Home】 【Menu】    「レイプ志願」

                         赤星直也:作

おことわり

 

    この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。

    また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断り

    します。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が

    与えられますので、ご承知下さい。

 

登場人物 

         星野真理:24才、OL       天野光一:バーの支配人

         〃 百合:21才、女子大生     三浦雅彦:バーのオーナー

 

1 覗き見 

 

 「あっ、あん、あん!」真理はどこから聞こえてかわからない妖しい声に眠気を覚まされた。

(一体、何なかしら?)眠い目を擦りながら体を起こし、両足をベッドから降ろし立ち上がった。

部屋のドアを開けると「あん、あん、あん!」と妖しい声が相変わらず聞こえてくる。

(下からだ)忍び足で階段を下りていく。

階段を下り、音のする方へ向かうとそこは両親の部屋だ。

(ここからだわ)真理は何気なく両親の部屋を覗いた。

そこには50才手前の両親が生まれたままの姿になっていた。

父親は仰向けになり、母がその父に馬乗りになって勃起した肉竿を淫裂に迎えて腰を振っている。

「あん、あん!」怪しい声は母親の悶え声で、揺れ動く両乳房を下側の父親が優しく揉んでいる。

「も、もっと、強く揉んでよ」淫裂から淫汁が流れ出て父親の股間を濡らしていた。

(す、凄いわ…)真理は黙って両親の性行為を見ていると「ポン、ポン」不意に肩を叩かれた。

(だ、誰!)脅えながら振り返ると「!」妹の百合が口に中指を当て立っている。

「いく、いくわ!」母親が悶えながら叫び「俺もいくよ。母さん!」「一緒にいきましょう!」

2人の動きがピタリと止まった。

暫く沈黙が続いたが「よかったわ。あなた!」上に乗った母親の股間から白い液が流れ出ている。

「大丈夫かい?」

「ええ。もう生理が来ないから安心なのよ」

「でも、念のため洗った方が良いよ」

「そうね、洗ったほうが安心できるし」

(やばい。逃げよう!)真理と百合の2人は忍び足で2階に上がった。

それと同時に母親が部屋から出て来た。

胸と股間をタオルで隠して浴室に向かっている。

「よかった、ばれなくて」「そうね、あれがセックスなんだ」

「百合、したいの?」

「ええ、早くセックスしてみたい!」2人はまだ、興奮が冷めていなかった。

その夜、ベッドに潜り込んだ真理はパンティを脱いでいた。

ブラジャーのホックも外し、生まれたままの姿になって「膣が疼く…」乳房を揉みながら淫裂に

指を入れていく。

「チンポでセックスしてみたい…」そう思って指を動かしているが、百合も乳房を揉みながら淫

裂を指で撫でていた。

「チンポで突かれたい…」百合も指で膣を撫でながら悶えていた。

 

 次の日は日曜日だ。

まだ、夜が明けたばかりなのに玄関がにぎやかで「いい、戸締まりを忘れないのよ」親が2人に

言い聞かせている。

「安心して、留守番ぐらいできるわよ。子供じゃないから」

「それより、お土産を忘れないで」妹の百合も言う。

「それじゃ、行って来るから」両親は1週間の旅行に出かけていった。

「行ったわね」玄関で見送りして居間に戻ってきた真理と由里は「昨日、凄かったわね。部屋を

覗いてみようよ」「ちょっとだけだよ」2人は両親の寝室に入った。

「百合、ビデオがあるわ。見てみようよ」2人は寝室から居間に戻ってビデオを再生していく。

暫く、砂嵐状態が続いてから画像が始まった。

「あん、あん!」それは続に言う裏ビデオで「入ってる。チンポが!」見ている百合が興奮し、 

真理も食い入るように見ている。

暫く見ていると、百合の手が自然に胸に入って乳首を掴んだ。

「百合、オナニーしてるの?」

「うん、膣が疼いて仕方ないの」

「それなら私もオナニーする!」真理はパンティを脱いで下半身を丸だしにした。

真っ黒な絨毛に指を入れ淫裂を撫でると「姉さん。私もする!」百合もパンティを脱いで淫裂を

撫でている。

「ここが気持ちいい…」2人は潤んだ目でテレビを見ながらオナニーをしていた。

2人はいつしか、下半身だけでなく全裸になって乳首も摘みながら淫裂を弄っていた。

 

 丁度その時、勝手口から2人の男が侵入して来たが知るよしもなかった。

「両親が出て行ったから女2人しかいないはずだ。行くぞ」侵入者は音を立てる事なく家の中に

入り込んだが「いいわ、いいわ…」ビデオを見ながらオナニーをしている真理と百合はその事に

は気付かない。

侵入者は(す、スゲエ。オ○ンコ丸出しだ!)(オッパイを揉んでいる!)始めは遠くから見て

いたが、そっと2人に近づいた。

「動くな!」口を手で塞がれ、ナイフが2人の首に押しつけられた。

「う、うー!」声にならない悲鳴をあげる2人だが「声を出したら殺すぞ!」侵入者は真理と百

合の両手を後ろ手にして縛った。

「いいオッパイじゃないか!」侵入者は真理と百合の乳房を掴み揉んでいく。

「さ、触らないで下さい!」泣きそうな声で言う真理に「嫌うなよ。今日は楽しもうぜ。やりた

かったんだろう、オ○ンコを!」

「そうだよな。オナニーをしていたんだからな」侵入した2人は衣服を脱ぎだした。

「いや。レイプはいや!」「お願いやめて!」股間の肉竿が膨らんでいる。

「俺が先にやるからしっかり撮れよ」

「その代わり、こっちの子は俺だぞ」真理に男が襲いかかった。

「いや、いや。犯さないで!」泣き叫ぶ真理だが「そう嫌うなよ。オナニーよりオ○ンコの方が

気持ちいいんだぞ」男は真理の乳房を揉みながら淫裂に肉竿を押し込んだ。

 

2 レイプ

 

