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「恥辱のバスガイド」
赤星直也:作
おことわり
この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係があ
りません。また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断
転用もかたくお断りします。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」
と「民事罰(損害賠償)」が与えられますので、ご承知下さい。
登場人物
飯島香奈:入社3年目、22歳 後藤 昇:東亜観光の運転手
葉山玲子:入社10年、29歳 岡倉信二: 同上
第1話 罠
「本日も東亜観光をご利用いただき、毎度有りがとうごごさいます…」香奈がいつものようにマイクを手に持ちお客に挨拶を始めた。
「運転手は後藤昇、ガイドは私、飯島香奈でお供をさせていただきます」香奈は高校を卒業し、東亜観光に入社してから3年目である。
しかし、3年目でもベテランと同等の仕事をこなしているので、会社の信頼も厚く重要なお客を担当させる事がしばしばあり、そんなことがベテラン同僚の嫉妬を買っていた。
そんな中、先輩の飯島玲子と2台のバスによる、引率の仕事になった。
「私が先導するからね」玲子が先頭のバスに乗り込むと「俺、向こうに行きたいな!」玲子の顔を見た瞬間に1人が叫んだ。
「あんな美人で可愛なら、俺も行きたいよ」乗客は後続車に乗り込む香奈を見て言いいだした。
それを聞いた玲子は(ふん。あの小娘を絶対に虐めてやる!)心に誓いながらも「私はブスですが、愛嬌でご奉仕しす。ブスは見飽きませんから」作り笑いをしながらお客に説明を繰り返していく。
だが、お客の度重なる言葉に(今夜こそ、思い知らせてやる!)香奈への嫉妬が絶頂に達してしまった。
2人がガイドしているバスは夕暮れの中、大きなホテルに入り玄関に横付けされた。
「お疲れ様でした…」バスから降りる乗客に挨拶しながら言葉を交わし、乗客が皆降りるとバスは駐車場に移動し、香奈と玲子はバスの中を掃除をしてからホテルにある乗務員用の部屋に入っていく。
部屋は二人一部屋で、運転手の後藤は隣の部屋になっている。
玲子と香奈は制服を脱ぎ、浴衣姿に着替えてから乗員専用の食堂で二人だけで食事を摂っていた。
そこに、バスの点検を終えた運転手の後藤と岡倉が現れ「明日は遅いからゆっくり楽しんでくれ」今回のリーダーである岡倉が言う。
なおも「明日は9時出発だから、今夜は大いに楽しもうよ!」その気になった玲子は香奈に「そうよね、楽しみましょう」持ってきたウィスキーをグラスに注ぎ薦める。
「玲ちゃん。俺にも少しくれよ」
「勿論よ。さあ、どうぞ!」グラスに注ぐと、ウィンクして渡した。
(今夜するから、手伝ってよ)(勿論だよ)後藤と岡倉もウィンクして、グラスを受け取り飲み始めた。
「香奈ちゃん。ほら、グーと飲んで!」
「お酒はとっても弱いのよ」ちょっと飲んだだけだが、もう顔が真っ赤になっている。
「いいのよ。今日は私が面倒を見て上げるから安心して」香奈は玲子に言われるままグラスを空にした。
玲子は空になったグラスに次々とウィスキーを注ぐが、何も知らない香奈はそれを飲んで酔いが回っている。
「先輩…。もうダメ!」飲み始めてから1時間も経ってないのに、酒に弱い香奈はもう眠気と闘っていた。
香奈は虚ろな目になり、浴衣の襟が開いて淡いピンクのブラジャーが覗いている。
「もう少しよ。もうすぐ終わるから…」酔った香奈の太股部分を開くとブラジャーと、お揃いのピンクのパンティが覗いている。
だが、酔った香奈は意識がなくなり「だめよ。ここで寝ちゃ!」玲子は横に寝込んだ香奈を抱きかかえるようにして「後片づけをお願いしていいかしら。この子の面倒をみなくちゃいけないし」後片づけを頼んだ。
「いいよ、俺がやるから。後藤君も香奈ちゃんをしっかり見てくれよ」ニヤニヤしながら岡倉が言うと「それじゃ、香奈の面倒を見てやるか!」後藤も香奈を抱きかかえながら食堂から出て行った。
食堂から乗務員の部屋まではそんなに離れてなく、バスが少ないので誰とも会わずに済んだ。
後藤は香奈を抱きかかえながら浴衣の上から胸を撫でて「この子、大きなオッパイだぞ!」叫んだ。
「確か、Dカップと言ってたわね…」
「早くやりたいな…」
「焦らないの。それよりも私の相手もしてくれるわよね?」
「元気が残っていたら、玲子ともするよ…」
「それじゃ、二番煎じじゃないのよ!」
「我慢しろよ。今回は香奈という凄いごちそうがあるんだから」香奈は辱められるのに、玲子と後藤の会話は聞こえなかった。
3人は最後まで誰にも会うことなく部屋に着いた。
「香奈さん。今夜はもう寝ましょうね」玲子は香奈をソファに座らせた。
「後藤さん。急いで準備して!」
「わかっている。ちょっと待ってな」後藤は急いで自分の部屋に戻り、何やら入ったバックを持って再び部屋に入ってきた。
「待たせたな!」部屋に入るなりバッグを開くと、ビデオとライトが覗いている。
「これ、必要なの?」
「ライトがないと写りが悪いんだ。暗くなってしまうんだよ」後藤はライトの準備を始めていく。
その時「コン、コン」部屋をノックする音がした。
「だあれ?」「俺だ。岡倉だ!」玲子は急いでドアを開けて岡倉を部屋の中に迎え入れると「遅かったわね」言う。
「これでも急いできたんだよ。凄いごちそうがあるんだからな」
「ふ、ふふ。奥さんに知れたら即、離婚ね」
「離婚どころか首になるかもね。それだけ価値があるごちそうなんだ!」しかし、何も知らない香奈はソファに座って寝たままだ。
「準備はいいよ。始めよう!」後藤がビデオのスイッチを入れた。
玲子はソファーで寝ている香奈の浴衣の紐を解いていく。
浴衣は前が開いてピンク色のパンティとブラジャーが見えている。
「たまんない。早く脱がせろよ!」
「わかってるわよ。焦らないの!」肩から浴衣をずらして腕から抜いていく。
「いいな。下着だけの姿も…」もう片腕も浴衣から抜いて香奈の浴衣を剥ぎ取ってしまった。
「ピンクなんて、子供みたいだわ」浴衣を放ると今度は紐で香奈の両手を後ろ手に縛っていく。
「たまらんな!」岡倉が呟くと「もう少し、我慢して!」玲子は香奈の両手の自由を奪った。
