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「母と姉と妹と」
赤星直也:作
第16話 緊縛された2人
百恵は2人を縛り終えると、垂れ下がったロープを背中で結んで「いいわよ!」合
図した。
「それでは、若い子からいくぞ!」浜田がローを引いていくと「イヤ~!」悲鳴と共
に由里の体が浮き上がって行き、股間が目線の高さで止まった。
その後、真弓もロープを結びつけられ由里と同じように宙に浮いているが「ここに
もよ!」膝に別なロープが巻き付けられ、引かれていくから「Mの字」開脚になって
いる。
「見ないで~。恥ずかしいから見ないで~!」淫裂を見られて叫ぶが「覚悟して来た
んでしょう?」百恵は真弓を固定すると由里も「Mの字開脚」にして淫裂を露わにし
ていく。
2人を開脚し、カーテンを開いていくと鏡が張ってあり「イヤ~!」また悲鳴が上
がっていく。
「自分のオ○ンコで驚いきゃダメよ。じっくり見ないと!」開け終えると照明を強く
して「これで準備はいいわ、始めるわよ!」真弓の淫裂を指で愛撫しだす。
真弓は「やめて。そこはいや~!」腰を振って逃れようとするが、百恵の指は離れ
ず敏感な部分を繰り返し撫でていき(変な感じになってきた…)鏡に写された自分に
真弓の興奮も高まっている。
そんな真弓の姿を浜田は撮っているが「親子でやるのもいいかも…」何かを思い付き
「あんたも脱ぐんだ!」真一も言われるままに服を脱ぎだすが、真弓の虚ろな顔に興
奮したのか肉竿がそそり立っていた。
「いいか、あれと同じ事をやるんだぞ!」百恵を指差してから「家族と思わずやるん
だ!」」今度は由里を指差し「やってみます」真一は歩いて行く。
由里は「見ないで。ここを見ちゃダメ!」」開ききった淫裂を見られて叫ぶと「お店の
ために我慢しないと」真一は聞きいれずに、膣の中に指を押し込んだ。
すかさず「ダメ。指はイヤ~!」悲鳴を上げると「上を擦るの。ザラザラした部分が
あるはずよ」百恵が助言し、膣の中に入った指でザラザラした部分を擦りだすと「あ、
あ、あ~!」声を上げ腰が動き出した。
(姉さん、気持ちいいんだ!)なおも擦ると「だめ~。変になっちゃう~!」不自由
ながらも、腰が動いて白く濁った液体が漏れ出してきた。
真一が指を動かしていると、百恵は股間にペニスバンドを取り付ていく。
それを見た真弓は「ダメ、そんなのイヤです!」叫んだが「指では足りないでしょう、
これのほうがいいわよ」確かに真弓も膣から淫汁を流している。
ペニスバンドを取り付けると、ロープの張りを調整して真弓の股間と同じ高さにし
ていく。
「オ○ンコしたいんでしょう。ほらビッショリ濡れているわよ」鏡に写された姿を見せ
られ「そんなの、やりたくないです!」首を振って拒むと「ウソはダメよ、オ○ンコはや
りたいがってるわ」百恵は真弓に抱き付く、と膣穴に樹脂のペニスを押し込んだ。
すると「ダメ…。入れないで…」途切れ、途切れに言うが(気持ちいい。膣の中が濡
れていく…)虚ろな顔になり(奥まで入れて…)拒もうとはしない。
その様子に「もっとやって欲しいんですって。お尻に入れてあげて!」百恵が浜田を
見つめると「頼まれたら断れないよ」カメラを置いて、ディルドーを選んでいく。
「これならいいだろう」細身のディルドーを選んで真弓の肛門に押し当てると「お
尻はイヤ。入れないで~!」腰を振って逃れようとする。
「もっとやりたいんでしょう。大人しくしなさいよ!」百恵は膣の中にペニスを押し