 (犯された…)真理の淫裂はオナニーによって濡れていたから肉竿はと膣の入り口にある処女

膜に達した。

「おまえ初めてか?」男が聞くと「バージンです…」「悪いけどやらせて貰うぞ!」肉竿が一気

に淫裂を突き刺した。

「ヒ~!」悲鳴と共に淫裂から鮮血が流れ出ていく。

(そんな、処女じゃないなんて…)真理はグッタリとしているが、男は容赦なく汚れた肉竿で淫

裂を突き捲った。

真理は顔を歪めながら我慢するしかなく(悔しい…。こんな形で喪失するなんて…)抵抗できな

ず、目から涙が流れていた。

だが、男は欲望を満たそうと腰の動きを速めると肉竿が爆発し「いく、いくー!」腰を密着さ

せた。

「いや、やめて~!」真理は膣の中に射精されたのはいやだったが、淫裂からは白い液体が流れ

出てくる。

(膣に射精するなんて…。悔しい…)堪えきれず「う、う、う!」と泣きだした。

だが、侵入者は「次は俺の番だ!」ビデオを渡し、百合に襲い掛かった。

「イヤ~!」両手を縛られ抵抗できないから淫裂に肉竿がすんなり入っていく。

「レイプはイヤ~!」泣き出すが、一旦入った肉竿は抜けず、長年大事にしてきた処女膜を一気

に突き破った。

「ギャ~!」全身貫く痛みが走り体を反らすと淫裂から鮮血が流れだした。

「こいつも処女か…」男のピッチが速まり、肉竿が淫裂を激しく突き捲っていく。

「限界よ。やめて!」百合が叫ぶと同時に動きを停めて「うー!」身震いを始めた。

(暖かい…。膣の中が暖かい…)放出を終えた男が立ち上がると百合の淫裂からも白い液体が流

れ出てきた。

「お願いです、膣を洗わせて下さい」妊娠は避けたい。

「逃げないと誓うか?」

「はい。逃げません」

「わかった。解いてやる」2人の手が解かれると「百合、行こう。妊娠するわよ」百合と真理は

生まれたままの姿で浴室に向かっう。

(精液が漏れている…)2人は淫裂を両手で押さえ精液の流れ出るのを防いで浴室に入ると真っ

先にシャワーで淫裂を洗いだす。

お湯が勢いよき淫裂に飛び込み、中から白い液体と赤い血が流れ出てくる。

「これで、大丈夫だ。百合も洗うのよ」

「わかった」真理に習って淫裂の中を洗うと真っ赤な血と白い精液が流れ出て来た。

「もう安心ね」2人が濡れた体をタオルで拭いていると「終わったようだな」男が覗き込んだ。

「どうする気なのよ?」「レイプする気なの?」脅えるように言うと「殺さないと約束するが。

オ○ンコ相手は間違いないよ」

「そんなのイヤよ。レイプなんてイヤ!」当然拒むが「ビデオがあるんだ。お前達も見ろよ」2

人は両手で乳房と淫裂を押さえながら居間に戻った。

「待ってたぞ!」戻ると待ってましたとばかりにビデオを再生した。

再生するといきなり真理が映し出され、乳房と淫裂が丸見えだ。

その淫裂に肉竿が入ると血が流れ出てくる。

「処女喪失の瞬間だ。よく見ろ」

「そんなの、見たくない!」両手で顔を覆い見ようとはしない。

だが(姉さんが犯されていく…)百合は姉の淫裂をじっと見ていた。

 

 暫くして画面が変わり、今度は百合が犯されている。

乳房を揉まれながら淫裂から真っ赤な血を出した。

「ほら、喪失シーンだぞ!」百合も顔を両手で覆って見ようとはしない。

「このビデオを裏に流したくなかったら言うことを聞くんだ。わかったな」その言葉には項垂れ

る2人だ。

「わかったようだな。もう一回やらせろ!」男達は再び真理と百合に襲い掛かるが相手が入れ替

わっている。

「いや、乱暴にしないで!」乳房を掴まれ、悲鳴をあげるが、淫裂には肉竿が根本まで入ってし

まった。

「行くぞ!」肉竿がピストンを始めると「ゆっくりして!」顔を歪めながらも耐えている。

こうして2人は再び犯された。

肉竿が動き出してから数分後「でる、でる!」肉竿が抜かれた。

その瞬間、真っ白い液が乳房まで飛んでいく。

「俺も出る!」淫裂から抜かれた瞬間、肉竿から白い液体が飛んだ。

放出を終えた2人は気分良さそうに服を着ていくが、真理と百合は「ハア、ハア!」と荒い息使

いをしで仰向けのまま乳房と淫裂を晒している。

その乳房には男の噴射した精液が水たまりのようにたまっている。

服を着終えると「オ○ンコの味はどうだった?」尋ねた。

「いいわけないでしょう。訴えてやる!」

「訴えてもいいよ。オナニーしていたらレイプされましたって言うのか」

「それに、オ○ンコ丸出しで、裏ビデオを見ながらオナニーしてましたって言うのか」男達は笑

って言う。

「く、悔しい!」泣き出す真理と百合だが(そうよ。訴えたら恥ずかしいことをしてたのが知ら

れてしまう…)顔が強ばった。

「それより、何か食いもんないか?」

「トーストくらいならあるけど」

「よし、作れ!」男の命令に服を着ようとすると「素っ裸でやれ。逃げられると困るからな」

「逃げないわ。せめて下着だけでも着させて」

「だめだ、素っ裸だ!」言っても無駄だと知り2人は全裸で台所に立った。

「ケツを見ながらもいいな」

「そうだな。素っ裸で動き回る女もいかすな」後ろ姿を見ていた男達は立ち上がって真理と百合

のお尻を撫でだした。

「や、やめて!」「いやよ!」拒んでも2人は尻を撫でている。

「やりたくなった!」男達はズボンを脱いで下半身を丸出しにした。

「いや。もう許して、2回やったでしょう!」立ったまま、淫裂に肉竿が入り込んでいく。

2人は流し台に掴まってどうにか立っている。

「だめよ。動かさないで!」肉竿がゆっくりと前後運動を始めると「あ、あ、あ~!」悶え声を

あげた。

 

3 呼び出し

 

 男は肉竿の動きのピッチを徐々にあげて「クシュ、クシュ!」淫汁がで濡れた淫裂からは音が

出て行く。

それに「あん、あん!」「あ、あ、あ~!」処女を失ったばかりの2人だが喘ぎ声をあげている。

男は肉竿をピストンしながら揺れ動く乳房を掴み、乳首も摘まれていく。

「あ~!」敏感な乳首を摘まれた真理は喘ぎ声をあげ気持ちよさそうな顔になった。

百合も乳首を指で転がすように摘まれて「あん、あん!」腰をよじりながら悶えている。

淫裂からは淫汁が溢れだし「気持ちいいだろう?」聞かれるが「よくないわよ。こんなの…」真

理は答えたが(気持ちいい…。立ったままされると気持ちいい…)膣の中がヌルヌルだ。

突然「出そうだ。出すぞ!」叫ぶと「中はだめ!}真理は慌てて腰を動かし、肉竿を掴んだ。

その瞬間、暖かい液体が真理の掌を濡らした。

別な男も「で、でる!」「い、いやよ!」百合も肉竿を掴んで手に噴射していく。

(間に合ってよかった…)真理と百合は汚れた手を水道で洗い流し、再び料理を作った。

「うまそうだな」2人の男はむさぼるようにして食べ、全てを食べ尽くすと「暇だろう?」話し

掛けた。

「暇じゃないわよ。忙しいのよ」

「オナニーで忙しいのか」

「そんなんじゃないわよ」

「だったらここに来い。おごってやるぞ」男は地図を渡し「来なかったらビデオがどうなっても

知らないからな」

「必ず行くわよ」

「ノーパン、ノーブラで来いよ、着けていたら責任持たないからな」

「わかったわよ。ノーパン、ノーブラで行くわよ」

2人が家から出ていくと「真理、どうする?」百合は脱いだパンティを履いていく。

「行くしかないわね」真理もブラジャーを付けていく。

「ここ行ったことあるの?」

「ないわ。知らない店よ」2人には聞いたことのない店だ。

 

 そして、時間がドンドン過ぎて外はうっすらと暗くなっていた。

「百合、そろそろ準備をしないといけないわね。シャワーを浴びようよ」

「そうね。一緒にシャワーを浴びようよ」

「たまにはいいわね」2人は浴室に入ってシャワーで体を洗っていく。

体を荒い終えると、濡れた体をタオルで拭いていく。

その後、下着は着けず、生まれたままの姿のまま服を着込んでいく。

「スースーする」「オッパイがブラブラする」下着を着けない2人の乳房が揺れている。

服を着込むと駅に向かうが「恥ずかしい、ノーブラなんて…」「久しぶりだ。こんな感じ…」2

人は駅に着くと改札口をくぐって電車に乗り、二つ目の駅で降りた。

「こっちよ」真理が先を歩いていくが(胸を見ている)すれ違う男は2人の揺れ動く胸を見てい

る。

(こいつら、ノーブラだぞ!)そんな顔で見ているが(気にしないわ。オッパイを見られたわけ

じゃないし)堂々と歩いている。

駅から10分ほどで言われた店のカンバンが目に入った。

「ここよ!」真理と百合がカンバンの掛かった店のドアを開けると「いらっしゃいませ!」若い

女性のウエイトレスが声を掛けたが「あ!」そのウエイトレスの姿に驚きの声をあげた。

着ている服はヘソだしルックで、丈が短く乳房の膨らみの下半分が丸出で乳首が見えそうだ。

両手をあげれば乳房も丸見えになってしまいそう。

それにミニスカートで、腰の両サイドにスリットが入っており、腰を曲げれば脇から股間が見え

るかも知れない。

(大胆だ!)驚いた顔で真理と百合はウエイトレスを見ていると「ゴミでも付いてますか?」

「いいえ、ここの店に来いと言われて…」

「真理様と百合様ですね。支配人がお待ちです」ウエイトレスは2人を店の奥の方に案内する。

薄暗い通路を歩いていくと支配人室と書かれた部屋があり「中で支配人がお待ちです」そう言う

とウエイトレスは店内に戻って行く。

「どうする?」「行くしかないわよ」真理と百合は覚悟を決めてドアをノックした。

「失礼します」そして中に入ると「待ってたよ。よく来たね」それは2人を犯したあの男だ。

「初めまして。天野光一です。ここの支配人をしてます」

「私は三浦雅彦です。ここのオーナーです」

「何なよ。私達をレイプしておいて何が初めましてよ!」怒りを露にする真理に「怒るなよ。実

は君たちに手伝って貰いたいんだ。ぜひ、ウエイトレスして欲しい」天野が言う。

「いやよ。オッパイとアソコを見られてしまう」「そうよ。ヌードにはならないわよ」拒む真理

と百合だ。

 

