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「母と姉と妹と」
赤星直也:作
第17話 快感の3P
真一が由里の正面に立ち「姉さん、入れるよ」開いた膣穴に肉竿を押し込んでいく
と「そうよ、ゆっくり入れて!」百恵の指示に従い根元まで押し込んだ。
「入ったわね。始めていいわよ」言われるまま、肉竿の抜き差しを始めて「あ、あ、
あ~!」声を上げ淫汁が漏れ出てくる。
「それなら、俺もやらないと!」浜田も肛門に入り込んだ肉竿を動かしだし「ダメ、
だめ~!」目を開き切り、口をパクパクさせていく。
「姉さん、オッパイを吸うね」乳首を吸ったまま、肉竿の抜き差しを続けるが「やめ
て~。変になっちゃう~!」叫びながら漏れ出る淫汁も多くなっている。
「行きたいんでしょう。恥ずかしいことではないのよ」百恵はカメラで撮り出し由
里は「あ、あ、あ~!」声を上げ続け恍惚とした顔になっていた。
真一は肉竿の抜き差しを早めていたが「姉さん、オ○ンコの中に出させて!」何を思
ったのか、コンドームを外してからまた肉竿を押し込んだ。
「ダメよ~。出さないで~!」首を振りながら叫ぶと「薬があるでしょう。治療し
て貰えば済む事よ」百恵は膣への射精を待っているようだ。
「そうだよね、遠慮無くやるよ」真一が再び動きを早め、浜田も動きを早めると「ダ
メだ、出る~!」腸の中に噴射してしまった。
「お尻に出すなんて…」息を弾ませていると、膣の奥に温かい液体を感じて「そん
な~!」悲鳴を上げた。
「出したんだ。ゆっくり抜いて!」百恵に言われ、肉竿を出すと白い精液が膣から漏
れ出し、カメラに収めていると由里は「撮らないで~!」首を振って叫んだ。
「そうは行かないわ。両手でオ○ンコ広げるの」真一が言われるままに淫裂を広げ
ると、白い精液が流れだし鏡に写った自分に「イヤ、イヤ!」首を振って泣き出した。
「恥ずかしいことじゃないわよ、射精されただけだし。お店のためなんだから我慢し
ないと」百恵はカメラに収めて行く。
その間、由里は「う、う!」嗚咽を上げ続けて「もういいわよ、一杯撮ったし」百
恵の言葉で由里を縛ったロープの全てが解かれ、真弓も全てが解かれ自由になったが
「写真を消して下さい」頼み込んだ。
「そうは行かないわ、秘密は守るからいいでしょう。それにお店も!」そう言われる
と拒む理由が見当たらない。
「それよりも、真一君。私とやる元気ある?」百恵はぶら下がった肉竿を掴んで擦
りだした。
「あるけど、おばさんは大丈夫なの?」
「大丈夫よ、これを使えば痛くないの」百恵は淫裂にゼリーを塗り、真一の肉竿にも
塗りだし「これでいいわ、私がしてあげる」真一を仰向けにさせると背中を真一に向
けて馬乗りになっていく、
「あなた、撮るんでしょう?」肉竿を掴み自分の淫裂に押し当てて言うと「勿論だ。
百恵の最後のオ○ンコだしな」浜田は撮りだし「うまく撮ってよ」そう言うとゆっく
り腰を沈めて、膣の中に肉竿を迎え入れていく。
「年だわね、緩くならないわ」それでも根元まで吸い込むと腰を上下させて膣で肉竿
を擦って行く。
真一はそれを見ながら「おばさん、凄く上手だね。また出せそうだよ」次第に上り
詰め「当然よ、鍛えたんだから。これで純一さんは喜んでいたのよ」腰を前後に動か
しながら上下すると「気持ちいい。出しますよ!」2度目の射精をした。
「出したんだ。これが冥土の土産かな」腰を上げ、肉竿を抜くと白く濁った精液が膣
穴から漏れ出てくる。
百恵は「純一さん、うまく撮ったでしょうね」淫裂を拭きながら言い「撮ったよ。
お前もたいしたもんだな、見直したよ」二人は話し合うが(真一があんなに喜ぶなん
て…)(私じゃ、ダメなのかしら…)真弓と由里は複雑な思いで聞いている。
そのあと5人は服を着て、店のことを話し合うと「喜んで貸してあげる。でも、あ
の写真は秘密にしてね」店を貸すの事に承知した。