次にソファの足に香奈の両足を開脚したまの姿で縛り付けていくが、まだ眠ったままでまったく気が付かない。
「いい。いくわよ!」玲子は香奈の口にハンカチを押し込んだ。
「う、う、うー!」香奈も息苦しさを感じて酔っていた意識がゆっくりと戻っていくが、自分の置かれている状況が飲み込めない。
「?」暫く焦点がぼやけているが、次第に焦点が合って置かれている状況が飲み込めてきた。
(ビデオカメラ…。ライトも点いてる…)香奈は自分の足元を見て「キャー!」悲鳴を上げたが「う、ううー!」ハンカチで口枷されて声にならない。
パンティとブラジャー姿の自分に驚き両手、両足を動かして隠そうとしたが動かない。
(助けて、玲子さん!)縛られているも悟り(いやー。やめて~!)全身を揺すって逃げようとしたが、紐でしっかり縛られているから無駄だった。
第2話 全裸
「やっとお目覚めね。香奈ちゃん!」玲子は意地悪く香奈を眺めている。
香奈が(助けて下さい!)玲子に向かって叫ぶと「自由にして欲しいの?」(はい、先輩!)香奈は首を上下に振った。
「それだったら、自由にしましょうね」玲子はハサミを取り出し、香奈のブラジャーのカップの繋ぎ目に入れた。
(違う。ブラジャーじゃないわ。手よ、手を解いて欲しいのよ!)首を左右に振っていく。
そんな事などお構いなしに「いくわよ。最初は香奈の自慢のDカップのオッパイね」力を込めると「キョキン!」音と同時に繋ぎ目が切れた。
支えがなくなると、乳房を押さえていたカップはダラリと下がり、乳房が「プルン、プルン!」と揺れていく。
(いやー。こんなの撮らないで!)香奈は首を振っているが、玲子はハサミを置くと背から両乳房を揉み始める。
(いやよ。やめて!)声にはならないと分かっていても叫んでしまう。
そんな様子を逃すまいと後藤がビデオで撮り「これで自由になったわよ。香奈のオッパイが…」玲子は乳房の膨らみを下から持ち上げ、揉みながら乳首を指で摘み(お願い。もうやめて!)首を左右に振って抵抗した。
「うふふふ。今度はアソコを自由にしようね。真っ黒なヘアに覆われた、恥ずかしい部分を!」玲子は腰に巻き付いたパンティのゴムをハサミで挟んだ。
(やめて、お願い。性器が丸見えになってしまう!)香奈は首を左右に振って拒んでいるが「いくわよ、香奈さん!」玲子は指に力を入れた。
(ヘアが…。ヘアと性器がビデオに撮られてしまう!)香奈は目を閉じたが「プツン!」ゴムが切られて股間を隠していたピンクの布地が垂れ下がってしまった。
(いやよ。見ないで!)香奈は目を閉じて首を振っている。
右腰部分を切られて、隠す役目を失った布は、左足に辛うじて巻き付き、どうにか香奈の恥丘部分を隠している。
しかし、絨毛の一部が露わになり「見ろよ、香奈のマン毛だ。真っ黒だぞ!」(いや、もうやめて。私が何をしたというのよ!)叫んでも声にはならない。
「いい、最後の仕上げよ。これで全てが自由よ」玲子は左足に巻き付いた片方のパンティをも切ってしまい、股間を覆っていたピンクの小さな布が落ちていく。
「お、オ○ンコだ。香奈のオ○ンコだ!」岡倉と後藤は、はしゃいでいるが(見られてしまった…。性器を見られてしまった…)香奈は涙を流していく。
「いいね、香奈のオ○ンコが丸見えで…」ビデオで撮っている後藤の股間が膨らんでいる。
それもそのはずで、香奈は開脚しているから絨毛に覆われたピンク色の淫裂がパックリと口を開いていた。
その割れ目からは2枚の肉襞がはみ出している。
「すげえ。これが香奈のオ○ンコかよ!」岡倉が食い入るように眺めているが、見ているだけでは満足ができなくなったのか、手が伸びて淫裂を触わりだす。
(いやです。岡倉さん、やめて下さい!)悲しそうな目で岡倉を見つめていく。
「悪いが、今日は思う存分楽しませてもらうよ。こんな機会は滅多にないし…」岡倉の指は肉襞の部分を中心に愛撫を始めた。
肉襞の上にある突起の包皮を捲り、半透明な真珠を撫でだすと(ダメ、そこはダメ~!)女性の敏感な所を触られ腰が動いていく。
だが、岡倉の指は半透明の真珠から離れず、指が真珠をゆっくりと撫でると(あ、あっ、あっ!)香奈の腰は岡倉の指に合わせて動きだす。
(恥ずかしい…。クリトリスを触られると、どうしようもなくなってしまう…)喘ぎ声をあげて堪えている。
香奈はオナニーで何度か愛撫をしたことがあるが、男によるいたぶりは耐え難い屈辱でもあった。
「どう。香奈。クリちゃんをいたぶられた感想は?」(もう、やめて!)玲子を見つめている。
「あら、しゃべれないんだ。解いてあげるから声をだしてもいいわよ。でも、この恥ずかしい姿が他人に見られるからね」玲子の言う通りだ。
縛られて両足を広げ、淫裂と乳房を露わにしたままの恥ずかしい姿を見られる訳にはいかない。
それは、香奈自身も知っており、口枷が外されると「お願いです。やめて下さい、岡倉さん!」頼み込んでいる。
「いやだね。せっかくだから楽しませて貰うよ」指がクリトリスから膣へと動いていく。
「あっ。そこは、ダメ!」腰を動かすが、動けない。
(入って行く…。指が膣の中に…)岡倉の指が膣に入り込むと、指先が粘膜に当たったのに気づいた。
「お前、まだ処女か?」香奈は恥ずかしさで答えられない。
「えっ、やっぱり、まだ処女なの?」玲子が笑いながら言うと香奈の顔が赤くなっていく。
「あら、赤い顔して。それならお水を飲もうね」玲子はコップの縁を香奈の口に押し当て、それを一気に飲み干した。
玲子は香奈が飲み終えたのを見て「あのね、香奈ちゃん。それ利尿剤なの。オシッコ出したくなったら言ってね」
「そ、そんな~。解いて下さい!」
「そうよね。お漏らしはだめよね」玲子は素直にも両足の自由を解いていく。
「でも、こっちの命令も聞いて貰わないとね」
「命令って、なんですか?」不安げに両足を解かれ立ち上がって尋ねた。
「宣言して欲しいの」玲子はあらかじめ用意したおいた原稿を見せた。
その原稿に香奈の顔は真っ青になり「こんなことできません!」後ろ手に縛られた香奈が拒んだ。
「イヤなら、それでもいいのよ。ここでのお漏らしをビデオに撮られるけど…」
「それはやめて下さい!」香奈は尿意を感じ始めている。
「お願いします。トイレに行かせて下さい!」香奈は部屋にあるトイレに行こうとするが、玲子に腕を掴まれ戻された。
「どう、漏れそう?」
「お願いです。トイレに行かせて!」
「じゃ、宣言する?」
「そんなのはいやです!」きっぱり断る香奈に「それじゃ、ダメよ!」香奈は必死に耐えた。