4 アルバイト

 

 「いいのかな、断っても」三浦はビデオのスイッチを押した。

するとテレビにあの映像が写し出され「いや、やめて!」両手で顔を覆う2人だ。

「わかったようだな。ヌードのアルバイトだ。金も払うよ」

「それに、お触りも完全払い戻しだ」天野も言うと「お触りってなんですか?」百合が不審に思

って尋ねた。

「オッパイを触られると2千円、オ○ンコを触らせると3千円のチップが貰えるんだ」

「オッパイと、アソコを触られるんですか?」顔を赤らめる百合に「そうだ。1人に両方触られ

ると5千円、10人に触られると5万円のチップだ。悪くはなかろう」

思わぬ言葉に顔を見合わせる真理と百合だ。

拒めばビデオが流されるのが目に見えているから「わかったわ。でもセックスはしないからね」

「勿論だ。売春は御法度だからな。早速これに着替えてくれ」三浦はナイロンの衣服をテーブル

に置いた。

「着替えるって、ここでですか?」

「そうだ。ここでだ。イヤならお客の見ている前でだ」

「わ、わかりました」真理は着ている服を脱いでいく。シャツを脱ぐと乳房が露になっている。

(恥ずかしい、見られながら着替えるなんて)顔を赤らめテーブルに置かれた服に手を通した。

「これじゃあ、素っ裸も同然です」真理は悲鳴に近い声をあげた。

確かに乳房の上半分が隠れているがスケスケの生地だから完全に透けている。

乳首や乳輪が丸見えだで、百合も同様に乳房の上半分が隠れているがスケスケで隠す役目などし

てない。

「こんなのイヤ!」泣き出しそうな顔の百合に「百合、ここは我慢よ」「わかった。姉さん」真

っ赤な顔の2人はスカートを脱いだが、股間の絨毛がまぶしい。

「見ないで下さい!」恥ずかしさで両手で押さえながら、テーブルのスカートを履いていく。

「これじゃ、ヌードのほうがいいわよ」正面とお尻の布もナイロンのスケスケで、股間と尻が丸

見えになっている。

さらに腰の両脇が大きくスリットが入っていてお客が淫裂を触れるようになっていた。

「恥ずかしいわ。こんな姿を見られるなんて」

「いやならビデオの試写会をするけど」

「やります。この姿で!」慌てて真理が言った。

「一つ注意しておくが、お客に触られても決して拒まないこと。それに隠さず、オッパイとオ○

ンコを堂々と見せること」2人は頷いた。

「三浦君、わしも行くからね」「それじゃ、一緒に行きましょうか」天野と三浦がドアから店に

向かって歩き、その後を真理と百合が続いて歩いていた。

 

 真理と百合は全身がガタガタに震えている。

(恥ずかしい。アソコとオッパイを見られたうえに触られるなんて)恥ずかしさを我慢して店内

に入ったが、大勢のお客でごった返している。

それでも「おー!」「いやだわ。オッパイとヘアを丸出しなんて!」歓声と罵声が交錯している。

(そんなこと言わないで。仕方ないからこんな格好をしているのに)全身を震わせながら笑顔を

作っている。

「こっちにおいでよ」真理と百合はお客に呼ばれた。

「行くんだ!」三浦に言われ、声を掛けた客の席に座ると「名前は?」お客は名前などどうでも

いいのに一応聞いてから乳房を掴む。

「あ、そ、そこは!」別なお客が淫裂を撫でている。

「ま、真理です!」乳房と淫裂を触られながら答えていく。

「私とどっちが大きいかな?」酔った女性客が百合の乳房を掴んだ。

「お客さんの方が大きいです」乳房を揉まれながら百合が答えた。

「そうね。でも乳首の色は負けるわ」敏感な乳首が女性の客によって摘まれていく。

(やめて下さい。そこは感じるのよ)恥ずかしさを堪えていた。

2人は店内をもれなく回っていくと絨毛をお客に触られ、指が淫裂に入り込んでいく。

(痛いからやめてよ)拒めない2人はされるがままだ。

そればかりではない。

2人は乳房を揉まれて、普段は白い乳房が真っ赤になっていた。

しかし、そればかりではすまなかった。

 

 「いや、絶対にイヤ!」泣きながら真理が三浦に言っている。

「いやならビデオの放映でいいんだな!」

「それだけはやめて下さい」百合も泣きながら言う。

「どっちだ。やるのか、やらないのかハッキリしろ!」

「やりますから、ビデオはやめて下さい」小さな声で真理が言うと「お前もやるか?」百合も泣

きながら頷いた。

「よし、準備をしないとな」三浦は店員に指示すると、狭い店内が片付けられて中央に特設のス

テージができあがった。

「準備はできたぞ。やるんだ!」真理と百合は泣き顔のまま中央の特設ステージに立って隠す役

目のしない衣服を脱ぎだした。

2人が全裸のまま立っていると「皆様、お待たせしました。これより美人姉妹のレズビアンショ

ーを行います」支配人の三浦の声が店内に響いていく。

(そんなのしたくないわ。アソコも見られてしまうし)淫裂を見られるのを恐れて震えているが

全裸のまま抱き合う。

お互いに目を閉じて唇を重ねて乳房を揉んでいくと「あん、あん!」甘い喘ぎ声が店内に響いて

いる。

2人は抱き合ったまま、ステージに用意されたマットに倒れていく。

「百合、いくわよ」「いいわ、お姉さん」真理はゆっくりと顔を下げて、乳房を揉みながら乳首

を吸いだした。

「いいわ、いいわよ…」生まれて初めて体験する姉との行為に悶え声をあげた。

(気持ちいいわ。ホントにいいの…)抱き合う2人の淫裂は店内のお客に見えている。

「綺麗なオ○ンコだな。まだあまり使ってないぞ」

「ほんとだ。ピンクが綺麗だ」

(いや、そこは見ないでよ)恥ずかしさで顔を赤らめる2人だ。

 

5 快感 

 

 真理の指が乳房から淫裂を撫でだした。

百合の絨毛をかき分けピンクの淫裂に指が入ると「あ、あー!」体を反らせていく。

「百合、気持ちいいの?」

「そうなの、気持ちいいの」百合の淫裂からは粘っこい液体が流れている。

「私にもして、百合!」真理はシックスナインになってお尻を百合の顔に向けた。

「お姉さん、行くわよ」「ええ、百合して!」百合は目の前にある真理の淫裂を手で撫でてから

絨毛の中にあるピンクの突起の包皮を巻くり、飛び出した小粒を舌でなめていく。

「あ、あー!」(そこは敏感なのよ!)体を反らせながら悶え声をあげた。

(私もしないと)真理も百合の絨毛の中からピンクの突起を捜し出して包皮を捲ってなめた。

「あ、あー!」下側の百合も悶え声をあげた。

(姉さん、指も入れて!)百合は催促するように姉の淫裂に指を入れた。

「あん、あん、あん!」クリトリスをなめていた真理は悶え声をあげて体を反らしている。

(指を入れるのね、百合)催促された真理はクリトリスをなめながら指を淫裂の中に入れると指

が淫汁で濡れていく。

(すごいわ、こんなに濡らして!)指がすんなりと根本まで入って、指のピストンをゆっくりと

始めると「あ、あー!」喘ぎ声をあげる百合だ。

「いいわ、いいわ!」百合も指で真理の淫裂を掻き回し「あ、あー!」真理も悶え声をあげてい

る。

 

