Home】 【Menu 「燃え上がる凌辱の炎」

                          赤星直也:作

おことわり

 

    この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。

    また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断り

    します。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が

    与えられますので、ご承知下さい。

 

登場人物(主な登場人物)

    

     田端富子:東西消防署勤務     梅田勝俊:ホテルオーナー

     安西洋子:  同上        三浦静夫:ホテル支配人

 

1 適合検査

 

 真っ赤な制服を着た2人の婦人消防官がホテルの中を調べていた。

「だめだわね。非常口にこんなのを置いちゃ」

「そうよね。これじゃ、安全意識がなってないわ」2人が話し合っていると、心配そうな顔で男

が見つめていた。

女性の2人は田端富子と安西洋子でホテルの適合検査を行っているが、男はこのホテルのオーナ

ーの梅田勝俊と支配人の三浦静夫だ。

「非常ベルはどこですか?」富子がオーナーの梅田に聞いた。

「こちらです」梅田は2人を案内したが「あら、ここだったら押せないわよ。足元が邪魔だし」

「今すぐ片づけますから、今回は…」支配人の三浦も慌てて片付けている。

「だめだわ。これじゃ、不合格よ」

「そこを何とか…」オーナーの梅田が食い下がった。

「無理です。再審査ということでまた審査しますから書類を提出して下さい」富子が梅田に言う

と「わかりました。また審査をお願いします」落胆顔になった梅田だ。

「それじゃ、これで」検査を終えると富子と洋子はホテルを出て東西消防署に戻っていくが「く

そ。小娘のくせに、生意気だ!」不合格にされた腹立たしさに梅田が言い放った。

ホテル経営にとって、安全適合のマークがあるのとないとでは、客の入りが全然違うから梅田は

必死だった。

 

 「申し訳ありません。早速整理させます!」支配人の三浦も梅田に頭を下げている。

「当然だ。今度の審査で落ちたらお前はクビだ!」梅田が悔しそうに言うと「オーナー、あいつ

らを懲らしめて見ませんか?」三浦は考えがあるようだ。

「懲らしめたいさ。あんな小娘に恥を掻かされたんだからな」

「それでしたら、私にお任せ下さい。検査も必ず合格させますから」

「何か策があるんだな。任せるよ」梅田は三浦に後を任せてホテルから出て行った。

残された三浦は「さて、あいつらを呼ばないとな」電話を掛けている。

一方、適合検査を終えて東西消防署に戻った富子と洋子は書類を書いていた。

「署長、あのホテルは不合格です。安全意識がなってません」

「設備は一応整っていましたが…」富子と洋子が書類の説明をしている。

「そうか、それじゃ仕方ないな」署長も2人の説明に納得して署名し、その書類が数日後に梅田

の元に届けられた。

「やっぱりな。まともじゃ無理だな」梅田は届けられた検査不合格書に不機嫌になっていた。

それでも気を取り直し「不合格だった。来週にまた審査を受けるからな!」三浦に用件だけを告

げると電話を切る。

それを聞いた三浦はどこかに電話を掛け「いよいよお前達の出番だ。うまくやるんだぞ。失敗は

許されないからな」いつになく、顔が緊張している。

 

 それから数週間が過ぎ「再審査だ。また頼むよ」署長が書類を持ってきた。

「また、あのホテルですか。あそこは意識が低いですからね」

「書類が出されたら審査をするしかない。頼んだよ」

「わかりました。審査します。」富子と洋子は真っ赤な色の車に乗ってホテルに向かう。

「まったく、何回落ちたらあきらめるのかしら」

「ほんとよ。迷惑もいいとこよ」車を運転しながら雑談をしていた。

署を出てから10分ほど走るとホテルに着いた。

「お忙しいところ申し訳ありません」三浦が頭を下げて出迎える。

富子はこれから行う事を三浦に説明をすると「大事なお客がありまして…。変わりに代理を…」

申し訳なさそうに言う。

「それでしたら、私達で勝手にしますが、良いですか?」

「結構です。結果だけ教えて貰えれば構いません」

「わかりました。そうします」2人がホテルの中に消えると三浦は電話を掛けた。

「いいな。失敗は許されないからな…」何かを命令している。

さらに「オーナー。再審が始まりました。至急お越し下さい」梅田にも電話を掛けている。

三浦が罠を仕掛けたとも知らない富子と洋子はホテルの廊下や非常口を見回っていた。

ホテルはチェックアウト中だから客はおらず、静まりかえって不気味な感じがするが、そんな中

を2人は隅々まで調べていく。

「相変わらず、意識が低いわね」

「そうよ。お客の安全をどう考えているのかしらね」2人は誰もいない部屋の中を見回りだした。

 

 それを影から見つめていた者がいた。

「来たぞ。もうすぐここに来るからな」部屋の中には4人の男が隠れているが、そんな事など知

るよしもない2人は「こはどうかしら?」男達が潜んでいる部屋のドアを開けて中に入った。

「やっぱり、ここもだめだわ。外はどうかしら?」ベランダにでて確認していく。

「だめね。火事の時、どうして隣りに行けるようにしないのかしら」2人はベランダで話をして

から部屋に戻った。

すると「そんなの知らないね、それより楽しもうぜ」潜んでいた4人が2人の前に現れた。

「あ、あんた達。何なのよ」いきなり現れた4人に洋子と富子は脅えている。

「怖がらなくてもいいよ。いい事するだけだから」男が富子のお尻を撫でだした。

「や、やめて。人を呼ぶわよ!」

「呼びたかったら呼んでも良いよ。但し、聞こえるかな」洋子も胸を撫でられだした。

「い、いや~!」両手で胸を押さえる洋子だが「な、何が望みなのよ…」怯えた声で富子が言う。

「お前達とオ○ンコするのが望だ。やらせろ!」

「い、いや。そんなのイヤよ」後ずさりする2人に「何だ。オ○ンコって知っているんだ。それ

ならやりやすいな」ジワジワと迫る男達に(このままだと、レイプされてしまう…)顔が緊張し

ている。

そんな事などお構いなしに「始めろ!」リーダーらしい男が命令をすると、男達は2人に一斉に

襲いかかり「いや~!」「やめて!」悲鳴を上げてもは押さえられ、後ろ手に縛られて両手の自

由が奪わた。

「お前は暫くおとなしくしていろ!」富子はベッドに寝かされ、身動きがとれない。

「これからは、あんた達の主演だよ」リーダーはビデオで洋子を撮りだし、立ったまま真っ赤な

婦人消防官の上着のボタンが脱がされだした。

「いや~!」悲鳴をあげる洋子だが、誰も助けなど来ることはない。

「やめなさいよ。犯罪よ!」富子も助けたいが、両手を縛られてベッドから起きあがれず、洋子

の制服が男達によって脱がされた。

洋子は「イヤ、イヤ。お願いだからやめて~!」叫ぶが男達は笑うだけで、むなしく室内に響い

ている。

上着が脱がされると、ネクタイも脱がされ、ブラウスのボタンが外されだす。

ブラウスはボタンが外された順に上から開いて行き、胸元が露わになり出した。

「ほー、紫か。以外に大きそうだな」紫色のブラジャーが露わにされた。

「いやよ、もうやめて~!」洋子は必死に抵抗するが、3人の男に押さえられてはどうすること

もできず、叫ぶだけだ。

 

2 全裸

 

 やがて、ボタンの全て外され、ブラウスも脱がされだした。

「やめて、お願いです!」泣き声で頼み込んでも聞き入れられず、上半身がブラジャーだけにな

った。

「ほう、思った通りだな」「本当だ、以外に大きいな」カップから飛び出た乳房の膨らみに男達

も興奮している。

「それじゃ、見せて貰おうか」

「やめて、お願いよ~!」叫んでも、背中のホックは外され白い乳房が、紫色の布から勢いよく

飛びだした。

「大きいな、それに形もいいぞ!」

「見ないで、これは見ないで!」首を振ると、飛び出た乳房も揺れだし、その様子もビデオに収

められる。

「どれ、感触はどうかな?」紐が肩から外されブラジャーが脱がされた。

「形もいいな」揺れ動く両乳房が男達に掴まれ、揉まれていく。

「やめて、触らないでください…」洋子は泣き声で言う。

「これくらいで泣くなよ。もっといい事するんだから」なおも乳房を揉み続けた。

それを見ていたリーダーが「オ○ンコ丸出しが先だ。楽しみは最後に取っておけ」と言うと「わ

かっているよ、ちょっと遊んだだけさ」乳房を触っていた手が今度はスカートに伸びてホックを

外す。

「イヤ、そこはイヤ~。これで許して~!」洋子の叫び声が大きくなったが、ファスナーも下げ

られ、スカートは足下に落ちて、ブラジャーと揃いの紫色をしたパンティが現れたが、盛り上が

った恥丘分を包む部分はうっすらと黒ずんでいる。

 

 「脱がせ!」その声に男達の手がパンティを掴んだ。

「やめて、それだけはやめて!」乳房を揺らせながら、必死に抵抗するが、押さえつけられたま

まパンティが引き下げられていく。

(私の性器を見られてしまう…)泣きながらも顔を背ける洋子だ。

パンティは太股まで引き下げられて恥丘が露わにされた。

「ほう、びっしり生えているな」恥丘に生えている絨毛が丸見えになっている。

(み、見られてしまった…)大粒の涙を流し「う、う、う!」嗚咽を上げだした。

「何も泣かなくて良いぞ。楽しい事をするんだから」笑いながらも足首まで下げられ、洋子は生

まれたままの姿にされた。

(男に裸を見られるなんて…)体を震わせ嗚咽を上げていると男は絨毛を掻き分けだす。

「やめて。そんな事しないで!」首を振っても絨毛を掻き分けて淫裂を広げた。

「綺麗なオ○ンコだな。こんなにピンクだなんて驚きだな」確かに、はみ出た肉襞も先端部分ま

でピンク色をしている。

それには「う、う、う!」嗚咽を上げ、体を震わせるだけしかできない洋子だ。

 