込んだまま両乳首を掴んで「ヒ~!」悲鳴が上がっている。
「大人しくしていれば、乱暴な事はしないわよ」乳首を潰しながら言うと「う~!」
顔歪めて呻き声を上げだすと、浜田は肛門からディルドーを押し込んで行く。
「入れないで。お尻はイヤ~!」すかさず叫ぶが「入ったよ。一緒にやろうよ」膣の
ペニスと肛門のディルドーが一緒に動き出した。
「ダメ、やめて、ダメ!」2カ所同時の挿入に真弓は声を上げているが(何だか、
変な感じになってきた…)快感を感じている。
それを知ってか「気持ちいいでしょう。どうせなら本物でやろうよ」百恵は浜田に脱
ぐよう言うと「そうだな、冥土の土産にやるか!」その気になり、脱ぎだすと意外に
も肉竿がそそり立っている。
「あら元気がいいのね。それなら、オ○ンコはあなたがするの」真一にも脱ぐよう
に言い「これを着けてやれば、親子でも安心でしょう」コンドームを渡す。
「これなら、気兼ねしなくていいや!」受け取ると膨らみきった肉竿に取り付け「始
めて!」催促され真弓の膣穴に押し込んだ。
「ダメ。親子よ。だめ~!」自由が効かず首を振るだけだが、浜田も肛門に肉竿を
押し込むと「あ、あ、あ~!」悲鳴近い声を上げだした。
「母さん、入ったよ。もっとやるからね」膣の奥まで押し込むみ、抜き差しを始める
と「俺もやるよ!」浜田も肛門への抜き差しを始めた。
2つの肉竿が動き出すと「ダメ~。もうダメ~!」真弓は口をパクパクさせ、目を
見開いている。
「いい顔ね、私が撮ってあげるわ」百恵がカメラで撮り出すと「撮らないで。こんな
のはイヤ!」首を振って拒んだ。
「そうは行かないの。鏡を見ながら行くのを撮らないと」鏡には2人に責められてい
る真弓が写っており、首を振って拒んだ。
それでも肉竿を動かし続けると淫裂から液体が漏れ出し「ポタ、ポタ!」と床に落ち
て、真弓はグッタリし動こうとはしない。
「行ったみたいね。今度はあなたよ」今度は由里の正面に立ち乳房を撫でていく。
「そんなの、入れないで。指なら我慢します!」由里が言うと「そうは行かないの。
今度はこれでやるからね」振動するペニスバンドを選ぶと淫裂にを押し込んだ。
由里は「抜いて、こんなのイヤ!」首を振って拒んだが「入れたばかりよ。これか
らが本番なの」スイッチを入れ、ペニスを振動させて抜き差しを始めると「あ~!」
大きな声を上げ体を震わせだす。
百恵は暫く抜き差しをしてから「2人でやろうよ」浜田に肛門を責めるように催促す
ると、由里の後ろに立ち肛門に肉竿を押し当てた。
「お尻はイヤ~!」叫ぶと「お尻がダメなら、オ○ンコにするけどいいの?」抜き
差ししながら言うと「我慢します…」そう返事し「それがお互いのためだよ」浜田は
肉竿を押し込んだ。
すかさず「ヒ~。裂ける~!」悲鳴を上げても肉竿は根本まで入り「行くぞ!」動き
出すと「それなら私も…」百恵も抜き差しを始めて行く。
2人の責めに由里は「あ、あ、あ~!」声を上げることしかできず(膣から漏れて
行く…)淫汁の漏れ出て行くのがわかる。
「オ○ンコしたいでしょう?」乳房を撫でながら言うと「真ちゃんとしたい…」と答
えて「真ちゃんか。純一ではダメなの?」百恵はペニスの動きを早めたが「真ちゃん
以外とは絶対やらない!」首を振って叫んだ。
「仕方ないわ。あなたはお尻で我慢して」百恵は真一と入れ替わり、カメラを構え
ると「やるのよ!」指示した。

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