大きな声で言うと男の顔色が変わっ
た。

 「なにー。逮捕だと。やれるもんならやってみろ!」男は恵を睨み付け、岡本はス
ナックのドアを締めて、鍵を掛け「店は閉店したわよ。これで大丈夫よ、速く始めて
!」ステージのライトを点灯させた。
「これは、何のまねよ。本当に逮捕しますよ!」望が言うと、男達が3人に近寄って
くる。

 「変な事したら、逮捕するわよ!」愛が震えながら言うと「変な事って、こうする
事かい?」後ろから抱きつき、乳房を掴んだ。
「キャ~。やめて~!」愛が悲鳴をあげると、別な男もスカートのフアスナーを引き
下げ、ホックを外した。
「いや、やめて。先輩、助けてー!」愛はスカートを両手で押さえながら大きな声で
叫ぶが、望と恵も男達に押さえ付けられ、助ける事はできない。

 岡本は恵からパトカーの鍵を奪うと男に渡し「パトカーをここに入れて!」男はパ
トカーを運転して、奥にあるガレージに隠し込んみ、無線のスイッチを入れた。
「これは5号車よね!」ニタリと岡本が笑うと、音楽を流してカメラとビデオをセッ
トし、済むとステージに連れて行かれた愛に向けた。
男達は恵と望をロープで両手を後ろ手で縛り、動けないようにすると、上着の上から
乳房を揉みだす。

 愛も両手を掴まれたまま、スカートを脱がされて、煌々と灯った照明で、スリップ
から白いパンティが透けて見える。
「いや。やめて!」愛は男達の手を振り払おうとしたが、無駄な抵抗で上着を剥ぎ取
られ、ネクタイも剥ぎ取られ「お願い、やめて。助けて!」泣き叫んでいる。

 「やめなさい。そんなに犯したいなら私を犯して。その変わり、その子には触らな
いで!」恵が叫ぶと「言われなくとも、お前も犯してやるよ。それに全員を!」男は
容赦なく、暴れ回る愛の白いブラウスを脱がすと、スリップの両紐を手で切ってしま
った。

 スリップは支えを無くし、愛の足元に落ちてパンティとブラジャーの、下着姿が晒
されている。
岡本はカメラを向け「早く裸になりなさい。記念の初ヘアヌードを取ってあげるわよ」
と催促し、男は白いパンティを下げた。
「いや、いや~!」悲鳴と共にシャッターの音がして、股間の黒い絨毛が現れた。

 「ほう、いい形に生えているな」白いパンティをなおも引き下げ、足から抜いて「
これがお前のパンツだ!」愛の目の前で広げて見せると「いや、いや~!」首を振っ
て拒む。
それでも、ブラジャーも乱暴に剥ぎ取られて、生まれたままの姿にされた。

 愛の乳房は豊満で、乳首は大きく膨らみ、ピンと上を向いている。
下腹部も適当にくびれ、男の性欲を誘い、濃い絨毛が割れ目を隠していた。
岡本はカメラで愛の全裸を取り続けるが「いや。撮らないで~!」泣きながら叫んで
いるが、岡本はカメラとビデオを交互に構え「あそこも撮らないと」と催促する。
「わかっているよ」愛は片足を持ち上げられて、淫裂の中まで晒され、撮られていく。

 一方、望と恵も男に押さえられて、制服を脱がされている。
上着を脱がされると、豊かな乳房がブラウスから透けて見え「おい、見ろよ。大胆な
婦警だぞ!」男達はそう言って乳房を揉み、ブラウスを脱がせた。

 「いい形してるな!」露わになった乳房が揺れ、望と恵はテーブルに仰向けに寝か
された。
男達は乳房を吸ったり揉んだりして辱めていくが、両手を後ろ手に縛られた望と恵は
抵抗をする事もできず「いや~!」「やめて~!」と叫ぶ事しかできない。

 男は乳首を摘んで引いたり、強くねじったりして、もて遊んでからスカートのホッ
クを外し、足元まで下げた。
いきなり望と恵のピンクの淫裂が現れ、その瞬間「あっ!」と驚きの声をあげた。
2人は両足を開かされ、淫裂中の膣や襞がハッキリと見える。

 「こいつら、婦警のくせにノーパンだ!」
「マンコ毛がないぞ。パイパンオ○ンコだ!」驚きの声と罵声が上がり、望と恵は恥
ずかしさに腰をひねって淫裂を隠そうとするが、男達はそのしぐさを見て、笑い声を
立てる。
望と恵は命令で絨毛を剃っているが、ピンク色の肉襞がハッキリと見え、男達の嘲笑
を受けていた。