  そんな洋子に「お前、オ○ンコしたことあるだろう」質問が飛んだが黙ったままだ。

「こたえないのか。それならオ○ンコの丸出しにしてやるぞ」男は洋子の絨毛をハサミで切りだ

した。

「いや。ヘアを切らないで!」慌てて叫んだが「黙ったままいたからだ。答えたらこうはしなか

ったが」なおもハサミを動かし続けて絨毛の全てが短くされた。

「これで終わりじゃないぞ。動くなよ、危ないからな」ハサミが置かれ、変わりに石鹸液が短い

絨毛に塗られていく。

(まさか、ヘアを剃るのでは?)同僚から聞いた事を思いだし「剃らないで、ヘアはイヤです!」

叫んだ。

「何だ、わかっているのか。いやでも、こうしないとオ○ンコがうまく撮れなくてね」なおも塗

っていく。

「そんなの撮らないでいいのよ!」泣き叫ぶが、絨毛に塗られるとカミソリが当てられる。

(ヘアがなくなってしまう…)暴れたくても、股間にカミソリが押し当てられているからには何

もできず、されるがままだ。

「動くなよ、危ないし」カミソリが動かしだし、その感触が洋子にも伝わっている。

「いやよ、こんなのイヤ。レイプしたかったら、早くやってよ!」

「そうは行かないんだ。これが済んだら、やってやるから」カミソリは恥丘を動き回っていく。

 

 (は、恥ずかしい。ヘアがないと着替えもできない…)泣きながらもカミソリで絨毛が剃られ

ていく。

やがて、カミソリは恥丘から淫裂へと下がりだした。

「オ○ンコが見えてきたぞ!」その言葉通りで、絨毛が消されるとピンクの割れ目が露わになっ

てきた。

(い、いやよ。お願いだから見ないで!)洋子は体を震わすだけで何もできないが、カミソリは

動き続けて、絨毛の全てが消え去った。

絨毛が取り除かれれると、恥丘には縦に割れたピンクの淫裂が口をパックリと開いている。

「いいね、このヒラヒラがたまんないよ」淫裂から飛び出ていた肉襞が掴まれた。

「い、痛い~。そんなの触らないで~!」痛みに顔が歪んでいる。

「痛いのはイヤか。それならここだ」割れ目を広げて、上にある突起を撫でだした。

「ダメ…。ん、ん、ん!」顎を上げ息が乱れだす。

「やっぱり、女だな。クリトリスが弱いな」勝ち誇ったかのように敏感な突起を撫でていく。

「それなら俺も」別な男が、洋子の腕を抑えながら空いた手で乳首を摘んだ。

「それだったら、俺だって」もう1人も乳首を転がすようにしていく。

(やめて。そんな事されたら…)急所を攻められ、洋子の太股がブルブル震えている。

「こいつはこれくらいにして次だな」ビデオを撮っていたリーダーが言うと洋子は全裸のまま後

ろ手で縛られた上に、ベッドに寝かされた。

 

 洋子は乳房と無毛にされた淫裂を晒したまま隠す事ができない。

(見ないで、性器だけは見ないで!)顔を背けて太股を持ち上げたままいる。

そんな洋子を見飽きたのか「今度はお前が主役だな」富子がベッドから起こされた。

「い、いやよ。やめて~!」叫んでも縛った腕が解かれ、洋子と同じように真っ赤な制服が脱が

されだした。

「お願い、それ以上しないで~!」叫ぶが男達抑えられた。

「まずは上からだ。解け!」富子の縛ってあった両手が解かれると同時に、真っ赤な制服が脱が

されだした。

「やめて、お願いです~!」抑えられているから首を振る事しかできない。

こうして、富子も上着を脱がされ、上半身はブラジャーだけにされた。

富子は黒く透けたブラジャーを着けており乳房が透け、乳首も見えている。

「ほう、かなり大胆だね」ブラジャーの上から乳首を触られた。

「見ないで。私のオッパイなんか、たいしたことないから」泣き声で言うと「そんな事ないよ。

こんなに立派だし。もっと見たいな」背中のホックが外され、乳房が飛び出ていく。

「見ないで、お願いです!」隠したいが手を押さえられ乳房が揺れるだけだ。

「見ないでと言っても、見えるしな」笑いながら乳房を撫でると、また両手を後ろ手に縛った。

「やめて。もうやめて下さい!」泣き出しそうな顔の富子だが「相棒が素っ裸なんだ。お前さん

だけ許す事は出来なくて」スカートに手を掛けた。

「イヤ、イヤ~!」脱がされまいとするが、ホックとファスナーが下げられる、とスカートが足

下に落ちて黒いパンティが現れた。

そのパンティもブラジャーと同じく透けており、黒い絨毛が見えている。

 

3 凌辱 

 

 「楽しみは後だ。速く素っ裸にするんだ!」リーダーの指示でパンティに手が掛けられる。

「やめて。それだけはしないで~!」抵抗しても力負けして膝まで引き下げられた。

「ほう、毛深いお嬢さんだ事。マン毛がビッシリだな」その言葉に(一番恥ずかしい部分を見ら

れてしまった…)嗚咽と同時に涙が落ちていく。

「何も泣かなくて良いよ。相棒と同じくなるだけだから」足首からパンティが抜かれ、生まれた

ままの姿にされた。

「わかっているよな。動いたら危ないぞ」洋子と同じく絨毛がハサミで刈り上げられる。

(イヤ、こんな性器なんていやよ!)抵抗したいが危ないから何もできない。

絨毛を刈り終えるとカミソリで剃りだすが「オ○ンコ丸見えだ!」冷やかしの声が掛けられる。

(性器を見られるなんて…)「う、う、う!」嗚咽を上げても、容赦なくカミソリは動き回り、

洋子と同じく少女のような淫裂にされた。

ただ、少女と違うのは、パックリ割れた淫裂から肉襞が飛び出している事だ。

「良いね、このオ○ンコが好きなんだ」剃り終えると肉襞を掴まれ「ヒ~!」痛みに悲鳴を上げ

た。

 

 「準備はできたな。初めは俺からだぞ」ビデオを撮っていた男が衣服を脱ぎだした。

(れ、レイプされるんだ…)脅える富子と洋子だが、男は次々と衣服を脱いで生まれたままの姿

になった。

(す、すごい。あんなのが入ったら膣が裂けてしまう…)(ふ、太いわ。それに長い…)初めて

見る大人の勃起した肉竿に恐れをなす2人だが、リーダーらしい男が富子に襲い掛かった。

「い、いや~!」叫んでも、ベッドし押し倒され、乳房を掴まれたまま、淫裂に肉竿が入ろうと

している。

(オチンチンが膣に入ってしまう…)必死に足を閉じるが男が足を広げて割り込んで来た。

「ダメ、それ以上ダメ!」両手が効かず首を振るだけだが(レイプまで撮っている…)ビデオに

気づいた。

「撮らないで。これは撮らないで~!」

「あいにく、そうは行かなくてね」男が完全に割って入り、膣の入り口に肉竿が押し当てられた。

(レイプされるのを撮られてしまう…)富子は何もできず、泣きながらカメラを見つめるだけだ

が、男の肉竿が富子の淫裂に入り始めた。

「イヤ、イヤ、イヤ~!」淫裂が広げられ痛みに襲われ、逃れようとしたが、一旦入った肉竿は

簡単には外れない。

それどころか、淫裂の奥へ、奥へと入り込んできた。

「いや、それ以上入れないで~!」肉竿は富子の封印まで届いた。

 

 「お前、オ○ンコやった事ないのか?」男が富子は処女であるのに気付いた。

「お願い、これ以上入れないで下さい。オッパイだけなら構いませんから」

「そうは行かないよ。この際だから、男の良さを教えてやるよ」ゆっくり肉竿をピストンを始め

ると「ウ~!」顔を歪め呻き声を上げていく。

肉竿は暫くピストンを繰り返してから一気に根本まで突き刺された。

「ギャ~!」悲鳴を上げ体を震わす富子だが、処女の封印が破られ真っ赤な鮮血が流れ出た。

(バージンを奪われてしまった…。しかも、誰だかわからない男に…)痛みと破瓜のショックで

呆然としているが、それでも、肉竿はピストンを続ける。

やがて、冷静さが戻ったのか「ヒ~!」淫裂の奥まで突き刺される痛みに悲鳴をあげ「ゆ、許し

て下さい。もう、許して…」譫言のように言っている。

「もうすぐだ、我慢しろ!」男は乳房を揉みながら腰の動きを速めていく。

(膣が裂けちゃう…)顔を歪めていると肉竿の動きが停まった。

(やっと、終わった…)一息ついた瞬間「イヤ、お腹の中はイヤ~!」膣の中が暖かくなり、肉

竿の噴射に気づいた。

「洗えば済む事だ」噴射を終え、肉竿を抜くと、血の混じった白い液体が流れ出てきた。

「見ろよ、中だしだぞ!」

「ホントだ。オ○ンコの中にやっちゃった!」見ている男達も騒ぎ出すが(私も、富子と同じ事

をされるんだ…)怯える洋子だ。

 