「勿論です。それに私たちの写真も秘密ですよ」真弓が言うと「当然だよ。でも若い
子はいいね、興奮して出しちゃったし」由里を見ながら言うと「思い出しただけで恥
ずかしいです…」下を向いて顔が赤くなっている。
こうして、店は由佳が借り受けることになり、浜田夫婦が指導者として手伝うこと
になったが、10日過ぎた頃「姉さん、またやりたくなったよ」真一は由佳の乳房を
撫でながら言いだす。
「今夜、やって上げるから今は我慢して」
「違うよ、あそこで縛ってやるやつだよ」
「そんな、また恥ずかしい思いをさせる気なの?」
「そうだよ。あの興奮がたまらないんだ。またやろうよ」胸を開いて乳房を掴むと揉
み出した。
「2人だけならいいけど、あの夫婦に見られると恥ずかしい…」由里が言うと「で
も、気持ちよかったでしょう。お尻と膣に同時にされて!」真一が言い返す。
「確かに気持ちいいけど、乱れた姿は見られたくないの」思い出したのか顔が赤らん
でいる。
「姉さんがダメなら、美智とやるけどいいよね?」
「姉さんを虐めないでよ。美智がやるなら私もやるわよ」由里は渋々承知したが(お
漏らししたらどうしよう…)そんな不安もあるが「姉さん、私もやるからね」美智は
乗り気になっている。
そして、3人は喫茶店に向かい「浜田さん、開店前に楽しませて下さい」頼み込む
と「そう来るだろうと思って準備はできてるよ」2階に案内し「この前のができたよ」
写真を見せた。
それを見た美智が「姉さん、痛くなかったの?」尋ねると「痛いというよりも、変
な感じで気持ちよかった」返事し「そうなんだ、確かに気持ちよさそうな顔になって
いるわね」写真を見ながら言い(お汁まで漏らしていたんだ。私もそうなるかも…)
興奮が高まっている。
そんな美智に「お嬢さん、いずれわかりますよ。とにかく準備をお願いします」浜
田は器具の準備をしながら言い「わかりました…」二人は服を脱ぎだす。
二人が下着姿になると百恵が現れ「いいセンスしてるわね、かわいいわよ」下着を褒
めると準備を始め「真一さん、私は無理だからね」話し掛け「わかってます。今回は
二人に出しますよ」返事した。
そして、全裸になったが美智は恥ずかしいのか、両手で胸と股間を隠している。
「恥ずかしがっちゃダメよ。何なら私も脱ぐわ」百恵も脱ぎだし、全裸になると「ど
う、この年でもまだ張ってるのよ」乳房を揺すって見せると、美智は負けじと手を退
け乳房と股間を露わにしていく。
「あなたも準備がいいのね。始めるわよ」前回と同じく百恵は二人を縛ると器具に
も縛り付けて宙に浮かせた。
「わかっているはずよね。まずはこれで!」バイブを美智のクリトリスに押し当てる
と「いや~!」悲鳴を上げ体を揺すり出す。
「まだ始まったばかりよ、これからは本番なの」膣穴に指を入れて敏感な部分を撫
でだし「やめて~。そこはだめ~!」(このままではお漏らししちゃう…)腰を動か
そうとしても縛られているから動かせない。
「気持ちいいんでしょう、純一さんもやるのよ」合図で浜田も加わり、肛門に肉竿
を押し込むと「あ~!」声を上げ「ハア、ハア!」荒い息遣いになって行く。
「大分濡れてるわね。オ○ンコしたいんでしょう?」指の動きを早めると「したい…。
オ○ンコしたい…」上擦った声で言う。
「聞いたでしょう、オ○ンコしたいんだって。やって上げなさいよ!」百恵に言わ
れ、真一が肉竿で淫裂を突き出すと「あ、あ、あ~!」声を上げ背中が後ろに反り返
り淫汁が流れていく。
「美智、気持ちいいのか?」問うと「凄くいい…お尻も膣も凄くいい…」喘ぎなが
ら答え「行きそう…」絶頂が迫っている。
「それなら俺も行くからな」真一も絶頂を迎えて美智の膣奥に噴射し「でる~!」浜
田も肛門から噴射すると「もう、だめ…」美智の意識がなくなった。

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