「ほら、これを使え!」三浦がバイブを2人に渡すと「いくわよ!」真理と百合は淫裂にバイ

ブを挿入していく。

「あん、あん、あん!」「いいわ、いいわ!」バイブを淫裂の奥まで突き刺し、ゆっくり抜いて

いく。

「お姉さん、すごいわ」百合は喘ぎながらも真理の淫裂にバイブのピストンをしていく。

「百合、私も感じるの…」真理の淫裂からも淫汁が流れている。

2人は悶えながらバイブのピストンを続け、 やがて「いく、いく!」「姉さん、私もいく!」

バイブのピストンをやめた。

「ハアア、ハア!」荒い息づかいをしていると客達も気迫のこもった演技に興奮している。

「いいだろう?」ウエイトレスの腰のスリットから手を入れ股間を撫でていく。

「私はホステスではありませんから」ウエイトレスが拒んでも興奮したお客はやめず、半分だけ

乳房を隠す裾を持ち上げ、乳房を揉んでいく。

「やめて下さい!」お客達はホステス代わりにウエイトレスの淫裂と乳房を辱めて「いやー!」

悲鳴をあげながら逃げ回るウエイトレスだ。

だが、客達は2人のウエイトレスのスカートを脱がせてしまった。

「い、いやー!」真っ黒な絨毛に包まれた股間が露になって「見ないで下さい!」両手を押さえ

られて隠す事ができない。

「オ○ンコだ!」「い、いやー!」淫裂を指で広げられている。

「オッパイもいいぞ!」乳房を隠す布も脱がされ全裸にされて乳首を吸われる。

「だ、だめ!」ウエイトレスはホステス代わりに乳房と淫裂を辱められていった。

一方、真理と百合はどうにか起きあがったが「お、バイブが入っている!」2人の淫裂にはバイ

ブが入り込んだままだ。

「こっちもいいね」お客はバイブをさらに奥まで押し込んでいく。

「あ、あー!」喘ぎ声をあげる真理と百合に「オッパイもいいぞ」乳房を揉まれながら乳首を吸

われていく。

「やめてください!」「いやよ!」真理と百合は客によって辱められてく。

それは11時まで続き「ほら、アルバイト代だ」三浦は真理と百合に紙袋を渡し「お前達もがん

ばったからな」泣きそうな顔で乳房と股間を隠すウエイトレスにも渡した。

「明日もくるんだ。いいな!」三浦はズボンを下げて真理の腰を押さえた。

「いや。見られているのよ」

「かまわないぞ」天野もズボンを脱いで百合の腰を押さえている。

「いやよ」叫ぶ真理と百合だが淫裂には肉竿が入り込んでいく。

 

 「す、すごいわ!」ウエイトレスは真理と百合の淫裂に入っている肉竿に興奮している。

三浦と天野が肉竿のピストンを始めると「これがセックスなのね…」2人のウエイトレスは食い

入るように見ている。

「そうだ。見るのは初めてか?」「はい、見るのは初めてです」ウエイトレスは乳房と淫裂を隠

すの忘れ、潤んだ顔で真理と百合の股間を見ている。

「いやよ。見ないで!」立ったまま肉竿で突かれている真理と百合だが「触らせてください」ウ

エイトレスが真理の揺れる乳房を掴んだ。

「柔らかいのね。あなたのオッパイ…」「私にもやらせて下さい」百合も乳房を揉まれている。

「やめて下さい。お願いよ!」真理と百合は同姓による辱めがいやだった。

しかい、丁寧に揉んでいくと(だめ、変になっていく…)淫裂を肉竿でピストンされながらの乳

房への愛撫で真理の淫裂からは蜜が流れてく。

それは百合も同じで(気持ちいい…)淫裂が蜜で濡れていくのがわかっている。

「クシュ、クシュ!」ピストンの度に音がでていき、天野と三浦は登りつめた。

「出したい!」「だめ、中はいやよ!」しかし、真理は淫裂の中が熱くなっていくのがわかった。

「いやー!」悲鳴をあげたのとほぼ同時に淫裂からは白い液体が流れ出てきた。

「いやー!」百合も悲鳴をあげて淫裂からも白い液体を流している。

「中はいやだったのに」泣きべそをかいているいうと「大丈夫よ。これで洗えばいいよ」全裸の

ウエイトレスが奥から炭酸水を持ってきた。

「足を開いて!」真理は言われたままテーブルに仰向けになって足を開いた。

「綺麗なピンクね。羨ましいわ」「いや、見ないでよ」恥ずかしさに顔を覆うが、ウエイトレス

は瓶を振って淫裂に押し込んだ。

「いやよ。変な事しないでよ!」「妊娠したくないでしょう。我慢しなさい」炭酸水は真理の膣

に噴射された精液を洗い、一緒に流れ出てきた。

「出て来たわよ。もう一回するからね」再び淫裂に瓶が押し込まれていく。

こうして、真理の淫裂は綺麗に洗われ、おしぼりで拭かれた。

「今度はあなたよ」今度は百合が仰向けになり、瓶が淫裂に押し込まれていく。

(恥ずかしいわ!)恥ずかしさで顔を覆うが、淫裂から白い液体が流れ出てくる。

「もう一回よ!」こうして2人の淫裂が綺麗に洗われた。

「これを飲んでおいた方がいいよ」

「ピルね。飲んでおくわ」真理と百合は多量の避妊薬をもらい、三浦に家まで送られた。

 

6 SM初体験 

 

  翌日、真理と百合はいつものように大学と会社に向かった。

真理は会社でも落ち着きがない。

(気持ちよかった、レイプされたのにあんなに感じるなんて!)昨日のセックスが忘れられない。

百合も同様に(もう一回、レイプされてみたい!)昨日の事が忘れられない。

講義に身が入っておあらず、上の空で講義を聞いている。

(もっと、レイプされたい…)百合は妄想している。

そして、どうにか講義を受けて自宅に戻ると「ビデオをみよう」百合は父親が隠しておいた裏ビ

デオを再生していく。

テレビには全裸にされた女性が縛られていくシーンが写された。

「痛くないのかしら?」乳房が紐で縛られ『あっ、あっ!』喘ぐような声をあげている。

見ている百合の手は自然に胸に入って乳房を揉みだした。

「気持ちいい。私も縛られてみたい!」テレビの画面では女性が両手を縛られ吊されていく。

そして、開脚されて『い、いやー!』悲鳴をあげている女性の絨毛がカミソリで剃られだした。

「私もされてみたい…」百合はスカート、パンティも脱いで淫裂に指を入れて悶えていく。

そこに「ただいま!」突然、玄関から声がしたが「お帰りなさい」百合はオナニーをやめない。

「百合、なんなのよ。その格好は!」

「お姉さん。見てよ。気持ちよさそうにしてるのよ」真理もテレビを見た。

「すごいわ。私もされてみたい」真理も乳房を撫でだした。

「お姉さんもオナニーなの?」

「ええ、変な気分になっていくの」真理もスカート、パンティを脱いで淫裂を撫でている。

『いや、いやー!』テレビにはムチで打たれているシーンが写った。

(私も縛られて、ムチで打たれたい)指が淫裂の中に入って動き出すと淫汁が流れ出した。

 

 2人のオナニーはビデオが終わると同時に終わった。

「そろそろ、行かないと」「そうね、行かないとね」2人は着替えていく。

勿論、下着は付けてなく、電車に乗って再び昨日の店を訪れた。

「待っていたわ、手伝って」ウエイトレスが声をかけ、真理と百合が奥の支配人室に入ると「急

いで着替えるんだ」支配人がせかした。

「わかってるわよ」2人は衣服を脱ぎ、生まれたままの姿になってからスケスケの服を着た。

「頼むよ!」三浦に言葉をかけられて真理と百合は店内に戻っていく。

「ほー、元気がいいね!」真っ黒な絨毛と乳房が透けて見えており、その乳房と絨毛がお客に触

られていく。

暫くしてから、支配人が現れ「今日もショーを頼むよ。ちょっと痛いかもな」

(もしや、SMかな?)2人は淡い期待を抱いて待つと店内の中央には小道具が用意された。

「お客様の皆様、これより特別ショーをさせて貰います」三浦が言い終わると同時に真理と百合

が男によって両脇を押さえらる。

「いや、何するのよ」「やめてよ」2人の衣服は破られ「や、やめて~」叫ぶ2人だ。

真理と百合のスケスケの服が切り裂かれて全裸にされると「よし、始めろ」両手が紐で縛られて

いく。

「いやよ。やめて!」必死に叫んでいるが(おもしろそうだわ、SMってどんな感じかしら?)