しかし、我慢にも限界があり(漏れそうだわ。オシッコが漏れそう…)両足をバタバタさせ、尿意を忘れようとしている。
そんな香奈を「香奈ちゃん、オシッコしたいの。足をそんなにバタバタさせて!」ビデオを撮ってる後藤も意地悪く言う。
「お願い、トイレへ行かせて!」額から脂汗が流れ出ている。
「だったら、宣言する?」
「いや。そんなの、できない!」(絶対にあんなの言わないわ!)しかし、思いとは別に尿意はますます高まっていく。
「お願い。トイレにいかせて!」(もう、限界だわ。お漏らししちゃう!)全身が震え始めている。
「だったら、宣言するのね?」
「します。その前に、トイレに行かせて!」足踏みしながら言うと「ダメ。宣言してからよ。まずは右足をテーブルにあげて正面を向くのよ」
言われた通りに足をテーブルにあげてポーズを作ると、股間の絨毛の中からピンクの割れ目が見えている。
「この宣言の時は、両手でアソコを広げるの。わかった?」もう拒む時間はなく、早くトイレに行くことしか頭にないので黙って頷いた。
「そうよ。そうすれば、こんな苦しまずにすんだのに…」香奈の両手を縛ってあった紐も解かれ、やっと自由が戻った。
後藤はビデオを再び香奈に向け「準備はいいぞ。宣言してアソコをたっぷり撮らせてくれ!」
第3話 奴隷の香奈
体の自由を取り戻した香奈は両手を後ろで組み(恥ずかしいけど、お漏らしはできないし…)恥ずかしさを我慢していた。
晒しているのは乳房だけでなく、右足をあげて絨毛に囲まれ淫裂も晒している。
香奈は恥ずかしさに全身をガクガク震えさせながら宣言を始める。
「私、東亜観光に勤務します飯島香奈は、今後、葉山玲子様、後藤昇様、岡倉信二様3名の奴隷として仕えます。ヌードを命令されれば、ヌードにもなります。セックスを要求されればセックスのお相手もします。私は3名のどのような命令にも従います。もし、この約束を守らなかったらビデオを公開されても文句は言いません!」
そして、両手で自分の淫裂を広げて見せた。
パックリと開いた性器からは膣穴まもでが見えて(性器を見られている…。それにビデオにも撮られている…)香奈の顔が引き吊っている。
「いいよ、その姿は!」岡倉は香奈の乳房と淫裂をビデオに収めていく。
「もう、良いでしょう?」宣言が終わると香奈は両手で股間を押さえながらトイレに向かった。
「おっと。まだ、トイレはダメだ!」
「約束が違うわよ!」叫ぶが両手を再び後ろ手に縛りあげられてしまった。
「約束は守るわよ。それより、トイレでしょう?」玲子は香奈の腕を掴んでバスルームに入った。
「私はトイレにいきたいのよ!」限界に達している香奈が叫ぶと「奴隷は、ここでするのよ」玲子の言葉に岡倉は香奈は持ち上げ、浴槽の縁に開脚させて立たせた。
「いや。ここじゃ、いや!」逃れたいが、手が効かず降りられない。
「ここが奴隷のトイレなの」玲子は薄笑いを浮かべている。
「ここではいやです。お願いですからトイレに行かせて下さい!」顔を歪めて放出を堪えている。
(オシッコするのは撮られたくないし…)香奈の正面にはビデオをもった後藤がいる。
だが、限界を越えて(だめ、でちゃう!)顔を歪めて背けると同時にパックリ割れた淫裂からポタポタと液体が漏れでた。
漏れ出た液体は勢いが増し、限界に達している膀胱は一気に放出を始める。
「いや。見ないで、こんなの見ないで~!」淫裂から液体が噴水のように噴き出していく。
「香奈のオ○ンコから噴水がでているぞ!」岡倉は楽しげに眺めているが「お願い、撮らないで~!」ビデオを撮ってる後藤に首を左右に振って哀願している。
隠す事も放出を止める事もできず、香奈は膀胱に溜まった液体の全てが流れるのを待つしかない。
そして、全てを噴き出したのは2分後だ。
浴槽の中には香奈が放出した液体が黄金色に輝き底を覆っている。
「う、う、う!」香奈は排出シーンを見られた上にビデオに撮られた事で声をあげて泣きだした。
玲子は香奈の両手を縛ってある紐を解き「もういいわ。汚れた体は洗わないとね。お風呂にお入り!」浴槽には香奈の噴出した尿が底一面に広がっている。
「いやです。汚いです!」拒む香奈に「奴隷はどんな命令をも聞くのよ!」玲子の声が響いていく。
「玲子、仕方ないからお湯で薄めてやれよ」
「そうね、それなら私も相手できるし」玲子は浴槽にお湯を入れ、手頃な量になると「入って!」命令するが(オシッコで汚れているし…)躊躇している。
「命令を効かないなら契約違反だよな。ビデオを公開しようか?」後藤と岡倉は顔を見合わせた。
「いやです。それだけは許して下さい。今から入ります…」香奈は縁を両手で掴み、恐る恐る自分の尿の中に足を入れていく。
「ちゃんと、座りなさいよ!」屈辱の香奈は言われるままお尻を降ろしていくと「次は自分のオシッコで体を洗わないと…」過酷な命令を出した。
「いや。もう、許して下さい!」泣きながら玲子に詫びるが「ビデオがどうなっても、いいのね?」冷酷な言葉が投げかけられた。
「それだけは、やめて下さい!」いくら薄めたとはいえ(やりたくない…)泣きながら、自分が放出した尿が混ざったお湯を乳房、腕、腹と全身に塗り、後藤はその様子をビデオで撮り続けている。
香奈は嗚咽をあげて泣いているが、そんな事では許されない。
自分の尿が混じったお湯を体に付けるという屈辱を続けさせさせらている。
「もういいわよ。綺麗に石鹸で洗ってきなさい。それから風呂も綺麗に洗うのよ」玲子は言い終わるとバスルームから出て行く。
岡倉と後藤も出て行き、香奈一人が風呂場に残され、込み上げる悲しさで浴槽に浸かったまま泣き続けた。
しかし、いつまでも泣いているわけには行かない。
シャワーを浴び、全身を石鹸で幾度も綺麗に洗い、お湯を入れ替え体を綺麗にしていく。
お湯は冷え切った香奈の体を芯まで暖め、体を温めためると幾度も石鹸で体を洗い続けた。
一方、玲子達3人は次の虐めを考えていた。
香奈は全身を洗い終えると、バスタオルで全裸を包んで玲子達の前に戻った。
「香奈、待っていたわよ。タオルを外して素っ裸になるの」
「もう、辱めは許して下さい…」玲子の前で土下座をする。
「それなら、私もヌードになるからいいでしょう?」玲子は浴衣の紐を解き、前が開いて黒い下着が見えてきた。
そして、浴衣を脱いで下着だけの姿になった。
黒いレースのパンティとブラジャーを着けている玲子は香奈ほどではないが乳房が豊かだ。
