「白衣の女神と天使」

                               赤星直也:作 
第17話 知られた秘密

 「女医さん、20回オ○ンコしたら交代だよ。数えて!」
「わかったわよ」奈々は腰の上下運動を始めて「1,2,3…」淫裂はワセリンが塗
られた肉竿を根本まで吸い込んでいく。
「15,16,16…」数を数えるうちに奈々の淫裂も潤い「クシュ、クシュ!」腰
の動きに合わせて音がする。

 「19,20!」20回淫裂を突いた。
「今度は看護婦さんだよ、急いで、ほら!」奈々が降りると今度は淳子が馬乗りにな
った。
「1,2,3,…」(痛いわ。裂けそうだわ)まだ、馴染まないせいか顔を歪めてい
る。
それでも腰を振って、終わり近くになってやっと淫裂も潤ってきた。
(もう痛くないわ)「19,20!」淫裂が馴染んだ頃に終わった。
その後を恵子、愛子と続いて一間周りした。

 「今度はバックからだよ。4人が四つん這いに並んでよ」
(四つん這いなんて生意気よ。できないわよ、あなたになんか!)言われるままに四
つん這いになった。
「今度は30だよ。30回オ○ンコするから数えて!」最初に奈々が選ばれた。

 「いくよ!」奈々の腰を両手で押さえて肉竿で突き刺すと「あ、あ、あー!」数を
数えるどころか、喘ぎ声を上げていく。
(す、凄いわ、これでも子供なの?)肉竿が子宮の奥まで突き刺さり、奈々の理性を
狂わせようとしている。

 「ほら、数えて!」腰を掴んだ手が、垂れ下がった乳房を掴み握りしめ「い、1」
やっと言えた。
「やり直しだ。行くからね」「1,2,3…!」奈々は腰をくねらせながら数えてい
く。
(だめ。こんな事されたら変になっちゃう!)淫裂からは自然に淫汁が流れ出て、太
股を濡らしていく。
(先生、気持ちよさそうだわ、どうにか堪えている!)隣の淳子に奈々の息使いが伝
わっている。

 「あ、あ、21,22!」首を振りやっと言えた。
(もうすぐだわ、我慢しないと笑われる…)必死に堪える奈々で「29,30!」数
え終えた奈々は、堪えきれず乳房を床に付け「ハア、ハア、ハア!」荒い呼吸で余韻
に浸っている。
(すごいわ、あれでも子供だなんて!)淫裂からは淫汁が流れ出て、太股を濡らして
いた。

 奈々の次は淳子の番で「1,2,3!」淳子も腰を両手で押さえられている。
(きついわ、子宮の奥までオチンチンが入ってくる!)声を出すまいと堪えていた。
「10.11,12…」淫裂から淫汁が流れ出て肉竿を濡らし(ダメ、声がでちゃう
!)「あん、あん!」堪えきれず、喘ぎ声を上げてしまった。

 「ダメだよ。ちゃんと数えないと」
「ご、ご免なさい、18,19!」淳子も乳房を握られ(気持ちいいわ。こんなセッ
クスもあるなんて…)淫裂を突かれるのを数えながら「さ、30!」淫汁は膝まで流
れている。

 (もうダメ。限界だわ…)腰が放されるとうつ伏せになり「今度はあなたですよ」
恵子の淫裂に肉竿が入っていく。
「ダメ、声が出ちゃう。許して我慢できないの」
「やらないと終わらないよ。皆がやらないとだめだよ」恵子も乳房を揉まれた。

 「わかったわ。1,2…」肉竿で淫裂を突かれると数えてだし(ダメだわ。こんな
に子宮の奥までオチンチンが入るなんて!)腰をくねらせ、乳房を揺らせている。
(こんな子供にいかされるなんて…)気持ちよい快感に酔いしれながら「18,19,
20!」声を上げて数え、時折「あ、あ、あー!」悶え声をあげていく。

 「数えないと、やり直しだよ」乳房が揉まれて「ご免なさい。22,23,24!」
行きたい気持ちを堪えて耐えている。
「29、30!」やっと数え終え「ハア、ハア、ハア!」頭から崩れ、淫裂からは太
股まで淫汁が流れている。
恵子は(こんな子供に、感じてしまうなんて…)洗い息使いで余韻に浸っている。