内心では期待していた。

2人を縛った紐がロープに結ばれ引かれ、真理と百合は並んで立たされる。

足が浮き上がっていくが、なおもロープが引き上げられ完全に宙吊りにされてしまった。

「許して、もうやめて下さい」

「ふざけるな」三浦はハエ叩きのようなムチで真理の乳房を叩いた。

「ヒー!」悲鳴をあげると乳首も打たれる。

「お前もだ!」百合も乳首を打たれて「ヒー!」悲鳴をあげる2人だった。

 

 そのあと、足首にロープが巻き付けられ(ビデオと同じだ…)(ヘアを剃るのかしら?)段々

と不安になっていく。

「引け!」「いや、やめて下さい!」「いやよ、やめて!」2人は力ずくで開脚されていく。

「オ○ンコが見える!」「ホントだ。オ○ンコが二つだ!」お客は2人の股間を見ている。

三浦と天野は股間の絨毛にハサミを押し当てていく。

「いいか。断髪するからな」

「い、いや、恥ずかしいからやめて下さい」しかし、天野と三浦は容赦なく絨毛を切っていく。

「お願いだからやめて!」「いやー!」叫んでもハサミの動きが止まらない。

絨毛が切られて、うっすらと地肌が見えている。

そして、スプレーが掛けられ、カミソリで剃られていく。

(変だわ。恥ずかしいけど感じていく…)2人は同時に快感を覚え始めていた。

やがて、2人の絨毛が綺麗に剃り上げられ淫裂が丸見えになった。

肉襞が割れ目から飛び出し「ほら、オ○ンコが丸見えだぞ」意地悪く天野は鏡で淫裂を見せる。

「い、いや、こんなのいや!」「いやー!」顔を背ける2人だが「そんなに嫌がるなよ。楽しも

うぜ」天野と三浦は乳房を揉んでから乳首を摘んだ。

「いや、許して下さい」その乳首にクリップが取り付けられ「ギャ~!」痛みが全身を駆け抜け

た。

「痛いか。だったらいい気持ちにしてやるぞ」パックリと開いている淫裂にバイブが入れられた。

「いや、こんなのいや!」「抜いて下さい!」バイブは根本まで淫裂に入れられ、ピストンされ

ていく。

(バイブなんかいやよ。チンポでしてよ!)しかし、ゆっくりピストンするバイブに淫裂がなじ

んで「あん、あん!」「あっ、あー!」悶え声あげだした。

お客にもその様子が見えている。

バイブのピストンに2人の淫裂からは淫汁が流れ(気持ちいい。これがチンポだったらもっと感

じたのに…)口には出さないが2人はそう思っている。

天野と三浦はバイブのピストンだけでなくクリトリスも摘んだ。

「あ、あー!」「ひー!」真理と百合は体を反らせて(いいわ、乱暴にされた方が気持ちいい)

その願いを知ってかムチがお尻に当てられる。

「いやー!」「やめて!」真理と百合はバイブ、クリトリス、それにムチ打ちで淫裂から淫汁

蜜がポタポタと落ちていく。

(気持ちいい…。こんなに感じるなんて…)陶酔していく2人だ。

 

7 レイプ志願 

 

 真理と百合は親が戻るまでの1週間で天野と三浦にからセックスの楽しさを知らされた。

そして、両親が明日に戻る日となった。

「お姉さん、遊びに行かない?」「いいわね、行こうか」2人は着替えていく。

「わたし、これを着る」百合は着ている服を脱いでいくと乳房が揺れている。

犯されて以来、百合はノーブラで「今日はズル休みね」スカートも脱いでいく。

短い絨毛が股間を覆っているが、淫裂を隠すことはできず、パックリ割れた淫裂が覗いていた。

真理はヘソ出しスタイルで、時折、乳房の膨らみが見え、股間ギリギリのスカートを履いていく。

「私も大胆になる」百合も負けじと服を脱いでいくと、ノーブラで乳房は乳首が膨らんでいる。

「私もズル休みよ」スカートも脱ぐと短い絨毛だから淫裂が丸見えになっている。

ヘソ出しルックになって姉と同じギリギリのスカートを履いた。

2人が体を屈めるとパックリ割れた淫裂が見えてしまう。

「大胆かしら?」

「これくらい普通よ、姉さん」

「そうね、普通よね」自分に言い聞かせて2人は鍵を掛けて家を出た。

 

 2人が歩いていくと時折車がクラクションをならしてすれ違っていく。

「ねえ、一緒にお茶しない?」4人連れの若い男性が声を掛けた。

(百合、楽しもうか。薬を飲んでいるし)(そうね、楽しもうよ、お姉さん)

「ねえ、歩いていくの?」「勿論、この車でいくさ」「わかったわ。連れてって」「ラッキー!」

男達は喜んで車に乗せてる。

真理と百合は2台に分乗して乗り込むと走りだし郊外に向かっていく。

「ねえ、まだなの?」「もうすぐだよ」車は郊外の大きな倉庫の前で止まった。

「降りるんだ」

(いよいよ、セックスが楽しめるのね)ゾクゾクしながら真理と百合は車を降りた。

「ここはどこよ。お茶する約束よ」

「お茶はしないよ。オ○ンコをするんだよ」4人の男は真理と百合を取り囲んでいる。

「いやよ。来ないで!」真理と百合は抱き合う。

(演技をするのよ。足元を見せないように)(わかったわ、お姉さん)2人はわざと脅えた格好

をしていく。

「中に連れ込め!」「いやー!」悲鳴をあげるが男達は口を塞ぎながら中に連れ込んでいく。

大きな倉庫には何もなく、テーブルが二つあだけだ。

「乗せろ」「い、いやよ!」2人は仰向けに乗せられた。

「お、オ○ンコが見える。履いてないぞ」

「こっちもだ。しかも剃っている」

「オッパイも見るぞ」

「速く両手を縛れ。それに、俺にも見せろよ」

「わかった、すぐやるよ」真理と百合は仰向けのまま両手をテーブルの足に縛られる。

「いや。レイプはしないで!」

「そうはいくか、オ○ンコさせろ」男達がズボンを脱ぐと股間には大きく勃起した肉竿が天を突

き刺すようにそそりたっている。

 