黒いレースの下着からは乳首、股間の絨毛と透けており玲子はパンティから脱ぎだす。
「玲子、綺麗だよ。そのオ○ンコがたまらない…」
「ありがとう!」玲子は笑顔で背中のホックを外し、ブラジャー脱ぐと全裸を3人に晒した。
もうすぐ30歳になるが、まだ肌が若く香奈と見比べても見劣りしない。
乳房こそ垂れ下がり気味だが、乳首はピンクで上を向いている。
「玲子、まだ若いな…」岡倉も服を脱ぐと、股間の肉竿が血管を浮かばせ勃起していた。
「玲ちゃん、撮ってやろうか?」後藤は玲子にビデオを向けた。
「やめてよ。ビデオは、奴隷で充分でしょう!」慌てて股間と胸を両手で隠し「冗談だよ、玲子。あ、ははは!」後藤も持っていたビデオをテーブルの上に置いて服を脱ぎだした。
先に脱いだ岡倉は全裸になった玲子の背中から抱き付き、乳房を掴み揉んでいく。
「欲しいでしょう。この私が?」玲子は逞しくそそり立つ岡倉の肉竿を掴み、擦りだした。
「勿論、欲しいよ。いいだろう?」
「いいわよ。でも、もう少し待ってね」玲子は両足を開いてから「香奈、なめなさい。命令よ!」香奈に命令したが「そ、そんな!」信じられないと言った顔つきだ。
「犬のように四つん這いになってなめるのよ。早くしなさい!」香奈は命令と言われれば逆らえない。
(汚いけど、やるしかない…)バスタオルを解き、全裸になると玲子の前で四つん這いになった。
(ここを、なめるなんて…)目を閉じ、舌で玲子の淫裂をなめだした。
「そ、そこよ…。そこを、もっとして!」香奈の舌は敏感なクリトリスを捉えている。
それを見て、後藤も興奮したのか「俺もしたくなった!」四つん這いの香奈の後ろで膝を落とし、優しく淫裂を指で擦り出した。
指が淫裂のクリトリスを擦っていくと「あ、ぁぁぁー!」玲子の淫裂をなめている香奈は声をあげてしまった。
「ふ、ふふ。岡倉さん、もう入れてもいいわよ。でも、香奈はクリちゃんをなめ続けるのよ!」逞しくそそり立つ肉竿が玲子の膣に入り込んでいく。
(凄いわ。これが大人のオチンチンなんだ!)目の前で行われている膣への挿入に驚く香奈だが、それと同じ肉竿が香奈の膣にも挿入されていく。
「痛い~。抜いて。お願いですから、入れないで~!」後藤の肉竿が準備のできていない香奈の淫裂に進入しようとしている。
「抜いて、抜いて下さい!」痛さが我慢できず、顔を歪めたままだ。
「香奈。女は一度経験しなければいけないだ。俺が教えてやるからな!」後藤は香奈の腰を動かないよう両手で押さえ、ゆっくり肉竿を押し込んでいく。
「いや。それ以上入れないで。破けてしまう!」叫ぶ香奈だが「我慢しろ、一度は皆することだから!」後藤は力を込めて肉竿を根本まで挿入した。
「ギャ~!」悲鳴をあげると同時に、淫裂から赤い血が流れ自分の股間を見つめると涙が流れていく。
(終わったんだ…。もう、私は終わりなんだ…)無性に泣きたくなって、涙がこみ上げてくる。
そんな香奈の気持ちなど気にもとめず、後藤はピストンを始めていく。
「あっ、あっー!」膣の中はまだ準備不足で、肉竿が動く度に痛さで逃げようとするが、後藤の両手が香奈の腰をしっかり押さえられて逃げられない。
「抜いて。痛いから抜いて!」悲鳴だけしかあげられない香奈だ。
一方の後藤は処女を奪った興奮で一気に登り詰め「バシ、バシ!」股間が尻を叩いて行き「出る、出すぞー!」登り切った後藤は膣の中で爆発した。
しかし、香奈は射精された事など知る由もなく淫裂から白い液体を流しだした。
第4話 香奈の剃毛
「香奈ちゃん、妊娠したいの。後藤さんが射精したでしょう?」岡倉に後から挿入されている玲子が言うと「射精?」香奈は自分の膣に指を押し当てた。
(ネバネバしてる。これが精液なの?)その指を目の前に持ってきて確認した。
「いやー!」指には、白い精液と赤い血が付いている。
(こんなに精液がネバネバするんだ。このままにしておくと必ず妊娠する…)泣きだして抱えて蹲った。
「妊娠したくないなら、シャワーでオ○ンコを洗うのよ!」
(そうよ。妊娠はしたくない!)香奈はフラフラしながら立ち上がり、どうにかバスルームに入った。
入るなり、シャワーを浴び淫裂の中を洗っていく。
(雑誌では「喪失の時の妊娠確率はきわめて低い」と書いてあったけど心配だし…)丁寧に淫裂にシャワーを浴びせると、多量の白く濁ったネバネバした液体がお湯と一緒に飛び出していく。
(これで安心しだわ)香奈は丁寧にシャワーも浴びるが「大丈夫見たいね。今度は、香奈の剃毛を見せてよ」玲子が入ってきた。
「剃毛ってなんですか?」シャワーで濡れた体をタオルで拭きながら尋ねた。
「オ○ンコの毛を剃るんだよ!」岡倉がニヤニヤしながら顔を出し「俺も見たいね」ビデオを持って後藤も現れた。
剃毛が《股間のヘアを剃ること》と知って「そんな事は恥ずかしくて…」躊躇している。
「イヤでも剃って貰う。なんなら俺が剃るぞ!」岡倉はカミソリを手に持ちチラつかせる。
「やめて下さい、自分でしますから。剃ればいいんでしょう、ヘアの全てを?」カミソリを見た香奈は、恐怖を感じて自分からの剃毛を選んだ。
「記念ビデオも撮ってあげるよ。坊主になる記念を!」後藤はビデオを構える。
だが、両手で股間を押さえ「お願いです、ビデオでは撮らないで下さい。自分で剃りますから!」香奈は叫んだ。
「だめよ。剃るシーンを撮らないと。それより、早くしなさいよ」玲子は急かし「俺も手伝うぜ!」後藤もライトを香奈に向けた。
明るい光が香奈を照らして(アソコをはっきり見られてしまう…)迷っている。
「香奈。そんなにビデオを公開して欲しいの?」玲子の決め言葉に「剃ります」香奈は岡倉からカミソリを受け取った。
「早く始めて!」玲子は浮き浮きしながら香奈を見つめている。
「どれ、俺も手伝うぞ!」香奈の黒々としている絨毛にムースを吹きかけ塗り込んでいくが、時々指が一番敏感なクリトリスを触わって、その都度「うっ!」声をあげていた。
香奈の絨毛は肌に密着し「これでよし。いいぞ、剃れよ!」(剃るしかないわ…)覚悟を決めてカミソリを絨毛に押し当てた。
「ジョリ、ジョリ!」カミソリを下から上へと動かすと、絨毛が消えて赤黒い肌が現れた。
(恥ずかしい。性器が丸見えになってしまう…)香奈は恥ずかしさを堪えて右手の上下運動を繰り返し続けていくと、香奈の股間を覆っていた絨毛が全て自らの手によって取り払われた。
「お願いです。ここは撮らないで下さい。性器だけは撮らないでください!」剃り上げた淫裂を両手で覆う。