 「ちゃんと撮っただろうな?」噴射を済ませた男は汚れた肉竿をティッシュで拭いていく。

「勿論さ、バージン喪失まで撮ったよ」

「そうか、それなら言い。こいつを解いてやれ」富子の腕が解かれる。

「オ○ンコ、洗いたいだろう。洗いたいなら、土下座して頼め!」

(土下座なんてイヤよ。でも、汚れたままはイヤだし…)屈辱に耐え、言われるまま土下座した。

「言えよ、洗わせて下さいと」

「私の体を洗わせて下さい…」

「違うだろう、ちゃんと言うんだ」

「私の、オ○ンコを洗わせて下さい…」言い終わると涙がこぼれていく。

「どうして、オ○ンコを洗いたいのだ?」

「射精されたからです。妊娠はイヤですから…」

「どこに出されたかも言えよ」

「お、オ○ンコに射精されたからです…」屈辱に流れ出る涙も多くなっている。

「そこまで言うなら洗わせてやる。こい!」富子は、犯した男と一緒に浴室に入った。

すると、今度は洋子が男達に取り囲まれた。

「イヤ、お願いだからレイプはしないで。お口でしてあげるから…」

「お口ね。フェラを知っているとは驚きだな。あいにく、オ○ンコしたくてな」男が覆い被さっ

ていく。

「入れないで、お願いだから入れないで~!」叫んでも、肉竿が淫裂深く入り込んだ。

(見ず知らずに、犯された…)洋子の全身の力が抜けていくが、肉竿は動きを速めて、膣奥まで

突き刺した。

「見ろよ、出血しないぞ」

「体験済みだ。どれくらいやったか言え!」肉竿をピストンしながら乳首を噛んだ。

「ギャ~!」悲鳴を上げても乳首から歯が離れない。

「3回です。3回しました…」泣きながら答えた。

「よくやるね。お前は貞操感というのがないのか」ビデオを撮りながら男が言が、黙ったままだ。

「言えよ、言わないともっと噛みきるぞ」

「言います。ですから噛まないで!」

「それなら答えろ。オ○ンコ気持ちよかったか?」

「は、はい。2人とも燃えていましたから…」

「よく言うね。それなら、俺も燃えてやるぞ」肉竿の動きが速まった。

(このままでは、射精されてしまう…)そう感じて「お、お口でします。ですからお腹には出さ

ないで下さい」

「お腹か。そんなとこには出さないよ。出すのはオ○ンコだ」絶頂が近づいたのか動きが速まっ

ている。

「お。オ○ンコには出さないで。お口で…イヤ~!」言い終わらない内に悲鳴を上げ、淫裂から

白い液体を流し出した。

「イヤよ、射精なんてイヤ…」洋子は泣きながら言うが、ビデオはしっかりとその様子を撮って

いる。

(お終いだわ。こんなのを撮られるなんて)自然と涙が流れ出ていく。

「お前もオ○ンコ洗いたいか?」

「はい、オ○ンコを洗いたいですから、洗わせて下さい…」

「洗わせても良いが、オ○ンコして気持ちよかったか?」

(良いわけないでしょう、レイプされたのよ)そう思うが「気持ちよかったです。射精されて満

足です…」男達の思うがままの事を言った。

「さすがだな。男を知って津女は違うな。よし、洗ってこい!」縛ってあった腕が解かれ洋子も

浴室に向かった。

 

4 輪姦

 

 洋子がドアに手を掛けるとドアが開いて富子が出てきた。

「洋子、犯されたのね」淫裂を押さえた手から白い液体が漏れているのを見つけた。

それには答えず、黙ったまま浴室に入って行くと「しっかり洗えよ」富子を犯した男も出ていき、

1人になった。

「う、う、う!」犯された悔しさに泣きながらシャワーを淫裂に浴びせて洗い出したが、洗い終

えた富子は濡れた体のまま、また男に襲われた。

「許して。もういやです!」

「お前がイヤでも、こっちはまだオ○ンコしてないんだよ」無理矢理、四つん這いにされ、後ろ

から肉竿で淫裂を突かれだした。

(キツいわ。膣の奥まで突き刺さってくるなんて…)処女を奪われたばかりの富子は「あっ、あ

っ、あ~!」膣の奥まで突き刺す肉竿に、顔を歪め呻き声を上げている。

しかし、そんな事などお構いなしに肉竿はピストンを行い、次第に動きを速めていく。

(このままでは、また膣の中に出されてしまう。妊娠はイヤだから恥ずかしいけど…)

「オ○ンコの中には出さないで下さい…」恥ずかしい言葉だが言うしかなかった。

「オ○ンコね。よく言うな。そんなに出されたくないのか?」

「はい、オ○ンコに出されるのはイヤです」

「口の中に出させるならオ○ンコの中には出さないぞ」

「口で受けます。ですからオ○ンコには出さないで下さい」

「ホントだな。出そうになったら抜くからな。もし、嫌がったら。オ○ンコにもっと出すからな」

男は両手で富子の腰を押さえながらピストンを早め「ピシャ、ピシャ!」股間と尻のぶつかる音

が響いていく。

 

 やがて「で、でる。でる!」男は肉竿を抜くと、富子の前に出て差し出した。

(臭いわ。イヤだけど…)目を閉じ爆発寸前の肉竿を口の中に迎える。

「そうだ。それでいい。行くぞ!」男は富子の頭を両手で押さえ、腰を前後に動かし出した。

「う、う~!」(く、苦しい。息が詰まるわ。それに、喉奥に当たる…)肉竿は咽の奥まで突き

刺していた。

そこに「と、富子さん!」洋子が膣を洗い終え戻ってきた。

(み、見ないで。こんな姿は見ないで!)恥ずかしさで首を振ると「出るぞ!」喉奥まで肉竿を

押し込み、動きを停める。

それと同時に口の中には臭い液体が漂っていく。

(気持ち悪い、これが精液なんだ…)全てを出し切ると肉竿が抜かれ、口元から糸を引いて流れ

ていく。

(やっと終わった…)口から精液を垂らせながら床に崩れてく。

それに刺激されたか「お前もやらせろ!」洋子が襲われた。

「い、いや。もういやです!」嫌がっても、洋子は四つん這いにされ腰を押さえられる。

「どれ、それでは俺も仲間に入れて貰うか」

「良いぞ、一緒にやろう」洋子は淫裂と口を肉竿で突き刺されていく。

「う、う~!」首を振り、拒んでも2つの肉竿は動きを停めない。

「気持ちよさそうだな。それなら俺も」見ていた男も、うずくまったままの富子の背後から淫裂

に肉竿を突き刺した。

「もう、許して。膣が痛いの」

「膣なんて知らないな」

「オ○ンコよ。オ○ンコが痛いのよ!」

「痛いのは最初だけだ。直ぐに気持ちよくなる」取り合おうともせずに肉竿のピストンを繰り返

していく。

こうして、洋子と富子は4人によって幾度も犯され、口や膣の中に射精されビデオに撮られてし

まった。

 

 散々犯された2人は死んだかのように動こうとはしなかった。

そんな2人に「いつまで寝ているんだ。これで遊べ!」レズ用のバイブが渡される。

「いや。そんな事できない!」

「何だ。わかっているんじゃないか。オ○ンコに入れるだけで良いんだ」

「膣はそんな事をするもんじゃないわ。愛し合う所なのよ」

「ガチャガチャ言うな。イイヤでもやるんだよ」男達は洋子を仰向けに寝かせ、その上に富子を

寝かせた。

「イヤでも入れるんだ」V型のバイブを2人の淫裂に押し込んでいく。

「い、痛い。痛いから抜いて~!」

「抜いて、お願いです!」痛みに叫ぶ2人だがバイブは根本まで淫裂に入ってしまった。

「いい眺めだな。動けないようにしろ!」洋子と富子は縛られていく。

「いや。こんなのイヤ~」洋子の足で富子を抱えるように縛られ、さらに両手首も縛られ洋子を

抱いたまま縛られた。

それが済むと、起こされて、同じように富子も両手を縛られた。

「い、いや、いや~!」拒んでも、2人は座ったまま、抱きあう姿で動く事が出来ない。

 

 「良いね、最高だよ。気持ちいいだろう?」食い込んだバイブを揺すると「ヒ~。動かさない

で~!」すかさず悲鳴が響いていく。

「これくらいで騒ぐなよ。もっといい事してやるから」バイブは電動式なのか、スイッチを押す

と、その瞬間に「あ、あ~!」「あん、あん!」心地よいバイブの振動に声を上げ、体を反らせ

る2人だ。

「と、取って下さい!」「ほ、解いて!」2人は抱き合ったままで縛られ、どうすることもでき

ず、淫裂に入ったバイブは振動を停めようとはしない。

「気持ちいいでしょう、ゆっくり楽しんで下さい」男達は荷物と一緒に2人が着ていた全てを持

って部屋から出ていった。

勿論下着も持ち去り、部屋に残された富子と洋子はバイブの振動に喘ぎ声をあげ続けるしかなか

った。

「あっ、あっ~!」「あん、あん!」喘ぐ声が部屋に響いている。

 

5 新手の出現

 