 「まずはスカートを脱がせてからだ」

「い、いやよ!」「やめて!」2人のスカートが脱がされて下半身が丸出しになっていく。

「オッパイも揉ませろよ」シャツが首まで捲られ、豊満な2人の乳房も露になっている。

「俺からいくぞ!」「こっちは俺からだ!」

年長の2人はそれぞれ、真理と百合の淫裂に肉竿を押しつけている。

(入れて、速く奥まで入れて!)肉竿の挿入を待つと「あっ、いやー!」「抜いて!」淫裂の中

に肉竿が入り、演技の声をあげていく。

「泣くなよ。最初だけ痛いが我慢しろ!」肉竿が根本まで入り(いいわ。これが好きなのよ)顔

を左右に振っていく真理と百合だ。

「おとなしくしろ!」腰を掴んでいた両手が乳房を鷲掴みして「ひー!」悲鳴を上げた。

「おとなしくしないともっと痛いぞ。わかったな!」

(速くチンポを動かしてよ。オッパイはいいから)不満そうな顔をしていた。

男は勘違いしたのか「いい子だ。おとなしくしてるんだ」肉竿のピストンを始める。

「クシュ、クシュ!」淫裂から音が出て行き「気持ちいいな。チンポがいい感じだ」男は乳房を

揉みながらピストンを早めていった。

「あっ、あー!」小さな喘ぎ声をあげた真理と百合の淫裂は淫汁が溢れている。

ピストンは5分ほど続いている。

「もう、抜いて!」「許して!」2人はわざとレイプされている演技を続けているが、今にも淫

汁がこぼれでそうだ。

「だめだ。でる!」「俺も限界だ!」2人の男は腰を密着させていく。

(だめ、もっとオ○ンコしてよ)(だらしなのね。それだから女に持てないのよ)真理と百合の

膣奥に液体が送り込まれて白い精液が流れ出ている。

「俺にもやらせてくれよ」「交代だ」別な男達が交代して肉竿を突き刺していく。

「いや、もうやめて」「抜いて」演技をしていく2人は遂に淫裂から蜜が流れ出してしまった。

肉竿のピストンが速まって(そうよ。奥まで突き刺すのよ。それにオッパイも揉むのよ)真理と

百合はわざと体を揺すって乳房を揺らしていく。

男も気が付いて乳房を揉みながら乳首を摘んで「あ、あー!」喘ぎ声をあげていく。

「気持ちいい。これがオ○ンコなんだ」男は童貞だった。

「俺も気持ちいい。オ○ンコがこんなにいいなんて」乳房を揉みながらピストンをしている。

(童貞だったんだ。でも上手だわ。感じていくわ)(気持ちいいわ。童貞としてるなんて)真理

と百合の体が自然と浮き上がっていく。

「だめだ、でるー!」「俺もだ!」(私もいくわよ!)(いくわよ、姉さん!)真理と百合の淫

裂に再び精液が放出された。

 

8 劇場 

 

 「すっきりした!」「俺も!」肉竿が抜かれた。

荒い呼吸をしたまま縛られた真理と百合の淫裂からは糸を引いて精液が流れていく。

(気持ちよかったわ)(感じたわ。久しぶりよ)「ハア、ハア!」と荒い息づかいだ。

「今度は後ろからだ」

「いやよ、もう許して下さい」真理は両手が解かれ、シャツも脱がされていく。

そして、テーブルに両手を付けて四つん這いにされた。

「いくからな!」百合を犯した男は今度は真理を後ろから犯そうとしている。

「俺もだ!」百合も同じようにシャツを剥ぎ取られ両手をテーブルに四つん這いになっている。

「い、いやー」「抜いて!」肉竿が淫裂に入り込んでくる。

(きついわ。膣が押し広げられていく!)(すごいわ。気持ちいいわ!)淫裂深く肉竿が突き刺

していく。

「いやー!」真理と百合は悲鳴をあげながら悶えている。

男は腰を両手で押さえ肉竿のピストンを始めると「ひー!」「いやー!」2人の淫裂に肉竿が激

しく突き刺している。

「気持ちいいぞ。久しぶりのオ○ンコだからな」腰を押さえながら激しくピストンしていく。

(いいわよ。もっと激しくしてよ!)真理と百合は乳房を揺らせながら悶えていた。

4人は百合と真理を代わる代わる犯してき、真理と百合の淫裂からは精液が太股まで糸を引いて

流れ出ていた。

 

 「あんた達、こんな事してすむと思ってるの?」

「訴える気か?」

「当然よ。訴えてやるわよ。こんなことされて悔しいのよ」真理と百合は淫裂をハンカチで拭き

ながら言う。

「わかったよ。申し訳ないからこれで何か買ってよ。お金がこれしかないんだ」

「俺はこれしかないんだ」

(可哀想だけど、セックスされたお礼はいただくわ)(気持ちいい事してお金になるんだ。さす

が姉さんね)

「わかった。訴えないからお金をもらうわ。病院で洗浄しないと妊娠するのよ」真理は4人から

金を受け取ると「送ってよ。街まで!」「ああ、勿論、送るよ!」真理と百合は脱がされた服を

着ていくが2枚しかないので直ぐに着終えた。

「乗って!」真理と百合は車で街に送られてきた。

 

 「姉さん、儲けたね。気持ちいい思いしてお金にもなるんだ」

「そうね、こんなにうまくいくとは思わなかったわ」2人は乳房とお尻を揺らせながら歩いてい

ると「おや、真理さんに百合さんでは?」声が掛かった。

それは天野と三浦で「どうだい、楽しまないかい?」「いいとこあるの?」「あるさ、いいこと

もしようよ」真理と百合は三浦の運転する車で隣の町に向かった。

車はビルの中の駐車場に入り、三浦と天野はビルの中に入っていく。

「ここは?」心配そうな顔になると「心配ないよ。でもそれじゃだめだ」

「そうよね。服がないかしら?」

「服?そんなのいらないよ。素っ裸のままでいいんだ」

「そ、それって、まさか?」

「ショーだ。SMショーだ。本物のSMだ」

「いや、そんなのできないわよ」帰ろうとしたが「いやならビデオを送ってもいいんだぞ」

「わかったわ。今回限りよ」真理と百合は控え室に入っていく。

「支配人、この子だ。いい顔してるだろう」

「ああ、顔だけでなく体もいいな」裾を持ち上げてスカートの中を覗いた。

「いやよ。変なことしないで」

「怒るなよ。直ぐに脱いでくれ」

「わかったわよ」真理と百合はシャツを脱いだ。

「ほう、オッパイがいいね。2人とも」支配人は感心して乳房を見ている。

 

 百合と真理は乳房を揺らせながらスカートを脱いだ。

「お、オ○ンコが剃ってある!」

(いや、そんな言い方しないでよ)顔を赤らめる2人に「これを付けた方が似合うぞ」首輪がつ

けられる。

「これも履いた方がいいかな」黒いストッキングが渡された。

「これじゃ、娼婦と同じよ」渡されたストッキングを履く真理と百合だ。

「恥ずかしいわよ。これならムードの方がましよ」「そうよね、性器が目立ってしまうわ」

「それがいいんだ。男はオ○ンコをいかに見せるかで勃起が違うんだ。ただ見せてもだめなんだ」

理屈をこねる支配人だ。

さらに「両手を後ろにやって!」支配人の通りに真理と百合は言われたまま手を後ろにした。

「痛いわよ」2人は後ろ手に縛られ、左腕と右腕が関節のところまで縛られてしまった。

「お似合いだ!」支配人はニヤニヤしながら真理の乳房を揉んでいく。

「や、やめて下さい!」体をくねらす真理だ。

「オ○ンコもいいね」

「い、いや。そこはイヤ」淫裂まで触っている。

当然、百合も乳房と淫裂を辱められている。

「イヤよー!」抵抗できないことをいいことにやり放題の支配人だった。

 

 「それくらいでいいでしょう」見かねた三浦が割って入った。

「そうだな。そろそろ時間だしな」支配人は首輪に鎖を繋いでいく。

「外して、それは恥ずかしいから取って!」

「この方が似合うと思うよ」

真理と百合は鎖を引かれてステージに上がった。

「おー!」2人の姿に一斉に歓声が上がった。

「こ、こんなにいるの?」2人は観客の多さに驚いて「い、いや。帰して!」「いやよー!」真

理と百合は引き返そうとしている。

「甘えるな!」三浦と天野が手に持ったムチで2人の乳房を叩きだした。

「ひー!」叫び声と共に赤い筋が乳房を横切っている。

「痛いからやめて下さい!」2人は泣いている。

(そうだ、もっと泣くんだ!)ムチがさらに飛んでいく。

「いやー!」「やめて!」叫び声が響いている。

「痛いか。だったら言うことを聞くんだ!」真理と百合は中央に連れて来られた。

そして乳房を揉まれて「いや、やめて下さい!」2人の悲鳴にムチがお尻を襲っていく。

「違うだろ、もっとやって下さいだろう。オッパイ揉んでだろう」

「お、オッパイを揉んで下さい」(悔しいけど仕方ない!)真理と百合は後悔したが遅かった。

 

9 衆前セックス

 