「ふ、ふふ。ヘアの生えてないオ○ンコを見せるのよ。両手を退けなさい!」
(恥ずかしい!)震える両手を股間から後ろの尻に持って行くと赤黒い淫裂がはっきり見え、淫裂からはみ出た肉襞も見えた。
「香奈、足を浴槽にあげて!」(性器の中まで撮る気なんだ…)言われるまま右足を浴槽に掛けた。
赤黒く割れた淫裂が丸見えで、クリトリス、膣腔、尿道と女性の恥ずかしいパーツが岡倉と後藤に見られている。
(恥ずかしいから見ないでよ…)香奈は恥ずかしさに堪えきれず、泣き出した。
「泣かないの。それより、こっちを向きなさい!」玲子の命令に渋々顔を向けるとビデオに撮られていく。
撮影は間もなく終わったが、その夜、香奈は(これからどうなるのかしら?)不安でなかなか寝付けなかった。
そして、朝になり「コンコン!」ドアがノックされた。
玲子がドアを開けると「おはよう!」と挨拶して後藤と岡倉が部屋に入って来た。
「準備は、いいかい?」
「いいわよ。早速だけど、香奈ちゃんは裸になってこれを着てちょうだい」香奈に衣服を渡した。
香奈は3人に背中を向けて浴衣を脱ぎ、下着だけの姿になった。
「ダメ。パンティとブラジャーも脱ぐのよ」
「お願いです。もう、ヌードは許して下さい」
「ビデオがどうなってもいいのかしら?」
「それだけは、やめて!」
「だったら、脱ぎなさいよ!」仕方なく香奈パンティを脱いだ。
「いいね。ツルツルのオ○ンコが新鮮で!」
「見ないで!」慌てて背中を向け、ブラジャーも脱いで全裸になると、両手で股間と胸を隠て3人と向き合った。
(早く着ないと…)香奈は渡された服から下着を探すが下着は入っていない。
「パンティがないんですけど…。それにブラジャーも…」
「それでいいのよ。香奈ちゃんはノーパン・ノーブラでいいのよ」
「そんな~。こんな薄いブラウスでは、オッパイが透けて見えてしまいます!」
「それでいいんだよ。自慢のオッパイを乗客に見せて楽しんで貰わないと」後藤が冷酷にも言う。
「いやよ。お客に、オッパイを見せるなんて!」体が震え出した。
「時間がないよ。早く着るんだ!」後藤は全裸の香奈を急かし「早く着ろよ。それとも、スッポンポンの裸がいいのか?」香奈は自分が全裸であることを思いだした。
(急がないと…)ブラウスに腕を通すが、薄い生地は乳房を隠せず乳首と乳輪も見えている。
「お願いです。ブラジャーを着けさせて下さい!」
「いいわよ。そのかわりに、スカートは無しでいいのね?」玲子は意味ありげに言う。
「香奈ちゃん。バスの外では3枚、中では2枚だけなんだ。だから、バスの中では1枚脱ぐんだよ」
「それじゃ、トップレスと同じじゃないですか!」
「そうかもね。でも、下を見せてもいいわよ。そのツルツルのオ○ンコを見たら喜ぶわよ」
(そんなの、イヤよ!)香奈は顔を赤くしながら「それでいいです…。スカウトとブレザーを着ます…」
「それで、バスの中では、何を脱ぐの?」
「上着を脱ぎます…」
「オッパイを見せるは覚悟なのね?」玲子が冷やかすと「はい…」頷いた。
「それなら、おまけにストッキングを着けてもいいわよ。これも」ガーターベルトを渡した。
香奈は黒いハイストッキングと同じ黒のガーターベルトを着けさせられた。
その姿は無毛の淫裂をより引き立たせて(いやらしいわ。こんなの、いやよ!)香奈は急いでスカートを履き、上着を着込んで普段と同じ姿になった。
「よし、出発しよう。言っておくが、バスでは上着を脱ぐのを忘れないでくれよ。後藤、よく監視してくれよな」
「わかってるって!」4人はホテルの部屋を出てバスに向かって歩いて行く。
バスに乗るとエンジンを掛けて走り出した。
「後藤さん、上着を脱ぐのはホテルを出てからにさせて下さい」
「いいよ。俺が合図したら必ず上着を脱ぐんだぞ!」黙って頷く香奈だ。
第5話 公開ヌード
2台のバスがホテルの玄関に横付けされると、昨日の乗客が乗り込んで来る。
「おはようございます!」普段と同じようにお客と挨拶をしているが(ヌードになんかなりたくない…。でも、ビデオが…)心の中は複雑だ。
乗客の全てが乗車するとバスは走り出し「本日も東亜観光をご利用いただき毎度ありがとうございます。本日も飯島香奈、運転手が後藤昇でお相手を願います」
その時“ゴホン”後藤はわざとらしく咳き込んだ。
それは(もういいぞ。脱げ!)香奈に対する陵辱の始まりの合図だった。
香奈は覚悟を決めて「皆様、これより面白いものをご覧頂きますのでカーテンを締めてください!」そう言うと、カーテンを閉めたのを確認して後部座席のカーテンも締めてからガイド席に戻った。
「これから面白いものを皆様にご覧頂きます。ですが、絶対に口外しないと約束してもらえますか?」
一体何事かと思いつつ「ああ、約束するよ!」乗客全員が答える。
香奈は覚悟を決め、乗客と向き合うと上着のボタンを外しだした。
ボタンの外れた上着は胸を境に左右に開き、ブラウスからピンクの肌が見える。
更に外すと、両乳房の膨らみが覗き「あ、オッパイだ!」乗客が騒ぎ出した。
「お静かに願います。もっと、お見せしますから!」顔が真っ赤で目が引き吊っている。
騒いでいた乗客も(ガイドのストリップだ!)乳房見たさに黙ったまま眺めている。
香奈が上着を脱ぐとスケスケのブラウスからDカップの乳房が見えて「オッパイだぞ!」乗客は歓声をあげだした。
香奈は脱いだ上着を背中にはおり、前からは見えないように防御したが「上着を取ったほうがいいよ」後藤にブラウス1枚になるように指示される。
香奈はこれ以上他人に裸を見られるのには抵抗があるが、仕方なく上着を自分の座席に置き、立ったままでいた。
ブラウスは香奈の勃起している乳首も透かして見せ「ガイドさん、乳首が膨らんでいるよ」もう、恥ずかしさで逃げ出したい香奈だ。
(いやよ、そんな事は言わないで!)香奈の気持ちを無視して乗客は香奈の乳房の批評を始めた。
「ガイドさん。どうせなら、ブラウスのボタンを外して生で見せてくれよ」
「それは困ります…」
「絶対に写真とビデオで撮らないと約束するよ。皆もそうだよな?」
「ああ、約束するよ!」
「でも、オッパイ丸出しは困ります…。シースルーで勘弁願いませんか?」
「いやだったら、会社に告げ口しようか。オッパイを見せたって!」
「わかりました!」客の脅しに負け、ブラウスのボタンに手を掛けた。