 男達が出てから暫く過ぎて梅田と三浦が入ってきた。

「これは驚きだ。遅いから心配していたら、真っ昼間からお楽しみですか…」食い入るように抱

きあう2人を見つめていく。

「オーナー。こんな事は滅多にないですよ。記念に撮っておきましょう」三浦がカメラのスイッ

チを押しだした。

「いや~。撮らないで~!」泣き叫ぶがどうすることもできない。

「オーナー、オ○ンコにも入ってますよ。このままでは撮れませんから」抱きあったまま2人は

横に寝かさせた。

「ホントだな。オ○ンコにこんなのを入れるとはな」淫裂に食い込んだバイブが丸見えとなり、

カメラに収められていく。

「う、う、う!」両手足を縛られた二人は嗚咽を上げる事しかできない。

そんな二人に「楽しいですか、こんな事してるのが」梅田と三浦は手を伸ばし、乳房を掴んで揉

んでいく。

「やめて下さい、お願いです!」乳房を触られ叫ぶ2人だが「そう堅い事言わないで。口止めと

思って楽しませて下さいよ」容赦なく乳房を揉み続けた。

2人は乳房を揉むと乳首を摘んで「コリコリしてますね」敏感な乳首を指で転がすようにしてい

きもう許して下さい。それよりも腕を解いて下さい…」涙を流しながら富子が言う。

 

 「人に頼むと言う事は、何か礼をしてくれますよね。たとえばオ○ンコしてくれるとか」その

言葉には「いや、絶対にセックスはイヤ!」当然拒む。

「それじゃ、仕方ありませんね。電話で署長を呼びますから、頼んでください」三浦は電話に手

を掛けた。

「やめて、電話はしないで!」

「署長が来なかったら、このままですよ、何時までもこんな姿でいられたら困るし。ここはどう

でしょ、こんな玩具よりも、本物でやりましょう」それには黙り込んでしまう。

「オ○ンコ、良いですよね。何時までもこんな事はイヤでしょう?」その言葉に、黙ったまま頷

いた。

「そんな、黙ったままではわかりません。ちゃんと言って貰わないと」

「腕を解いてくれたら、お礼にオ○ンコしてあげます…」屈辱な言葉を並べた。

「そうですか、やってくれるんですか。約束ですからね」梅田と三浦は笑顔で腕を縛った紐を解

いていく。

その後、足首も解くと、2人は淫裂からバイブを抜いて立ち上がった。

「約束でしたよね、やって貰えますよね」

(そうだった。セックスの約束をしたんだ…)富子と洋子は覚悟を決めた。

 

 「わかっているようですね。あなたが上ですから」梅田は下半身を剥き出しにすると、ベッド

に仰向けになる。

(こんな事したくないけど…)約束だからやるしかなく、富子が馬乗りになり、肉竿を掴んで自

分の淫裂へと導いていく。

「そうです、それで良いんです」梅田は、満足そうに乳房を掴んで揉み出すが、ゆっくり腰を下

げていく。

(悔しいわ。自分からセックスをするなんて…)なおも腰を降ろし、肉竿の全てを淫裂に吸い込

むと、腰を動かし出し「ピチャ、ピチャ!」淫裂から音が出ていく。

それには満足顔で「良いですね、ここも良いでしょう」両乳首が指と指の間に挟まれ潰され「あ、

あ、あ~!」敏感な部分を触られて声が上がった。

「気持ちいいんですね、女はここが敏感ですし」乳首を玩具のように弄ぶが(悔しい、こんな事

になるなんて…)泣き出したいのを堪え、腰を振り続けた。

「あなたもやって下さいよ」梅田に刺激されたか、三浦も下半身を剥き出しにすると仰向けにな

った。

(やるしかない、電話を掛けられたら困るし…)洋子も富子と同じように馬乗りになって淫裂に

肉竿を迎え入れた。

「気持ちいいです、もっと強くしてください」三浦が腰を掴んで動かし出す。

「待って、そんな乱暴は…。あ、あ、あ~!」声を上げながら腰を動かし出した。

「そうです、それで良いんです」三浦は満足したのか、今度は両乳房を揉みだす。

(いやよ、オッパイには触らないでよ…)首を振りながら腰を振って行くと淫裂からは「クシュ、

クシュ!」と音が鳴りだした。

 

 2人は腰を動かし続けていたが、突然「い、いや~!」富子が悲鳴をあげ、淫裂からは白い液

体を流し出した。

「いやよ、射精なんてイヤ…」ベッドから降りて浴室に向かう。

それを見た洋子は逃れようと腰を動かすが、三浦に両手で腰を押さえられ、三浦も腰を動かし出

した。

「出さないで、お腹はイヤです!」逃れようとしても逃れられず、暖かい液体を感じた。

「そんな、出さないでと言ったのに!」洋子の淫裂からも白い液体が流れている。

「妊娠したらどうするのよ」泣きながら、洋子も浴室に向かい、丁寧に淫裂を洗った。

淫裂を洗い終えると2人は浴室から出て来た。

「お願いです。服を返して下さい…」乳房と股間を両手で隠しながら言う。

「ここにはないよ。服はフロントだ。一緒に行こう」

「そ、そんな。ヌードですよ。恥ずかしくて行けません…」泣き声になっている。

「いやなら、そのままこの部屋で暮らして下さい」梅田は突き放した。

「レイプしたのよ。これ以上虐めないで下さい…」涙が流れている。

「失礼な事を言う。オ○ンコさせると言ったじゃありませんか。レイプだなんて失礼な。オ○ン

コやりたかったんですよね?」三浦はわざと言わせようとした。

「その通りでした。レイプなんかじゃなく、私からオ○ンコをお願いしました…」流れる涙も多

くなっている。

「わかれば良いんです。一緒に行きますよね?」その言葉に首を縦に動かす。

「それでは、元気よく、腕を振っていきましょう」

(そんな事したら、オッパイとヘアのない性器を見られてしまう…)震えながらも逆らえないか

ら、乳房と股間をから手が離れ、丸見えになった。

「それでは行きますよ、手を振って歩いて下さい」三浦と梅田が廊下に出ると、その後を追って

富子と洋子も部屋から出て行く。

(恥ずかしい、こんなヌードを見られるなんて…)顔を強ばらせ、両手を振りながら歩いて行く

が、手の動きに合わせて乳房も揺れ動いていた。

静まりかえった中を富子と洋子は全裸で歩いて行くが(速く歩いて、お願いよ!)焦る気持ちの

2人とは対照的に、梅田と三浦はわざとゆっくり歩いている。

 

6 報復

 

 歩き出してから暫くたって「キャ~!」悲鳴が上がり(ヌードを見られてしまった!)富子と

洋子は顔を強ばらせた。

悲鳴を上げたのはホテルの清掃員で全裸で歩く2人に驚いて声をあげたのだ。

その悲鳴に「どうしたんだ!」一斉に人が集まった。

「す、素っ裸だ!」「パイパンだ。オ○ンコが丸見えだぞ!」男性授業員は股間を膨らませ2人

の全裸を食い入るように見つめている。

「イヤだわね、あそこを人前に出すなんて」

「そうよ、いくらスタイルが良いからって見せるもんじゃないわ」

「そう言うな、見ろよあの割れ目。綺麗なのはあまりやってない証拠だ。俺もあんな女とやりた

いな」2人の全裸姿に批評が出ていくと(悔しいわ。好きでヌードを晒している訳じゃないのよ)

俯いて振るえている2人だった。

三浦と梅田は人垣を掻き分けながら歩き、富子と洋子はその後に続いている。

(い、いや。オッパイを掴まないで!)(いや、そこはいやよ!)集まった人垣は富子と洋子の

乳房と股間を撫だした。

始めは軽く触るだけだったが、エスカレートして大胆になっていく。

しかし、両手で乳房と淫裂を隠す事を禁じられた2人は何もできず、両手で乳房を揉んだり、淫

裂に指を入れられたりする。

(く、悔しい。どうしてこんな事に…)泣きながら歩く富子と洋子だ。

そんな2人に「いい感触だな。オ○ンコさせてくれないかな?」「俺、消防官とオ○ンコしたく

なったよ」乳房と淫裂を触りながら勝手なことを言う従業員だった。

 

 それでも、富子と洋子は恥ずかしい思いをしながらどうにかフロントまで来た。

「服はここにおいてある。ここで着るんだ!」

「いやよ。恥ずかしいし…」

「イヤなら素っ裸で帰るんだな」

「き、着ます。ここで…」洋子は置かれたあった衣服のなからパンティを取り出した。

(恥ずかしい、脱ぐときよりも恥ずかしい…)下を向き、両手でゴムを広げて足を通していく。

当然足を上げると絨毛がないから淫裂の中が覗き「オ○ンコの中が見えたぞ!」取り巻きの従業

員が叫ぶと(そんな事言わないで。黙ってみてて…)別な足もパンティに入れると腰まであげた。

それに倣うかのように富子もパンティを履いていく。

「スケスケだ。履かなくても同じなのにな」その言葉に唇を噛みながら両手で広げたパンティに

足を通していくと「ほら、オ○ンコの中まで見えている!」屈辱な言葉が掛けられたが、黙った

ままパンティを上に上げていく。

パンティは腰まで上がったが、富子の淫裂は布地越しに見えていた。

「あれじゃ、履かなくても同じだよな」

(そんなの勝手でしょう、黙っていなさいよ!)唇を噛んでブラジャーを手に取った。

そして腕を通してせなかのホックを止めて、乳房を掴み、カップに押し込んでいく。

「乳首が見えるぞ」「ホントだ、着けなくてもいいのに」従業員達は勝手なことを言っている。

 