 三浦と天野の手に持つ鎖が引かれ「ひー!」息苦しさにたまらずステージで転び、俯せのまま

動けない。

「ほー。オ○ンコがハッキリ見えるね」

「み、見ないで下さい」真理と百合は両手を縛られているので起きあがれず、腰を持ち上げるの

が限度だった。

「丸見えだ。オ○ンコだ!」「いやー!」お尻を観客に向けているので股間が丸見えだ。

「そんなにオ○ンコを見せたいならもっと見せてやれ!」足が開かれていく。

「い、いやー。やめて!」2人の太股が広げられ「バッチリみえる。オ○ンコが!」歓声が響い

ている。

「そろそろ、オ○ンコの味見といくか!」天野と三浦は淫裂に指を入れていく。

「い、いやよ。抜いて下さい…」指は淫裂の中の掻き回していた。

「あ、あっ、あー!」喘ぎ声をあげながらお尻を揺らして「だめよ。変になるから抜いてよ」指

が心地よく淫裂を刺激している。

「汁がでてきたぞ。淫乱だな」指をさらに激しく動かしていくと「い、いやよー。抜いて!」悲

鳴をあげながらお尻を動かして行く。

(気持ちいい…。見られながらされると感じていく…)

(姉さん、感じていく…。もう、我慢できない…)2人は顔を床に付けながら虚ろな顔になって

いた。

「オ○ンコやりたいだろう?」

「いや。したくない!」いくら何でもオ○ンコがしたいとは言えない。

「これでもしたくないのか?」指が敏感な突起を撫でられ「あん、あん、あん!」悶え声をあげ

ていく。

(悔しいけど、欲しくなっていく。どうしよう…)2人の淫裂からさらに淫汁が流れてく。

(限界だよ。もう我慢できない!)「入れて下さい…」恥ずかしそうに百合が言った。

 

 「何を入れて欲しいんだ。はっきりお客さんに聞こえるように言うんだ!」

「オ○ンコにチンポを入れて下さい」

「そんなにオ○ンコしたいのか?」

「はい、オ○ンコがしたいです」顔を赤らめながら百合が言う。

「そんなにオ○ンコしたいならしてやるぞ」百合の淫裂をいたぶっていた三浦が服を脱いでいく。

ズボン、パンツと脱いで全裸になると「入れて下さい。速く!」催促された。

「淫乱な子だな。いくぞ」三浦は持ち上げた腰を掴み一気に肉竿を淫裂目掛けて突き刺した。

「いいわ、いいわ!」肉竿は根本まで入るとピストンを始めた。

「ピシャ、ピシャ!」肉同士のぶつかる音が響いて「あん、あん、あん!」百合も悶え声をあげ

ていった。

「私もオ○ンコがしたい。入れて下さい!」真理も恥ずかしそうに言う。

「そんなにオ○ンコが好きか?」

「は、はい。オ○ンコが大好きです」

「しかたないな。オ○ンコするか!」天野も衣服を脱いでいく。

「いれて、速く!」「全く淫乱な女だな」天野も腰を押さえて肉竿を押し込んだ。

「いいわ、いいわ!」真理も悶え声をあげている。

天野と三浦は腰を使い肉竿のピストンを続けて、動きが速まっていく。

当然、頂点に登りつめてしまった。

「でる、でる!」「俺もだ!」2人は腰を密着させて動きを止め、身震いをした。

すると、淫裂から白い液体が筋となって太股まで流れ出る。

「中出しだ!」観客が騒いでいる。

(暖かいわ。射精されると気持ちいい…)膣の中が暖かくなって快感が広まっていった。

「綺麗になめるんだ!」射精した三浦は百合を起こして膝をステージに付けて座らせる。

(フェラをするのね!)両手を縛られて百合は唇で肉竿をなめていく。

「お前もだ!」真理も天野の肉竿を舌でなめだした。

 

  2人の肉竿が膨張して使用可能となった。

「上に乗ってやるんだ!」天野は真理を自分のお腹の上に乗せたが「いやよ。解いてよ!」縛

られたままの真理は腰を沈めて淫裂の奥まで肉竿を迎えている。

「そのままやるんだ!」乳房を揉まれた真理は両手を縛られたまま腰を動かしていく。

「できないわ。解いて下さい!」「仕方ないな」真理を縛ってあった紐が解かれた。

「やるんだ!」「は、はい!」真理は両手を天野の肩に付けて腰を上下に振っていく。

(いいわ。気持ちいい…)「クシュ、クシュ!」と淫裂から音がしていく。

「私も解いて!」百合も解かれ、三浦の肩に両手を掛け腰を激しく振っていく。

三浦は揺れ動く乳房を揉みだすと「摘んで。乳首を!」喘ぎながら百合が言う。

三浦は言われたとおりに両乳首を軽く潰すと「あ、あー!」百合の体が後ろに反った。

淫裂からは淫汁が流れて三浦の太股を濡らしている。

真理も同様に乳首を摘まれて「いいわ、いいわ!」悶え声をあげながら腰を振っている。

真理と百合は膣の中が密でグショグショに濡れているのがわかっていた。

(感じている。速く射精して…)真理と百合は2人の射精を待っている。

「出すぞ!」「ええ。一杯だして!」2人は膣の中が暖かくなっていくのがわかった。

(出したのね、エキスを…)ぐったりして百合は淫裂に肉竿を入れたまま抱きついた。

それは真理も同じで「出したぞ!」淫裂から流れ出る白い液体に観客も驚いている。

「すげえ、よく中出しさせたね」皆がどよめいている。

真理と百合は荒い息をしながら立ち上がり、三浦と天野も立ち上がって楽屋に戻った。

楽屋では「すごいね。よくオ○ンコしてくれた。これはボーナスだ」支配人は真理と百合に紙袋

を渡した。

「遠慮なくいただきます!」2人は荒い息づかいで乳房と淫裂を隠すことなく立っている。

「それにしても、いい形だね。僕もオ○ンコしたくなったよ」2人の乳房を揉んでいる。

 

 「軽くなら相手してもいいわよ」

「軽くするよ。やらせてくれ!」支配人はズボンを下げて肉竿を取り出し「行くよ」肉竿を立っ

たままの百合の背後から押し込んでいく。

「いいわ、感じるわ!」肉竿がピストンをしている。

「オッパイも柔らかいね」乳房も揉んだ。

(気持ちいいわ。もっとしたい…)百合の淫裂からは精液と淫汁が流れ出ている。

ピストンのピッチがあがると「あん、あん!」悶え声をあげる百合だ。

支配人も登りつめて「でる、でる!」淫裂深く射精を行った。

「ありがとう、スッキリできたよ!」ズボンを直しながら支配人が言い、百合と真理は淫裂から

流れ出る精液を拭いて、脱いだ服を着込んだ。

 

10 電車

 

 衣服を着終えると真理と百合は車で駅まで送られた。

行き交う人は皆が2人の服装に振り返っていく。

2人は駅の改札口をくぐって電車を待っていると自然と男達が寄ってくる。

プラットホームに電車が入ってきて、押されるように乗り込んだ。

電車の中は乗客がほとんどいない。

「危ないわ。掴まらないと!」2人は吊革に掴まった。

(お、オッパイだ!)短いシャツが捲りあがって2人の乳房が飛び出している。

乳首も勃起していて(オッパイを見られている!)2人は気にもしない。

「!」突然、その乳房を取り囲んだ若い男性達が掴んで揉みだした。

真理と百合が黙っていると、それが合図かのように男達の手が一斉に伸びてきた。

真理と百合はスカートのホックが外され下げられ「あ!」男達が驚いて声を上げた。

無毛の股間にはパックリ割れた淫裂がピンク色で露になっている。

「オ○ンコだ!」男達の手がお尻や淫裂に伸びていき。指が淫裂の中に入っていく。

(いいわよ、もっとして!)2人は抵抗などしないから男達は大胆になっていく。

「あ、あん、あん!」真理と百合は乳房を揉まれながら勃起した乳首も吸われている。

それに、淫裂に入り込んだ指もくの字に曲がって肉襞を掻いていく。

「あ、あー!」乗客がいつ乗り込むかわからない電車の中で喘ぎ声を上げながら乳房と淫裂を愛

撫されている。

 