震える指でブラウスのボタンを外し、両手で左右に開いて乳房を解放すると「プルン、プルン」と自慢のDカップの乳房が揺れている。
(恥ずかしい。見ないで!)乳房を晒したまま顔をそむけて窓を見つめている。
「すげえ。こんなオッパイ、久ぶりだな!」乗客の一人が乳房を鷲掴みにして揉みだした。
「やめて。約束がちがいます!」しかし、興奮した乗客達は次々と香奈に襲いかかっていく。
「俺にも触らせろよ!」必死で「やめて下さい!」と叫ぶが香奈は後部にあるサロン席に押し倒された。
その弾みでスカートも捲り上がり、淫裂が覗いている。
「あっ。オ○ンコだ!」
(見られてしまった…。もうだめだ…)香奈は抵抗をあきらめた。
女性のシンボルである性器を見られては抵抗をする気力も落ちていく。
「これも、いらないよな!」乗客にスカートが剥ぎ取られ、全裸にされるとソファに仰向けに寝かされた。
乗客は次々と香奈の乳房を揉んだり淫裂を指で辱め、その間、香奈は嗚咽をあげ涙を流している。
「マン毛まで剃って淫乱なガイドだぜ!」屈辱な言葉を浴びせられ、乳房と淫裂を隠そうともせずに泣き続けている。
乗客は香奈の全裸で楽しみながら酒を飲んでおり、香奈も冷静さを取り戻してきた。
乗客によって脱がされたスカートを履き、ブラウスも着てガイドの席に座った。
すると「感想はどうかね?」ニヤニヤしながら後藤が尋ねるが「……」無言のままだ。
「いいか。もうすぐ着くぞ!」香奈は慌てて上着を着込み「もうすぐ、海岸公園に着きますので、用意下さい。出発は1時ですので遅れないようにお願いします」バツが悪そうに案内をし、5分後に目的の海岸公園に着いた。
乗客達はニヤニヤしながら香奈の顔を見つめているが、香奈は目を背けて俯いたままだ。
乗客は全員が降り、後藤と香奈だけがバスに残されると「気持ちいいだろう。オ○ンコとオッパイを見られて感じただろう?」香奈の脇に座り、スカートを捲って淫裂に指を入れた。
「痛いです。やめて下さい!」しかし、後藤の指はクリトリスを捕まえて離れない。
「見られてます。お願いします、やめて下さい!」香奈は外から見られるのを嫌がっているが、後藤は気にも止めずに陵辱し続けている。
香奈は抵抗を許されず、両足を広げスカートを捲りあげたままだ。
勿論、淫裂も丸出しになっているが「おい、飯だぞ!」岡倉が玲子を伴って、乗り込んできて(助かった!)香奈達4人はバスを降りて昼食を摂った。
第6話 隠し撮り
休憩が済むとバスは再び乗客を乗せて走り出した。
香奈はまたストッキングとガーターベルトだけの全裸にされ、後ろのサロンで乗客に辱めを受けている。
両乳房は乗客に揉まれて赤くなり「お願いです。痛いからオッパイを揉むのをやめて下さい!」
「だったら、手でするか?」酔った乗客がチャックを下げて肉竿を引き出した。
「そんなのいや。やめて下さい、レイプしないで!」香奈はソファーにひれ伏した。
「勘違いするな。手でやってくれよ。レイプする気はないよ」
「わかりました…」香奈は生まれて初めて勃起した肉竿を握った。
(熱いわ。こんなに熱いんだ…)右手でゆっくりと擦っていくと、お客も香奈の乳房を軽く揉んで肉竿は白いネバネバした液が糸を引いている。
(糸を引いている…)肉竿からネバネバした液が流れ香奈は手の動きを速めた。
「だめだ。ださせろ!」いきなり、肉竿が香奈の口の中に押し込まれた。
「う、う、うー!」不意を食らった香奈は舌で進入を防ぐしかなかったが、肉竿は喉深くまで入り込んでしまった。
「う、ううう!」(やめて。いやよ。口にはしないで下さい!)と叫んでいる。
しかし、頂点に達した肉竿は口の中で噴出を始め「う、う、う!」熱い液体が口の中に充満していく。
(いや。出さないで、お願いよ!)香奈の願いなど無視して男は痙攣を繰り返し、溜まっていた精液の全てを噴出した。
「気持ちよかったよ。ガイドさん!」萎縮していく肉竿をズボンの中にしまい込んでいくお客だが、香奈は「おえー!」口から気持ち悪さで吐き出した。
白いネバネバした液体が大量に吐き出され糸を引いている。
バスは全裸の香奈をサロン席に乗せたまま、最後の目的地のホテルに近づいていく。
香奈もそれは解っていたるからブラウス、スカート、上着を着込んで「本日もご利用いただだき、ありがとうございました…」何事もなかったかのようにバスはホテルの玄関に横付けされて、今日の予定全てが終了した。
しかし、香奈には任務が残されており岡倉と後藤の相手をしなければならない。
ホテルでの夕食を終え、乗務員用の部屋で玲子と休んでいると岡倉と後藤がノックをしてから入り込んできた。
「なあ、玲子ちゃん。香奈のヌードは結構評判良かったよ」後藤は立っている玲子の後ろから抱きつき、浴衣の紐を解いていく。
浴衣が開くと襟を掴んで脱がせ、ブラジャーとパンティだけの姿にした。
さらに、ブラジャーのホックを外して乳房を揉みだす。
「いいだろう?」「してもいいわよ」玲子は自分からパンティに手を掛けて脱ぐと、後藤は立ったまま後ろから玲子の膣深く肉竿を挿入していく。
「いいわ。もっと深くまで入れて!」香奈に見られても動じることなく悶えている。
岡倉は密かにビデオでこの様子を撮っているが、そんな事とは知らず玲子と後藤は体位を変えながら幾度もピストンをしていく。
「あん、あん、あん!」悶え声をあげる玲子の淫裂からは淫汁が大量に流れている。
「ダメだ。だすよ、中にだすよ!」「いいわよ、一杯出して!」後藤に馬乗りになった玲子も絶頂に達して膣内に噴射を始めた。
白い精液が膣の隙間から流れ出し、岡倉はそんな様子を逃さずビデオに撮っていた。
行為を終えた2人は暫く動かなかった。
「シャワーを浴びないと…」玲子はフラフラしながら立ち上がり、浴室に入り「いっぱい、出したのね…」シャワーを浴びて淫裂を丁寧に洗っている。
その間、岡倉は隠し撮りしたばかりのビデオの再生し「しっかり撮れてるぞ。玲子のオ○ンコとオッパイもばっちりだな!」パックリ割れた淫裂に肉竿が入り込んでいる様子や、色々な体位での挿入行為も鮮明に映っている。
それに、玲子の悶え声までも録音されておりテレビに再生されていた。
そんな事とは知らず、玲子はタオルを体に巻き付けて浴室から戻ってきた。
「ポルノなんか、見ないでよ。香奈が2人の相手してあげるから…」じっと、テレビを見ている岡倉と後藤に話かけ、何気なくテレビを見て「あっ!」玲子は声をあげた。
先程、自分が後藤としたことが、テレビに映し出されいるではないか!