 富子と洋子は下着を着込むと真っ赤な制服を着て、消防官の姿に戻った。

「審査は終わりましたか?」

「終わったわよ!」制服姿に戻った2人は強気で言い返しホテルから出て東西消防署に向かった。

「富子さん、どうする?」

「レイプの事ね。犯さした相手がわからないし」

「そうよね。訴えても仕方ないわね」2人は泣き寝入りを決めた。

「それより、審査は絶対に不合格にしてやる!」

「私もそう思っていたの」2人は車の中で話し合い、不合格を決めてしまった。

しかし、この事を後で後悔することになった。

消防署に戻った2人は書類を書いて署長に提出した。

「そうか、不合格か!」署長はサインして「届けてくれ」手渡す。

「はい、届けます!」富子は自分の席に戻ってから書類を発送する手続きを取り、数日後には梅

田の元に届けられた。

「やっぱりな。よし、奥の手を使うしかないな」

「そうですね。ビデオも届きましたし、写真もできあがってます」

「明日、早速合ってみるか!」ニヤニヤしながら梅田が答えている。

 

 翌日、梅田と三浦は東西消防署に現れた。

「残念ですが、問題がありまして…」強ばった顔で富子が説明をしていく。

「わかりました。それでは従業員に安全教育をして貰えないでしょうか」梅田が言うと「構わな

いよ。それは僕たちの願うところだ」同席している署長が言う。

「ありがとうございます。ぜひ、お願いします」

「さっそく、打ち合わせをしたまえ」署長は梅田達と富子、洋子を会議室の使用を認めた。

狭い会議室に入ると梅田は態度を一変している。

「やってくれたな。俺も仕返しをするからな!」梅田はカバンから写真を取り出す。

「これをどうする気ですか?」強ばった顔の知子と洋子だが、写真には全裸で抱き合う富子と洋

子が写っている。

乳房は勿論丸見えで、淫裂にはバイブが入っており、ビデオから撮った写真も見せた。

「これを配らせて貰うぞ」

「お願い、それだけは許して下さい…」泣き出しそうな顔で頼み込む2人だ。

「ばらまかれるのがいやだったら、ここで素っ裸になって、土下座しろ!」

「そ、そんな!」顔はおろか、全身が震えている。

「やらないなら、写真をばらまくだけだ。それから誰かが、ビデオを送ってくれてね」それには

すかさず「やります、土下座しますから許して下さい!」と叫んだ。

「わかればよろしい。早速だが、素っ裸になってくれ」

 

 その言葉に、富子と洋子は真っ赤な消防士の上着を脱いでいく。

(これを見られたら、お終いだわ…)体を震わせながら上着、ブラウス、スカートと脱いで下着

姿になった。

「これで、許しては貰えないでしょうか?」

「ダメだ、素っ裸と言ったはずだ」

(脱ぐしかない、フルヌードにならないと…)2人はパンティ、ブラジャーも脱いで全裸になっ

たが、恥ずかしさに両手で乳房と股間をしっかり押さえている。

「手を退けて、全部見せろ!」

「わかりました…」恥ずかしさを我慢して乳房と股間を覆っている両手を退け、後ろで組む。

「ほう、マン毛もだいぶ生えているね。手でオ○ンコを広げろ」言われるまま、下を向いたまま

富子と洋子は淫裂を両手で広げた。

「オ○ンコしたくなったな。一発やらせろ!」三浦はチャックを下げ、富子の背後から肉竿を淫

裂に押し込んだ。

「ゆ、許して下さい…」大きな声をあげるわけにも行かず、富子はテーブルに両手を付けて踏ん

張っている。

それに刺激されたか「俺にもやらせろ!」梅田もチャックを下げて洋子の背後から肉竿を入れた。

「いや、いや、いや!」小さく、泣き声を上げる洋子だ。

2つの肉竿は根本まで入ると、ピストンを始めていく。

(犯された…。しかも、仕事場で…)閉じた目から涙を流す洋子と富子だが、そんな気持ちを無

視してピストンのピッチを早めていく梅田と三浦だった。

 

7 会議室

 

 梅田と、三浦は肉竿の動きを速めて絶頂を迎えようとしている。

「でそうだ。出すぞ…」

「いや、お腹には絶対にいやです…」

「それじゃ、口に出させろ」

「そうして下さい」富子は向きを変えて爆発寸前の肉竿を口に含む。

「やるんだ!」富子は自分を犯した肉竿を口で愛撫していく。

「ウグ、ウグ!」唇で肉竿を擦っていくと真爆発寸前になっている。

「いいぞ、そうだ。それでいい…」三浦は富子の乳房を揉んでいく。

「俺も出したくなった」

「口でしますから、中にはしないで下さい」洋子も自分を犯した肉竿を口に含んでいく。

(仕方ないわ。妊娠は絶対にしたくないし)洋子も口で愛撫を始めていく。

やがて「でる、でる!」三浦が先に爆発し、直ぐに「俺もだ。でる!」梅田も爆発した。

2人は全てを出したのか、富子と洋子の喉奥では噴射された液体が漂っている。

その液体を2人とも「ゴクン!」と飲み込んだ。

「すっきりしたぜ。後は土下座だ」2人は肉竿をしまい込むと「申し訳ありませんでした。お許

し下さい…」全裸のまま、洋子と富子は土下座していく。

「わかればよろしい。これからは下着は着けるな。いいな」

「そ、そんな…」唖然とする2人だ。

「いやなら、ビデオと写真を売り込んでもいいんだが」

「それだけは、やめて下さい」

「だったら、明日から下着無しだ。それからオ○ンコも剃ってツルツルにしておけ」

「わ、わかりました…」

「わかればよろしい。服を着てもいいぞ」富子と洋子は急いで脱いだ服を着込んでいく。

富子と洋子は真っ赤な制服を着込んむと乱れを直していく。

「わかっているだろうが、俺達の言うことは何でも聞くんだぞ」それには黙って頷く2人だ。

「それから、これを毎日飲むんだ」薬を渡すと「なんなのよ、これ?」尋ねる。

「避妊薬だ。妊娠はイヤだろうし」

(これからもレイプする気だわ。何とかならないかしら)俯いてしまった。

「飲む飲まないは自由だから好きにしていい。妊娠はしたくないだろう」三浦も付け加えた。

「わかったわよ。飲むわよ」渋々受け取る。

「それでいい。早速だが講習会をやってくれないか」

「明日は無理よ、準備があるし」

「わかってる。今度の水曜日ではどうかな」

「その日なら、何とかなります」

「それじゃ、その日にお願いしますよ」

「わかりました」富子と洋子は承知した。

 

 そして、水曜日が来た。

「富子さん。アソコ、剃ってある?」

「勿論よ。触ってみて」洋子はスカートに手を入れ富子の恥丘を触った。

「ホントだ。綺麗に剃ってある。ここがクリトリスね」

「だめ、それ以上触ったら感じてしまうわ。私にも確かめさせてよ今度は」富子が洋子のスカー

トの中に手を入れていく。

「綺麗に剃ってるのね。ここも綺麗かしら」やり返すように、クリトリスを掴んだ。

「だ、だめ、変になっていく…」声が上擦ってる。

「ねえ、日曜日に遊びに行こうよ」

「いいわね」2人は胸にも手を入れお互いの乳房を揉み合い、下着を着てないのを確かめてから

職場に向かった。

2人は、普段通りの仕事をし、10時近くに課長から「講習会の件、頼んだよ」言われた。

「わかってます。これから行きます」

「いいかね、謝礼は絶対に受け取らないこと。わかっているよね」

「わかってます。それでは行って来ます」富子と洋子は車に乗って梅田のホテルに向かった。

道路は平日と言う事ですんなり進み、ホテルの玄関に横付けされた。

車を降り、ホテルに入ると「いらっしゃいませ!」従業員が挨拶をし、フロントでは梅田と三浦

が出迎えに出ていた。

「さっそく、講習会をお願いします。従業員も待ってますから」2人は会議室に案内された。

「ここです!」ドアを開けて中に入っていくと、狭くて講習会など行える部屋ではない。

「ここですか?」

「そうです。ここは素っ裸になる所です!」それには「い、いやよ。ヌードはいやよ!」首を振

って拒む。

「脱がないと言うなら、ビデオと写真をばらまいてもいいんだな」

 

 決まり文句に拒めない2人は泣きながら、真っ赤な制服を脱ぎ、スカートも脱いだ。

(恥ずかしい。またヌードになるなんて…)ブラウスの裾からは淫裂が覗いている。

スカートを脱ぐとブラウスも脱いで、消防士の帽子しか身に付けてない。

「これでいいでしょうか?」

「手を退けろ。ツルツルオ○ンコかわからないだろう」渋々股間から手を退けると、ピンク色し

た割れ目が露わになっていく。

「良いね、このオ○ンコは最高だ。講習会の前にやらせて貰うぞ」梅田はズボンを脱ぎだした。

ベルトを外し、パンツと一緒に引き下げるとそそり立った肉竿が現れる。

「お願い、もうレイプはしないで下さい…」泣きながら富子が乳房と股間を隠した。

「あいにく、そうは行かなくて。チンポがやりたいと聞かないんだ」富子を抱え上げ、小さなテ

ーブルに仰向けして足を垂らさせた。

「行くぞ!」梅田は肉竿を掴み、淫裂へ押し込んでいく。

「う~!」いきなり、淫裂を突き刺す痛みに呻き声を上げても肉竿はなおも入り込み、ピストン

を始める。

(またレイプされてしまった…。悔しい…)富子の目からは涙が流れていくが、梅田は両乳房も

揉みだした。

それに刺激されたのか「俺もやるぞ!」洋子も三浦によって犯されていく。

「薬は飲んでいるだろうな」

「はい、飲んでいます…」淫裂を肉竿で突き刺されながら答えた。

「それなら、安心してやれるな」2つの肉竿は動きを速めていき「ピチャ、ピチャ!」音が響い

ていく。

「許して…。お願いだからもう許して…」2人の目からは涙が流れている。

やがて「出すぞ!」梅田が叫び「中にはイヤ。出さないで~!」富子は逃げようとしたが、梅田

は富子の腰をしっかりと押さえて離さない。

「イヤ~!」悲鳴と共に淫裂から白い液体が流れ出した。

「俺も限界だ…」「イヤ、イヤ。やめて下さい!」三浦も洋子の腰をしっかり押さえて離さない。

「そんな~!」洋子の淫裂からも白い液体が流れ出ていく。

 