 真理と百合はシートに両手を付けて四つん這いにされた。

シャツも首まで捲られ乳房が垂れ下がっている。

「やらせろ!」パックリ割れた淫裂に肉竿が入り込んでいく。

「あ、あー!」「い、いやよー!」肉竿は2人の膣深く入り込んでピストンが始まった。

(いいわ、いいわ!)虚ろな顔でお尻を尽きだしている2人だ。

座った男は揺れ動く乳房を揉んでいき、時折乳首も摘んでいく。

乳房を揉まれた真理はと百合の2人はピストンに合わせて腰を動かしている。

(気持ちいいわ。見られながらセックスするなんて!)淫裂からは淫汁が流れ出て止まらない。

電車の中に「クシュ、クシュ!」淫裂から音が響いていく。

若者は登りつめて一気に爆発した。

「したのね?」「は、はい!」真理の淫裂が熱くなり、白い精液が流れ出てきた。

「僕にもさせて!」再び真理の淫裂に肉竿が入り込んでいく。

「あん、あん!」悶え声を上げる真理だ。

一方、百合も淫裂に射精されてしまった。

「暖かいわ。出したのね」「はい!」肉竿が抜かれて淫裂からは白い液体が流れていく。

「交代してよ!」別な男が肉竿を百合の中に押し込んでいる。

放出を終えたばかりの男は流れ出る精液を拭いている。

「ありがとう!」百合が礼を言うと淫裂に新しい肉竿が入れられピストンしていく。

「いいわよ、もっとして!」肉竿がピッチを上げてピストンしていく。

百合の揺れ動く乳房を揉まれながら乳首を摘まれている。

 

 その後も、男達は代わる代わる真理と百合の淫裂を肉竿で突き捲り、ピストンをしていく。

若者が全員射精を終えると同時に電車のスピードが落ちた。

「駅に着いたわ!」真理と百合は男達に脱がされたスカートを持ち上げ直し、淫裂から流れ出る

精液をハンカチで拭いている。

電車にブレーキを掛けられ、目的地に着いた。

真理と百合は電車から降りて自宅かって歩いていく。

家に入ると、真っ先にシャワーを浴びている。

「気持ちよかった。すっきりした!」射精された淫裂を丁寧に洗っていく。

「私も感じて気持ちよかった」2人は淫裂を洗い終えるとタオルを巻き付けてリビングでくつろ

いでいた。

そして、翌日に両親が旅行から戻ってきた。

「これで、暫くエッチができないわ」2人は諦めていた。

しかい、膣が疼いて仕方がない。

「ほしいわ。膣をチンポで突いて欲しい!」真理はベッドの中でパンティを抜いて指で淫裂を撫

でている。淫裂からは蜜が流れてシーツを汚している。

ブラジャーも脱いで全裸になり乳房も揉んでいる。

(レイプして欲しい!)指がいつしか人差し指と中指の二本になって膣を掻き捲っている。

それは真理だけではない。

百合もパンティとブラジャーを脱いで生まれたままの姿で淫裂と乳房を愛撫している。

(百合をレイプして!)喘ぎながら指が膣の中を掻き回している。

 

11 逆レイプ 

 

 両親が旅行から戻って始めての日曜日が来た。

「行って来ます!」真理と百合は紙袋を抱えて駅に向かって歩いていく。

駅のトイレで2人は紙袋を開けて着替えていた。

「これはいらないわ」パンティ、ブラジャーも脱いで生まれたままの姿になっている。

「これを着てと!」股間をやっと隠すほどのミニスカートを着て、乳房の下までしかないシャツ

を着ていく。

着替えが終わると2人はコインロッカーに服を入れ、電車で繁華街のある街に向かった。

2人の姿は注目の的で、いろいろな男が話を掛けてくる。

「ねえ、お茶しない?」「いいわよ!」まだ若い男の話しに乗っていく。

「いこう!」車に乗り込むと街を走り抜け郊外に向かっていく。

「どこへ行くの?」心配顔の2人が、車は人気の待ったくない倒産したレストランに入った。

(おもしろいわ。レイプする気ね)(楽しみだわ)真理と百合は顔に出さないが喜んでいた。

「降りるんだ!」若い男は強ばった顔でドアを開け、真理と百合は脅えながら車から降りていく。

 

 「来い!」男達が建物の中に連れ込んむと中は荒れていてテーブルが残されている。

男達は「脱ぐんだ。素っ裸になるんだ!」「いや、いやよ!」わざと演技をしていく。

「仕方ないな。脱げ!」ナイフを取り出すと「脱ぐからしまって!」シャツを捲って脱いだ。

「オッパイだ!」飛び出た乳房に男は興奮し、ナイフをしまうと乳房を掴んだ。

「乱暴にしないで!」「いやよ。触らないでよ!」(そうよ、もっと強く揉むのよ)乳房を揉

まれていく。

「スカートも脱ぐんだ!」真理と百合は言われたままの事をしていく。

「やらせろ!」真理はテーブルの上に足を垂らして仰向けにされ、淫裂に肉竿を押しつけられて

いく。

「い、いやよ!」肉竿が淫裂深く入った。

(この子、童貞だわ。体が震えている!)肉竿がピストンを始めた。

百合も足を垂らして仰向けにされて「いやよー!」淫裂に肉竿が入ってきた。

「あ、あー!」喘ぎ声を上げるがピストンが徐々に速まっていく。

(じれったいわね!)百合はぎこちない男にイライラしていた。

「だめ、こんなのだめ。上に乗らせて」百合は男を仰向けにさせまたいだ。

「こうするのよ!」肉竿を掴んで淫裂で吸い込んでいく。

「いい、気持ちいい。これがオ○ンコなんですね」

「そうよ。これがオ○ンコよ」腰を上下に振っていくと百合は乳房を掴まれた。

「そうよ。オッパイも揉むのよ」言われたとおりに乳房が揉まれている。

 

 「お前もやるんだ!」真理も態勢を入れ替え上に乗って腰を上下に振っている。

「オ○ンコがこんなに気持ちいいなんて…」気持ちよさそうに乳房を揉んでいる。

「どう。出したくなった出しょう」

「まだ、出したくない!」

「そうよ、もっと楽しんでから出すのよ」2人の淫裂からは淫汁が流れて「クシュ、クシュ!」

音もでている。

「もう、限界。出させて!」

「いいわよ。一杯だすのよ!」真理は腰を沈めて射精を待っている。

「出たのね」淫裂から白い液体が流れていく。

「僕もでるー!」百合も射精されて、淫裂から白い液体がこぼれ出ていく。

「もっとしようよ!」百合と真理は萎縮した肉竿を口に含むと再び大きく勃起した。

「バックからして!」2人がテーブルの上で四つん這いになると「行くよ!」腰を押さえ、肉竿

を挿入していく。

今度は、濡れているからすんなり奥まで突き刺していく。

「いいわ、いいわ!」髪に毛を振り乱しながら悶えている。

「き、気持ちいいです!」再び、若い男達が登りつめて「出したのね!」「暖かいわ!」2人の

淫裂からは白い液体がまた流れている。

 

 「実は、オ○ンコ初めてだったんです」「僕も初めてなんです」

(わかってたわよ。下手だから!)「そんなのどうでもいいの。楽しかった?」

「ええ、またさせて下さい」

「だめ。同じ人とはしないの」真理と百合は淫裂から流れ出る精液を拭きながら答える。

そして、服を着込んで繁華街まで送られた。

「これ、少ないですけど謝礼です」

「ありがとう。遠慮なくいただくわ」真理と百合は車を降りて駅に向かって歩いていく。

この2人から話が広まっていった。

「俺もオ○ンコしたい!」「俺も!」未体験の若者達は百合と真理を求めて日曜日になると捜し

回っている。

しかし、真理と百合は神出鬼没でなかなか捕まえられない。

それで、若者の間に「レイプ志願の姉妹」として噂が広まっていった。

 

                                     ー完ー

Home】 【Menu