しかも、乳房とパックリ割れた淫裂、黒々と生えていた恥毛までもが映っている。
「け、消して。見ないで!」玲子は慌てて、テレビのスイッチを切り「ハア、ハア!」荒い息で顔面も真っ青だ。
(大部効いたな。これなら、何とかなる!)岡倉は玲子にも奴隷宣言をさせるつもりで「よく撮れているだろう。俺の腕前もたいしたもんだな」岡倉は香奈の胸元に腕を入れて乳房を揉んでいく。
「お願い、ビデオを消して下さい!」玲子は必死だ。
「そうだな。そのかわり、俺達の奴隷になることを宣言してもらおうか!」
「いや、そんなの、いやです!」
「それじゃ、消せないよ。これをポルノショップに売ろうかな。高く売れるよ、素人はマニアでも高く売れるんだ」
「それだけは、やめて下さい…」遂に玲子が泣き出した。
「だったら、宣言するか?」
それには黙ったまま頷くと「すぐに撮るから、タオルを取れ!」ビデオを持った岡倉が命令する。
玲子は震えながら体に巻き付けたタオルを解くと、乳房が揺れている。
黒々とした絨毛に覆われた股間も晒され「足をあげて!」昨日、香奈に命令したことを自分がする事になるとは夢にも思わなかったが、右足をあげてパックリ割れた淫裂を晒した。
「宣言するんだ。香奈にさせた通りにやるんだ!」
第7話 玲子の奴隷宣言
玲子は全身を震わせながらも「私、葉山玲子は後藤昇様、岡倉信二様の奴隷となってつくします。ヌードになれと言われればヌードにもなりますし、お二人が望めばセックスのお相手もいたします…」両手で淫裂を広げて膣の内部をビデオに撮らさせたが、顔は引き吊っている。
「よし。そのまま裸でオナニーしろ!」玲子に後藤が命令すると「香奈も一緒にオナニーをするんだ!」香奈も岡倉に命令された。
玲子は布団に仰向けに寝て両足をMの字に開き、指で淫裂の割れ目に沿って愛撫を始めた。
黒い恥毛に囲まれたクリトリスの包皮を捲り、弄くっていくと「あ、あ、あー!」自然に玲子は喘ぎ声をあげ(見られている…。でも気持ちいい。見られながらするオナニーも感じる…)ビデオに撮られても心地よい快感が膣の奥から湧き上がり、淫裂からは淫汁が溢れだした。
香奈も浴衣の帯を解き、両肩から脱いでいく。
下着を着けることが許されないので乳房と綺麗に剃り上げられた淫裂が現れた。
香奈も仰向けになり、両足をMの字に広げて指でクリトリスを弄くり「あ、あ、あ!」左手で淫裂を開き、右手の中指が膣内に入り込んでいる。
「俺も楽しむか…」岡倉も全裸になり、香奈に覆い被さった。
「入れるぞ!」「まだ早いです…」しかし、香奈の意志を無視して淫裂に肉竿が入り込んでいく。
「痛い!」香奈の膣はまだ緩くなっておらず、肉竿が無理に進入したので肉竿が膣で締め付けられた。
「凄い締め付けだな。こりゃ、たまらん!」岡倉は香奈の締め付けに負けじとゆっくりピストンを始めた。
「い、痛い!」淫裂深く赤黒い肉竿が入り込み悲鳴をあげた。
岡倉が乳房を両手で揉みながら乳首を舌で転がすように愛撫を始めると(気持ちいいわ。オッパイが感じていく…)徐々に淫裂から痛みが薄らいでいく。
そればかりでなく、膣の奥からはネバネバした淫液も溢れだしている。
「あん、あん、あん!」香奈は痛さが消えて快感を感じ始めている。
「もう大丈夫だ。いくぞ」岡倉は頃合いを確かめ、肉竿の動きを一気に速めて「クシャ、クシャ!」淫裂から卑猥な音が出ていく。
「気持ちいいよ。香奈チャン。出したいよ、オ○ンコの中に!」
「だ、だめです。お願いですから外にして下さい!」
「もう遅いよ。出しちゃった…」岡倉は痙攣を始めていた。
「いやー!」香奈も膣の中に暖かい液体を感じ(射精された。洗わないと妊娠するかもしれない…)岡倉の放出した液体が肉竿と膣の隙間から流れ出していく。
「岡倉さん、汚れた体をシャワーで洗いたいんですが?」荒い息づかいの岡倉に願いでた。
「はぁ、はぁ、いいぞ…。俺も妊娠されたんじゃ、困るからな…」岡倉には妻がいるから香奈が妊娠したら困ってしまう。
まして、香奈との関係が妻に知れても困る。
それは後藤も同じで、玲子と香奈が妊娠したら困ることになる。
香奈は何も身に着けず全裸のままで両手で股間を押さえながら浴室へ走っていく。
太股まで白い精液がこぼれて筋となっていた。
一方の玲子は相変わらずオナニーをしているが、後藤はバックから黒いバイブを取りだして玲子の淫裂に挿入した。
「やめて。そんのいやです!」バイブは緩くなっている膣に簡単に入り込み「自分でやるんだよ!」逆らうことが許されない玲子はバイブのスイッチを入れ、奥深く挿入していく。
「あ、あ、あ、あー!」康子の悶え声が響き(凄いわ、膣が凄く感じる…)バイブの振動が膣を刺激し、淫裂から淫汁が流れている。
「すごいわ。膣がすごい…」悶えながらバイブを出し入れし、左手で自分の乳房を揉んでいく。
時折、乳首を摘んだりして愛撫を繰り返すと、全身を洗い終えた香奈が戻り「玲子さん!」声をあげた。
玲子は「香奈、命令よ。バイブイブでして。私をいかせるの…」虚ろ目で命令する。
香奈は玲子の奴隷だから従うしかなく、玲子の持っていたバイブを軽く握りしめ、膣へとピストンを始めた。
すると「いいわ。感じる!」玲子の腰が持ち上がり全身が硬直していく。
「そんなに気持ちいいんですか?」
「すごいの…。男のチンポよりもいいの…」玲子の淫裂は淫汁でベットリと濡れている。
(先輩は変態じゃないかしら?)バイブで悶える玲子を見てそう感じたが、そんな事お構いなしに玲子は両手で乳首を摘みながら全身が反り返り「いく。いくわ!」と叫び「はぁ、はぁ!」荒い息づかいのまま玲子は動かない。
「行ったみたいだな…」ビデオを撮っていた後藤が呟いた。
「それじゃ、俺達も戻ろうか」岡倉は脱いだ衣服を着て乱れを直し、後藤も衣服の乱れを直すと持ってきたビデオをバックに仕舞い込んでいく。
「あの~。これ!」香奈は恥ずかしそうに後藤にバイブを差し出した。
「プレゼントだ。香奈も直ぐに使ってみろ!」後藤と岡倉はドアまで歩いていく。
「玲子には言ってないけど2人とも明日は下着無しだ。それに、スケスケのブラウスだ!」それを言いうと2人は部屋から出て行き、香奈はじっとバイブを見つめている。
スイッチを切ってあるから振動はしないが、後藤の“直ぐに使え”と言う言葉が頭に残っている。
(そんなに気持ちいいのなら、試してみようかな?)香奈も布団に仰向けになって両足をMの字に開いた。
バイブのスイッチを入れると振動が伝わり、バイブをクリトリスに押しつけた。
(あ、いいわ!)声をあげそうになり、自分でも荒い息づかいになっていくのが分かっている。
バイブの先端は次第に膣へと向かい、膣から淫汁がもう溢れていた。
バイブはすんなりと入り込み「あ、ああー!」振動が膣奥深く伝わり、快感に喘ぎ声をあげた。
香奈は左手で乳首を摘みながらバイブのピストンを始めていく。
(いいわ。男のチンポよいもいい!)背中が反り始め「あ、ああ!」バイブが入るたびに喘ぎ声をあげていた。
香奈の淫裂からは淫汁が尻まで垂れ、糸を引いて「クシュ、クシュ!」と音がでている。