8 講習会

 

 「イヤよ、こんなのイヤ!」2人は泣き叫んだ。

「薬を飲んでいるんだから大丈夫だ。それよりも講習会を始めよう。講習会はそのままの素っ裸

でやるんだぞ」

それには「できません…。人前で裸になるなんてできません…」体を震わせ、首も振った。

「俺の言ったのは何でもきく約束だろう?」梅田が怒鳴ると「これ以上、恥ずかしい思いはさせ

ないで下さい…土下座して頼み込み2人だ。

「そうは行かないな。俺だって散々恥ずかしい思いをしてるんだ。ホテルの同業者からは笑われ

ているし。とにかく、やらないと言うなら写真とビデオがどうなっても知らないからな」

そう言われれば「わかりました…。このままのヌードでします…」そう言うしかない。

「そうだ、その意気込みで頼むよ」梅田は泣き顔の2人の乳房を掴み、揉みだすが、2人は泣い

たまま、拒もうとはしない。

「オーナー、そろそろ始めませんと」

「そうだった、行くぞ」富子と洋子は帽子をだけを付けて乳房と淫裂を晒したまま廊下に出た。

4人は少し歩くと、またドアを開けて中に入ったが、乳房と無毛の淫裂を露わにした2人を見る

と「お、オ○ンコが!」「ないわ、ヘアがない!」剥き出しになった淫裂に驚きの声をあげた。

(見られている、ヘアのない性器を…)ブルブル震える2人だが「見ろよ、オ○ンコからザーメ

ンが!」「ホントだ、オ○ンコしたばかりだ!」従業員はガヤガヤ騒ぎ出した。

 

 それは、無理ももない事で2つの淫裂から白い精液が流れ出て、太股まで流れているからだ。

(見られてしまった…。射精された性器まで見られてしまった…)下を向いたままブルブル震え

ている。

そんな2人だが「それでは安全講習会を始めます。消防士さんはこの通り、体を張ってくれるそ

うです。つまり、全裸のままで講習会をやって下さるそうです」

梅田が言うと「信じられない、素っ裸のままでやるなんて!」歓声が上がった。

「それではお願いします」梅田と入れ替わり、2人が中央に立った。

「そ、それでは消防法の説明をします…」富子は淫裂と乳房を晒しながら説明を始める。

しかし、男性の従業員は精液の流れ出る淫裂と揺れ動く乳房しか見てない。

それは富子と洋子もわかっており(性器ばかり見ている。それに、オッパイも…)手で隠したい

がそれが出来ずに、晒したままだ。

2人は恥ずかしさに乳首が膨らみ切り、淫裂からは肉襞も飛び出していた。

(痛い。膨らんだ乳首が痛い…)それでも、富子は「消防法は火災から人命を守るのを前提に作

られました…」説明をしていく。

「それですから、人が集まる業界では避難訓練をしなければなりません…」全裸のままで1時間

ほど説明をした。

 

富子の説明が済むと「それでは、実際にホテル内を全員で調べよう」梅田が言った。

(いやよ。もうこれ以上ヌードを見られたくない…)と言いたげだが「行きましょう!」富子と

洋子は、会議室から外に連れ出され、歩き出すと乳房が揺れ、淫裂が口を開いていく。

「凄いや、オッパイが揺れるなんて!」従業員も揺れ動く乳房と淫裂に歓声を上げているが(見

たいなら、勝手に見なさいよ)隠す事が許されないから、開き直って歩いている。

講習会の会場から少し歩くと階段がある。

「いいですか、こういう場所に物を置いてはいけません。なぜなら…」と説明をした。

その後も歩いて非常口の所に来た。

「開きませんね。これではだめです。中から外に出れないと、非常口とは言えません…」さすが

に消防士で、扉を押し、乳房と淫裂を見られながらも的確に指摘していく。

しかし、従業員は(あの女とオ○ンコやりたい。それにオッパイを触りたい…)そんなことしか

考えておらず、上の空で聞いている。

やがて、客室の視察になった。

「いいですか、ベランダは隣の部屋に行けるようにしておかないとだめです」ベランダに置かれ

た花壇を指摘し「これもだめです」と2人は次々と指摘を続けた。

 

 「どうでしょう、ここらで休みにしては」梅田が口を開く。

「そうですね。少し休みましょうか」

「ベッドもあることだし、ここらでし好きなレズでもしてはいかがで?!」梅田がニヤリと笑う。

「そうでした。消防士さんはレズが好きでしたね。この前も、ホテルでやっていましたよね」思

わぬ言葉に2人の顔が引き吊っている。

「遠慮なくやってください。この前のようにオ○ンコに玩具を入れ合って!」三浦がレズ用のバ

イブをクローゼットから取り出した。

(イヤよ、ここじゃできない。お願いだから許して!)泣き顔で梅田を見つめると(ダメだ。や

るんだ。やらないなら写真を送り付けるぞ!)睨み返す。

(やるしかない、笑われてもやるしかない…)顔を見合わせ「わ、わかりました。ここでレズを

楽しませて貰います…」うわずった声で返事をし、ベッドに倒れていく。

「洋子、させて…」

「いいわよ、富子。私もするから…」2人は唇を重ね合いだした。

その後、乳房を触り合うと洋子に富子が覆い被さり、股間に顔を埋めて指と舌で淫裂を触りす。

それには「あ、あ、あ~!」心地よい感触に洋子も喘ぎ声を上げる。

そんな2人を従業員達が取り囲んで見ていた。

(恥ずかしい、性器にこれを入れるなんて…)富子は渡されたバイブを持ち、陽子の淫裂へと押

し込んでいく。

すると「ダメ、まだ早い~!」膣の準備が出来ていないのか悲鳴を上げる。

「まだ早いなら、お前達も手伝ってやれ。講習会のお礼に」梅田が言い終わらない内に、取り囲

んだ従業員達が乳房に顔を埋め、乳首を吸いながら揉み出した。

(ダメ、こんなのダメ~!)口も吸われ声にもならない。

それには2人とも(オチンチンが膨らんでいるわ。このままではまたレイプされてしまうかも)

不安になってしまった。

それでも、レズを続け、淫裂の中にバイブを入れ腰を動かし続けて「あ、あ、あ~!」「良いわ、

凄くいい!」声も上げだした。

 

9 従業員からの凌辱

 

 2人が淫裂の中にバイブをいれて抱きあっていると「どうでしょう。2人だけで楽しまないで

従業員も楽しませて貰えませんか」梅田が笑いながら言う。

「楽しむって、まさかセックスをですか?」

「そうです。15人程ですから1人で8回すれば済みますから」

「い、いやです。セックスなんてイヤです!」叫ぶ2人が「オ○ンコしたいそうだ。交代でやっ

ても良いぞ!」梅田が勝手に言い出す。

「イヤよ。そんな事したら訴えるから」富子が言い放つと「構いませんよ。内にはビデオがあり

ますよ。それに、自分からオ○ンコした写真も」そう言われれば黙るしかない。

「やりたいんでしょう、好きなオ○ンコを。ちゃんと言ってくださいよ」三浦も脇から口を出す。

それには「私と、オ○ンコして下さい…」富子は泣きながら言うしかなかった。

「あなたも、オ○ンコしたいですよね?」

「はい、私も、オ○ンコしたいです…」洋子も泣きながら言う。

「消防士さんがオ○ンコしてと言ってるが、やるか?」

「やります。ぜひ、やらせて下さい!」従業員は一斉にズボンを脱いで下半身を剥き出しにした。

「順番だ。役職順でやれ。それに、一回だけだからな」

「わかりました、そうします!」抱きあった2人は剥がされて四つん這いにされる。

「これはイヤ、せめて普通で…」

「この方が、効率よくて倍楽しめまして」腰を押さえられて、淫裂に肉竿が入り込む。

「抜いて、奥まではイヤ~!」叫ぶが、肉竿は根本まで入り込んでピストンを始めた。

(イヤよ、こんな大勢に犯されるのは…)腰の動きに合わせ、垂れ下がった乳房が揺れていく。

 