 「これで最後だね。いくよ!」愛子の腰が両手で押さえられて肉竿が押し込まれた。
「あ、あ、あー!」数える状況ではないから「ダメだよ、ちゃんと数えないと」怒ら
れた。
「わかったわ。1,2,3!」やっと数え出したが、淫裂はグシュグシュに濡れてい
る。
(膣が濡れているわ。恥ずかしいほど、濡れている!)淫裂から淫汁が膝まで流れて
いるのがわかる。

 「12,13,14!」腰をくねらせ数えて「29,30!」やっと終わった。
「終わったね、今度は3回目だよ。今度はいくまでだからね」
「許して、もう限界よ」
「だめだよ、今度はいってもいいから、オ○ンコしよう」無理に奈々を抱き上げ、診
察台に仰向けに寝かせた。

 「ダメ。ホントに行くからダメ!」「行ってもかまわないよ!」乳房を吸いながら
淫裂に肉竿を押し込んできた。
「あん、あん、あん!」悶え声をあげ、背中を浮かせていくと「ピシャ、ピシャ!」
股間と股間がぶつかり合う音が響いていく。

 「いくわ。限界よ、いく~!」背中を弓のように反らせたまま、奈々の動きがとま
った。
「行ったみたいだね。今度は看護婦さんだね」「ダメよ、私も限界よ」拒んでも淳子
から始まった。
「あ、あ、あー!」四つん這いで再び淫裂を突かれ「ダメ。もうダメ!」喘ぐ淳子で、
ぐったりして動きを止めた。

 その後、恵子も肉竿で突かれて、最後の愛子は「いや、お腹の中はいやー!」悲鳴
をあげ、溜まっていた性欲を一気に放出した。
ドロドロした液体が愛子の淫裂から流れだし「気持ちよかったな。またオ○ンコ楽し
もうね」高校生は脱いだパンツとズボンを履くと診察室から出て行った。
「ハア、ハア、ハア!」中には全裸の4人が荒い呼吸をしているが、愛子だけは淫裂
から白い精液を流している。

 やがて、荒い呼吸も収まり、冷静さを取り戻した。
「愛子さん。洗ってあげるね」奈々はパレットを股間に押し当て、淫裂に洗浄液を送
り込んでいく。
「先生。恥ずかしいわ、こんな姿なんて…」淫裂にチューブが押し込まれ、洗浄液と
精液が流れていく。
「恥ずかしさよりも、避妊が先でしょう?」
「そうよ、愛子。妊娠したくないでしょう」淳子も諭し、黙って淫裂を洗浄されてい
く。

 「終わったわ。もう大丈夫よ。念のため薬を飲んで」パレットを片づけると、奈々
は脱いだパンティを履いていく。
「ほら、いつまでそんな格好いるのよ、性器とオッパイが丸見えよ」
「先生の意地悪!」淳子達も下着を着て、私服を着込むと自宅へと向かった。

 翌日、4人は何もなかったように診察と治療を行っていた。
「先生、明日は休診日だから遊びに行っていいですか?」
「歓迎するわよ、それに暫く4人とエッチしてないしね」
「やだ、エッチだなんて!」

 「あら、恵子はしたくないの?」
「したいわよ。淳子とも先生とも…」
「だったら、行くわよね?」
「勿論よ。綺麗にヘアを剃っておくから、一杯してよ」顔を赤らめる恵子だ。
「当然よ、私も綺麗にしておくわよ」4人は明日の事を話し合っている。

 その4人の楽しみを奪うかのように「診察をお願いします!」外から声がした。
(締めようかと思ったのに…)恵子は閉まっていた診察室のドアを開けて「あ!」声
を上げてしまった。
「ホントだ、この前のお姉さんだ。オ○ンコしようよ」「僕ともオ○ンコだ」この前
の高校生4人が立っている。

 「あなた達、誰からここを聞いたの?」奈々も震える声になっていた。
「僕たちで調べたんだよ。オ○ンコがしたかったから必死に探したんだ!」
(嘘よ、昨日の子からここを知ったんだわ。もう隠せない!)奈々は奥歯がガチガチ
となっている。
それは、奈々ばかりでなく看護婦の淳子達3人も震えていた。