 「時間が勿体ないから、口も使え。倍楽しみたいだろう」

「そうさせて貰います」2人の前に男が立ち、頭を押さえた。

「イヤ、お口はイヤ…。ウグ、ウグ!」拒んでも肉竿が押し込まれて、喉奥まで入る。

(やめて、せめて、膣だけにして…)首を振って拒んでも2つの肉竿が動き出した。

(奥までオチンチンが突き刺す…。それに息が詰まる…)苦しさに首を振るが、肉竿は動きを停

めようとはせず、むしろ速めていく。

(やめて、これ以上されたら…)息苦しさと膣奥まで突き刺す苦しさに意識が失われようとして

いると、2つの肉竿が同時に動きを停めた。

(抜いて、射精なんてイヤです!)我に返り、逃れようと暴れたが、腰と頭を押さえられ逃れる

術はない。

(出さないで、お願いです!)そう願ったが、膣奥と、喉奥には暖かいのが漂いだした。

「出したぞ、気持ちよかった」肉竿が抜かれると、淫裂と口元から白い液体が流れ出ていく。

「交代しよう、次は俺だ」また四つん這いにされた。

「休ませて。お願いだから、少し休ませて…」頼み込んでも聞き入れられず、また肉竿が口と淫

裂に押し込まれてしまった。

 

 こうして、8人から淫裂と、喉奥に射精を受けた2人は死んだようにグッタリしている。

「消防士さん、これでオ○ンコは満足しましたか?」乳房を撫でられるが2人とも黙ったままだ。

「返事ぐらいしろ。オ○ンコはどうだったんだ!」揉んでいた手に変わり、足で乳房を踏みつけ

た。

「ギャ~!」すかさず悲鳴を上げたが「返事しないからこうだ。オ○ンコにもしてやるか?」

「謝ります。オ○ンコされて、気持ちよかったです…」泣きながら富子が言うと「お前はどうな

んだ?」洋子も乳房を踏みつけられ「ギャ~!」と、一旦悲鳴を上げてからたが「オ○ンコが良

かったです…」泣きながら答えた。

「そうか、気持ちよかったか。それは良かったな」

「レズなんかよりも、チンポで突かれた方が良いのか。それは良い事だな」三浦と梅田は笑いな

がら乳房を踏みつけている。

(悔しい、どうしてこんな事になったのよ…)踏まれた乳房の痛みだけでなく、屈辱な事を言わ

された事で涙が停まらない。

「どうした、泣いたりして。そんなにオ○ンコが良かったのか。それより、いつまで素っ裸でい

るんだ?」その言葉に立ち上がると淫裂からはドロドロした液体が流れ出た。

 

 2人が周りを見回せば従業員はおらず、梅田と三浦だけしかいない。

富子と洋子はフラフラしながら立っていたが「お願いです。シャーワーを使わせて下さい」

「構わないよ、使いたかったらどうぞ」梅田の許しを得た2人は浴室に入り洋子からシャワーで

淫裂を洗いだした。

シャワーが当てられると、水と共に淫裂から白い液体が流れてくる。

「悔しいわ。またレイプされてしまった…」泣きながら洗うと「泣かないで。私だって、散々犯

されたのよ…」富子も泣き出した。

2人は「う、う、う!」と嗚咽を上げながら淫裂を洗ったが、犯されたという事実だけは消し去

る事が出来ない。

それでも、幾度も洗い浴室から出ると梅田と三浦は居なかった。

「どうしよう、素っ裸のままよ。早く服を着ないと」全裸の2人は服を脱いだ部屋まで戻らなけ

ればならない。

「またヌードを見られるんだわ」俯いたまま廊下に出た。

すると、こちらに団体客が向かってきた。

「戻れないわ、鍵が掛かってしまったし…」オートロックだから開けられない。

「行くしかないわ、恥ずかしいけど行こう…」2人は両手で乳房と淫裂をしっかり押さえ、下を

向いたまま歩いて行く。

 

 それには「見ろよ、こんな若い子が、素っ裸になってる!」全裸姿の2人に団体客が歓声を上

げた。

(見ないで良いのよ。ヌードは見なくて良いのよ…)乳房と股間を押さえながら走ると、腕から

乳房がはみ出て揺れている。

(は、恥ずかしい。もう、こんなのいやよ!)泣きながら団体客を掻き分けて歩いて行くと邪魔

になって、なかなか進めない。

「お願い、先に行かせて下さい!」乳房と淫裂を見られないようにしていると「この際だから、

見せてくれよ。見せたくて素っ裸になったんだろう」行く手を塞ぎ、手を押さえた。

「やめて、いや~!」2人は悲鳴を上げても、手を掴まれ抑えた部分が露わになった。

「これは驚きだ。毛が生えてないぞ!」

「ホントだ、2人ともパイパンじゃないか!」食い入るように淫裂と乳房を見つめている。

「見たでしょう、手を放して!」その言葉で手が放され、また淫裂と乳房を押さえて歩き出すと

尻を撫でられる。

(触らないでよ!)叫びたいが服を着るのが先だから、逃げるようにして、脱いだ服のある部屋

にたどり着いた。

 

 部屋にはいると「お待ちしてました!」三浦と梅田がおり、テーブルには2人は真っ赤な制服

が置かれていた。

その服に手を掛けようとすると「ただではお返しできませんね。条件付きです」

「どんな条件なの?」

「今回の検査で合格させることです」

「それは、私の一存ではできません!」

「書類に合格と書くだけですよ。イヤならこの写真とビデオを消防士に売りますが」

「わかったわ。合格させるから服を着させて!」2人は奪い取るようにして服を着込んでいく。

「お二人は、そんな制服よりも素っ裸のほうが似合いますがね」

(勝手なこといわないで。散々レイプしておきながら)黙ったまま服を着ていき、着終えると逃

げるようにホテルを出て消防署に戻った。

 

10 祝賀会

 

 それから数日後に、また梅田が適合検査を依頼した。

(行きたくないけど…)申請がある以上は検査をしなければならず、ホテルへと向かう。

「お待ちしてました。お手柔らかに頼みましよ。その前に、こちらへ」また小さな部屋に連れ込

まれ「やらせろ、オ○ンコしたいんだ!」服を脱がされていく。

勿論2人は下着を着けてはいないから直ぐに全裸になってしまった。

「後からで良い。やるぞ!」2人は四つん這いにされ梅田と三浦に犯されていく。

「許して、もうセックスは許して下さい…」

「そうは行くか、今までの償いだから」肉竿が淫裂を激しく突き刺して「あ、あ、あ~!」首を

振り、声をあげていく2人だった。

やがて、登りきった2人は膣深く噴射を始め、全て出し切った。

「気持ちよかったぞ。またやらせろよ」肉竿を抜くとズボンを履いていくが、淫裂から白い液体

を流したまま俯せの2人だ。

「急ぐんだ。それとも、素っ裸が良いのか?」その言葉に、急いで起きあがり制服を着だしたが、

淫裂からは液体が流れて、太股まで濡らしている。

(性器から漏れているけど…)気にはなるが、服を着るのが先で、急いで着込み、どうにか元通

りになった。

「この前言われた所は直したから、合格だろう?」

「見てみないと、わかりません…」

「それもそうだな、とにかく見てくれ」2人は梅田と三浦の立ち会いの元に、ホテルの中の検査

を始めた。

 

 2人はホテルの中をくまなく調べていくが、今までと違って大きな欠点は見あたらない。

(これなら、合格させるしかないわ…)イヤだがそうするしかなかった。

そして、検査が済むと「今回は前回と違って改善されてました」と労をねぎらう。

「合格だよな。不合格だったらどうなるか、わかっているだろう?」

「そう言われても、最終的には署長が…」

「わかった、とにかく頼んだぞ」脅しを受けて、消防署に戻った2人は、早速書類を書き出した。

(絶対に不合格にしたいけど、写真と、ビデオがあるし…)2人は渋々、意志に反した事を書い

ていく。

「富子、これでいいかしら?」

「いいわよ、私もそう書こうと思ったし」書類を書き終えると「署長、検査の結果です」署長に

届けた。

「ご苦労さん、今回はかなり良かったようだね。やはり、講習会が効いたな」署長は独り言を言

いながらサインした。

「これ、届けてくれ」「わかりました」書類を受け取ると職場に戻って手続きを始めていく。

 

 こうして、検査合格の通知が梅田の元に届いた。

「やっときたか。まずは、お祝いをしないとな」

「それでしたら、あの2人に何かやらせては?」

「それもいい考えだ。素っ裸で踊らせるか」

「それだけじゃつまらないですよ、本番なんてどうでしょう」

「いくら何でもそれはまずいよ。大勢いるのだから」

「そうですか、それでしたら…」梅田と三浦は計画を練った。

 

 その計画がまとまると、三浦は洋子と富子を呼びだして説明したが「イヤです、人前でそんな

事イヤです!」泣きながら拒んだ。

「やらないなら、ビデオの放映だよ。あれには名前も入っていたよね」

「それだけはやめて下さい、そんな事されたら、死ぬしかないです…」2人の涙が停まらない。

「それだったら、やってくれよ。外に漏れないようにするから」

「約束できますか?」

「約束する。招待客にも口封じするよ。それに、従業員も」三浦の話に「わかりました、やって

みます…」渋々承知した。

「助かるよ。これを見て練習しておくんだ。それから、衣装はこっちで用意して置くから」話が

まとまる富浦は機嫌良くなったが(人前ではフルヌードを晒すなんて…)項垂れる2人だ。

 