 「早く脱いで、オ○ンコさせて。ほら素っ裸になってよ!」
(やるしかないわ。秘密が漏れたら終わりだし…)恵子達3人の顔を見ると(いやだ
けど、ヌードになるしかないわ)恵子達が頷いた。

 「わかったわよ。脱げばいいんでしょう」奈々は白衣のボタンを外しだす。
「話がわかる女医さんだ。看護婦さんも急いで脱いで」
3人も白衣を脱ぎだし、白衣を脱ぐと下着も脱いで全裸になった。

 「セックスがしたいんだったら、早く済ませて。忙しいんだから」開き直った奈々
は乳房と股間を晒した。
「さすがだね。最初は僕とだよ」
(最初はと言うと、輪姦する気なの。高校生のくせに!)強がりを言うが自然に体が
震えている。

 高校生も4全裸になって「いくからね!」(入った。オチンチンが子宮の奥まで入
った!)肉竿を淫裂に押し込むと激しく動かしていく。
それは昨日の高校生のようで「だめ、そんなのだめ!」喘ぎ声が鳴りやまない。
(もうやめて、限界よ!)しかし、交代しながら代わる代わる4人を犯しまくってい
る。
「もうダメ。許して!」奈々達は繰り返し淫裂を突かれてぐったりしてしまった。

 「ねえ、明日は土曜日休みだよね。僕たちも休みなんだ。一緒に楽しもうよ」
「楽しむって何を?」
「学園祭だよ。だから必ず遊びに来て」仰向けに寝た、奈々の乳房を両手で撫でなが
ら言う。
「レイプする気でしょう。集団で!」胸を弾ませながら途切れ途切れに言った。

 「レイプなんてしないよ。だって、学園祭だよ」
「そうだよ、学園祭だもん。来てくれるよね?」奈々は乳首が吸われて「いくわ、い
くわよ!」叫んでしまった。
「それを聞いて安心しました。もう1回オ○ンコさせて欲しいな」奈々は無理に立た
され、太股を抱えられた。
「ダメ、こんなのだめよ!」拒んでも、駅弁で抱かれている。

 それに倣って、淳子達も駅弁で抱きかかえられた。
「動かさないで。膣に刺さってくるから動かないで!」奈々は叫ぶが、抱えられた太
股が前後に振られていく。

 同様に淳子達3人も抱かれて「きついわ。降ろして、奥まで刺さってきついの!」
乳房を高校生の顔に押しつけ、しがみついている。
「直ぐに終わるから我慢してよ!」持った太股が動かされ、乳首が吸われる。
「だめ、そんなだめ!」喘ぐ4人は、淫裂を散々突きまくられてやっと解放された。

 「お姉さん、ここに地図を置いておくよ」学校への交通手段も書いてある。
「わかったわ、必ずいくわよ」奈々の淫裂からは精液が流れている。
その言葉に安心したのか4、人の高校生は診察室からでて行き「また、犯された!」
冷静さを取り戻した奈々は、自分から淫裂の中を洗浄していく。

 「これから、ずっと犯されかも。何とかしないと…」淳子も淫裂の中にチューブを
入れ洗浄していく。
「とにかく、明日行ってそれから考えましょうよ」奈々の言葉に頷く4人だ。

 淫裂の中を洗浄すると服を着込んでいく。
「先生、心配だから薬下さい」
「愛子さんもいっぱい出されたわね。いいわ、4人で飲みましょう!」奈々は偽造し
たカルテに薬品名を記入し、薬品室から取り出し配っていく。
「ありがとう、先生」4人は緊急避妊薬を飲み込んだ。

 翌日、奈々達は地図に書かれた場所を目指し、電車を乗り継いでいた。
「田舎よね、ここは…」
「車で来た時はそんなに感じなかったのにね」
「そうよ、どうして違うのかな」4人は目的の駅に着いた。

 「あそこかな。先生、学校みたいだし」駅の改札口をでて駅から町に出た。
「間違いないわ、あの作りに見覚えあるし…」愛子は地図を見ながら言う。
「行きましょう。間違いないみたいだし」4人は建物に向かって歩きだした。

 歩き始めて5分ほどで校門が見えて、学園祭らしく飾りが付いている。
「あら、こんな所に看板があるわ」校門に掛かった看板には「特別講座もあります」
と派手に書かれていた。
「特別講座ってなにかしら?」4人は何も知らず校門をくぐった。