 そして、一月後にホテルでは安全適合認定の祝賀会が催され、招待客で溢れていたが、その中

に洋子と富子もいる。

三浦の司会で式典が進み、乾杯が行われると、洋子と富子は会場を抜けて準備を始めた。

「これを着けて踊るなんて…」手の持ったのはストッキングとガーターベルト、それに、ネクタ

イもあり、全てが真っ赤だ。

「これだけしか着れないなんて…」泣き顔をしながら服を脱ぎだした。

「洋子、性器を見られるけど笑われないよね」

「大丈夫よ。ヘアがないだけだし」

「そうだよね、ヘアがないだけだよね」自分に言い聞かせながら次々に脱いで全裸になったが、

股間の絨毛が取り払われ、ピンクの淫裂が露わになっている。

「それを着けるなんて…」言われたからには着るしかなく、ストッキングに足を通し、ガーター

ベルトで留めて、その後はネクタイを付け、帽子を被った。

「恥ずかしい、こんな姿で人前に出るなんて…」

「これなら、素っ裸の方がましよ…」お互いの姿を見せ合うと泣き出した。

しかし、何時までも、泣いてばかりはおられず会場へと向かうと三浦が入り口にいる。

「待っていたよ。今から始めてくれ」

「本当に、ヌードの事が漏れないんでしょうね?」

「大丈夫だよ。約束する。だから、笑顔でやってくれよ。いいな」三浦はドアを開けて中に入っ

ていき、その後、富子と洋子も会場に入った。

 

 3人が入ると「素っ裸じゃないか!」「本当だ、ヘアまで剃って丸出しだ!」驚きの声が上が

り、どよめいている。

「お静かに願います。これより、東西消防署のお二人によるお祝いのショーを行います」三浦の

言葉に「消防士が素っ裸になったんだ…。そんな事信じられない。どうして裸になったかも…」

またどよめいている。

そのどよめきの中で「本日は招待されたお礼に、前からやりたかった人前でのヌードになりまし

た…。ちょっと恥ずかしいですが、いかがでしょうか…」2人は両手を後ろで組み、乳房と綺麗

に剃り上げられた淫裂を惜しげもなく晒していくが(恥ずかしい…。こんな大勢に性器まで見ら

れるとは…)顔は強ばり、足が震えている。

「最高に良いよ。このスタイルだったら、裸になりたい訳だ」招待客も2人の全裸に満足してい

る。

「そう言って貰えるなら嬉しいです。ヌードを見ていただいたお礼にショーをお楽しむ下さい…」

三浦から教わった通りに喋ると音楽が流れた。

すると2人は、音楽に合わせて踊り出すが、垂れ下がったネクタイと一緒に乳房も揺れだした。

また、足を上げる度に淫裂が口を広げて膣腔も見えている。

それには「最高だよ、若い女の裸はいつ見てもいい!」笑顔で歓声が上がるが(やりたくない、

こんな事やりたくないのに…)作り笑いをしながら踊っていた。

 

11 署長の出現

 

 踊り出して10分も過ぎると、体から汗が流れ体が光っていく。

(限界よ。もう、体が動かない…)三浦を見つめると黙って頷き、音楽を変えて、テンポの遅い

曲を流し出す。

(洋子、やるしかないわよ)(わかっている、恥ずかしいけどやるしかない…)2人は踊りをや

めて腰を降ろして自ら乳房を揉みだした。

「あ、あ、あ~!」甘えるような声を上げ、足を広げて淫裂も触りだす。

(恥ずかしい。人前でオナニーするなんて…)目を閉じ、指でクリトリスや膣の中を触りだした。

それには驚きながらも、食い入るように見つめている招待客だ。

だが、それを見て、不愉快に思ったのか1人の招待客が会場から出ると、その後を追うように、

梅田も出た。

「署長、何もそんなに怒らなくても」

「これが怒らずにいられるか、東西署の恥だぞ」

「それはもっともですが、とりあえず、こちらで…」梅田は署長を別な部屋に案内する。

「署長、改めて、検査の件は礼を言います」

「そんな事どうでもいい。それより、あの2人だ。絶対に首にしてやる!」

「そう怒らないでください。あの2人がいてのホテルですから」梅田は用意して置いた封筒を渡

した。

署長はそれを覗き「こんなの要らん。わしはなめるな!」怒鳴った。

「そう怒らないでください。そりよりも前向きに考えましょう。あの2人の事が発覚すれば、署

長だって首が飛びますよ。それよりも、ここは大人同士と言う事で」梅田は弱みを突いた。

 

 それには「それはそうだが…」態度が和らいでいる。

「息子さんだって、大学進学でしょう。ここは、大人同士で行きませんと。何なら奥さん名義の

口座へ振り込んでも良いんですよ」

「ばれたらどうする、即刻首だぞ」

「あの2人のことがばれても首ですよ。それに、実の所は、今までの署長さんにも配っていたん

ですよ」

「本当か?」

「本当です。信じてください」そう言われて署長は考え込んでしまう。

「いずれは転勤するんですから、今の内に楽しんでおかないと損ですよ」

「わかった。俺が貰うと言い訳できないから妻の口座に振り込め」

「そうさせていただきます。それから、あの2人は署長に差し上げますから、ご自由にお楽しみ

下さい」

「楽しめって、どういう事だ。何やっても良いのか?」

「はい、あの2人はオ○ンコ好きな女ですから。何ならお見せします」ビデを再生した。

すると『オ○ンコが大好きです…。もっとオチンチンで突いて下さい…』全裸で叫ぶ姿がいきな

り映し出された。

「そうか、オ○ンコのやり放題か。写真も良いんだよな?」

「はい、ご自由にして下さい」

「わかった、あの2人は俺が頂くぞ」

「そうして下さい、避妊薬を飲んでいますからいつでも出来ますよ」

「そうか、それだったら今からやるぞ」

「わかりました。この部屋をご自由にお使い下さい」話がまとまると梅田は部屋を出て会場へと

戻った。

 

 梅田は会場に戻ると洋子と富子は抱き合い、淫裂に指を入れ合っているが、三浦に合図を送り、

2人のショーを急がせた。

三浦は指示された通りに音楽を低くして終わりを2人に知らせる。

(やっと終わった。もうこんな事したくない…)

「私達のショーはいかがだったでしょうか?」抱きあうのをやめ、立ち上がった。

「最高だよ。また見せてくれ!」

「機会があったらですけど…」そう言いながら会場から出た。

「良くやった。服を着てもいいぞ。その前に、205号室で招待客に合ってからだ」

「約束が違います。これで終わりのはずです」

「言う事は何でも聞くや足のはずだ。イヤならビデオとオ○ンコ写真を送るだけだが」

「わかりました、合います…」

「服はそのままだ。おっぱいも、オ○ンコも隠すなよ」梅田から言われ2人は、乳房を揺らせな

がら教わった部屋の前まで来た。

「ここだわ。一体、誰がいるのかしら?」不安になりながらも、ドアをノックしてから中に入る

と「そ、そんな~!」悲鳴に近い声をあげたが、相手が東西消防署の署長だから無理もない。

「何も驚くことはない。それよりも、素っ裸になるのが好きなんだってな。写真も良いよな」

「イヤです、ヌードはイヤです!」慌てて、乳房と股間を押さえてうずくまった。

「撮らせないなら首だぞ。それに、面白いビデも持っているしな」梅田が用意したビデオの再生

を始めると「やめて、やめて下さい!」泣きながら頼み込む。

「自分のオ○ンコを見るのはイヤか。それなら撮らせるよな?」それには泣きながら頷く。

「よし、今から撮るからそこに立て!」2人は窓際に並んで立たされた。

「いいよな、そのネクタイとストッキングは最高だ。今度は赤でなく、黒を着て撮ろう」署長は

機嫌良くカメラのスイッチを押し出すが(撮らないで、ヌードを撮られるのはイヤです…)泣き

顔のままカメラに収まっていく2人だった。

 

 暫く、写真を撮ると「これからは、俺がお前達の主だぞ。意味、わかるよな」そう言いながら、

乳房を揉み出すと(そんな。これからは署長に辱められるなんて…)涙が流れていく。

「何もなく事はない。今夜はここで一緒に泊まって楽しもう。まずは、俺の服を脱がせ!」2人

は言われるままに、署長の服を脱がして全裸にした。

「まずは田端からだ。上になってやるんだ!」ベッドの上で仰向けになって富子を馬乗りにさせ

た。

「安西、お前はこれで撮れ!」カメラを洋子に渡した。

「やれ、やるんだ!」富子は乳房を掴まれ揺すられる。

「やります…。ですから乱暴にしないで…」肉竿を掴んで淫裂を押し当てた。

「う~!」顔を歪めながらも腰を下げ、根本まで吸い込むと、上下運動を始める。

(撮らないで、お願いだから撮らないで!)首を振るが(ごめん富子。撮らないと…)洋子も泣

きながらスイッチを押していった。

やがて、登りきったのか富子の腰を押さえて離さない。

「イヤ、お腹はイヤです!」

「飲んでいるんだろう。出させろ!」言い終わったと同時に「イヤ~!」富子は悲鳴を上げ、淫

裂から白い液体を流し出した。

「安西、お前は口でやれ。それからオ○ンコだ!」言われるまま、富子が降りると汚れた肉竿を

洋子は口で擦っていく。

「ウグ、ウグ!」口を動かすと、汚れが消え、肉竿も膨らんでいく。

「やれ、今度はお前だ!」洋子も馬乗りになり、腰を動かし出しと、洋子が撮っていく。

洋子も富子に詫びながらスイッチを押していった。

この日から2人は署長の命じるままになっており、勤務中にもかかわらず、署長室で全裸になっ

ていた。

「今度は、屋外で撮るぞ、覚悟しておけ」そんな2人をカメラに収めていくが(外はイヤです、

セックスしますから屋外は許して下さい…)泣きたいのを堪えて、笑顔でポーズを取っていた。

 

~完~

 

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