そして、初めての絶頂を迎え(行くって、こんな感じなの?)香奈はさらに動きを早めて「あ、あ、ああ!」喘ぎ声をあげ続け、突然動きが止まった。
「はぁ、はぁ!」と荒い息づかいでグッタリとしている。
香奈はバイブを右手に持ったまま眠り込み、シーツは淫汁で濡れていた。
第8話 ヌードの競演
次の朝、香奈と玲子は起きてから直ぐにシャワーを浴びていた。
丁寧に体を洗い終えると制服に着替えていくが、今日の玲子は憂鬱だ。
下着を付けられず、しかも大勢のお客に自分の全裸を晒さなければならないからだ。
2人は下着を着けずに部屋からバスに向かい、掃除をしている。
そこに「おはよう。確認させてくれ!」玲子はスカートの裾を持ち上げた。
真っ黒な絨毛に覆われた淫裂が見え「いいね、これが!」今度は首から手を入れ乳房を掴んだ。
「乳首は摘まないでください…」玲子の乳房を触って確認が終わった。
「よし、行くぞ!」運転手の岡倉と後藤はエンジンを掛け、ホテルの玄関にバスを横付けした。
「おはようございます!」客がバスに乗り込み、皆が乗ったのを確認するとバスは最初の目的地に向かって走り出した。
バスは一般道路を走り、行き交う車の少ない郊外に来ると(ヌードになるんだ!)緊張が走っている。
玲子は「皆様にプレゼントがあります。まずはカーテンを閉じて下さい!」お客は不思議な顔をしながら言われたままカーテンを閉めた。
玲子は閉まったのを確認すると上着のボタンを外しだす。
(オッパイを見せないと…)恥ずかしそうにボタンを外して前を広げると「あっ、オッパイだ!」バスの中にどよめきが上がったが、乳房が薄いブラウス越に見えていたからだ。
(これも脱がないと…)小さなブラウスのボタンを外し、胸を露わにした。
「皆様。私のオッパイがお気に召しましたでしょうか?」恥ずかしそうに言う玲子に「気にいったよ。どうせなら、素っ裸になって、オ○ンコを丸出ししてくれよ!」「そうだよ。素っ裸になってくれないと!」乗客達が騒ぎだした。
「わかっています。少しお待ち下さい…」
玲子は腕に絡まった上着とブラウスを脱いで乳房が露わになっている。
(次は性器を見せるんだ…)ホックを外し、ファスナーを下げていくとスカートが足下に落ちて黒々と絨毛に覆われた股間が現れた。
「お、オ○ンコだ。オ○ンコだ!」歓声がバスに響いていく。
(恥ずかしい。ヌードを見られるなんて…)乳首が膨らみ淫裂が熱くなっていく。
「皆様。私のオ○ンコ毛がお望みなら差し上げますから、後ろのサロンで剃って下さい」玲子は脱いだ服を持ち、乳房と淫裂を晒したまま後部のサロンに座った。
(こうするんだ…)玲子は両足を広げて、絨毛が剃りやすい姿勢を取った。
「本当に剃っていいのか?」
「剃っても、ハサミで切って結構ですが、最後は綺麗に剃り上げてください…」
「わかったよ。剃るからな!」乗客達は交代しながら玲子の絨毛をハサミで切っていく。
そして、玲子の黒い絨毛が点々と残る程度に切られて淫裂が覗いている。
(恥ずかしい。性器まで見せるなんて…)目が充血して真っ赤になっている。
「最後の仕上げは俺にさせてくれないか?」
「お願いします…」客はスプレーを玲子の恥丘に吹き付けて手で混ぜていく。
時折、敏感なクリトリスを触り「あ、あ、あ!」玲子は喘ぎ声を上げいる。
客は淫裂に沿ってカミソリを上下させて「ジョリ、ジョリ!」地肌が見えてきた。
さらに、淫裂に指を入れて肉襞を掴み丁寧に剃っている。
(そこには生えていないわよ。ダメ、そこを触らないで!)「あ、あ、あ!」喘ぎ声を出し、淫裂からは淫汁が流れ出ている。
「終わったぞ。どうだ、見てくれ!」玲子は言われるまま自分の股間を見つめた。
「恥ずかしい。こんな性器なんか見ないで!」両手で顔を覆ってしまった。
淫裂からはクリトリス、膣腔、尿道が覗いており淫汁が流れている。
「オッパイも、サービスしてよ!」
「軽くですよ。乱暴はダメですからね」
「わかっているよ」乳房が掴まれ「俺にもやらせてくれ!」代わる代わる乳房を掴まれ、淫裂も触られた。
「ダメ、性器はだめです!」性器だけは触られたくないが「遠慮するなよ、ほら、オ○ンコから淫汁まで流してるくせに…」指が膣の中に入っていく。
「見るだけです。性器は見るだけです!」いくら玲子が叫んでも無駄だった。
興奮した乗客達は淫裂を指で辱め(もういや。こんなの、やりたくない!)それでも乳房を揉まれ淫裂を触られていく。
だが、それは玲子だけではなく香奈も全裸になって、狭いバスの中を歩き乗客に乳房と淫裂を触らせている。
「触るだけです。性器に指は入れないでください!」香奈が叫んでも乗客達は淫裂からはみ出ている肉襞を掴み、膣穴に指を入れていく。
「ダメです。そんな事はだめです!」いくら叫んでも淫裂を触るのはやめず、むしろ大胆になって「ヒー!」敏感なクリトリスも掴まれてしまった。
「やめて。そこは、やめて下さい!」両手を押さえられて太股がブルブル震えている。
「直ぐ終わるよ。それにしても敏感だな…」代わる代わるクリトリスを触られていく。
2人が乗客に辱めを受けている間もバスは走り続けて目的の神社が近づいた。
「放して。急がないと!」玲子と香奈は急いで脱いだスカートを履き、上着を着て真っ赤なスカーフを首に巻き付け、乳房の膨らみを隠していく。
「これで良いわ。誰も気づかないはずよ」鏡で確認している。
「着いたぞ!」バスが停まり「それではご案内します…」香奈と玲子は乗客を誘導して神社の説明を始めた。
その後も各地を回り、夕方にはいつものようにホテルの玄関にバスが横付けされ「お疲れさまでした…」玲子と香奈は降りる乗客に一人一人挨拶し、乗客はホテルの中に中に吸い込まれていく。
「終わったか。今夜も楽しませてくれよ!」
「わかってます…」香奈と玲子はそう返事してバスの中を掃除していく。
第9話 辱めとレズ
バスの掃除を終えてホテルの乗務員室に2人が入ると、後藤と岡倉が待っていた。
「今日が最後か…。楽しませてくれよ」
「許してください。もう、レイプされるのは耐えられません…」項垂れて言う香奈に「レイプじゃないだろう。自分からオ○ンコしてもいいって言ったじゃないか?」
「あれは脅されて言ったんです。本心からではありません」香奈は言い訳した。
「玲子は自分から望んだんだよな?」
「は、はい。私から、お二人の奴隷になると決めました…」悔しさで目が潤んでいる。
「ほら、玲子が言ったろう。そんなにビデオがいらないのか。仕方ないな、裏に流すか…」
「売らないでください。私からセックスを望みました。ですから売らないで!」
「最初からそう言えばいいんだ。風呂に入ってから楽しむからオ○ンコも綺麗にしておけ!」
「はい。お風呂で洗っておきます…」屈辱を感じながら玲子と香奈は浴室に入った。
風呂にはよその会社のガイドもいる。
(恥ずかしいわ。性器を見られれないようにしないと…)二人は股間をタオルで隠しながら洗っていくと、自然と目がいく。
(見られているわ、恥ずかしい。性器を見られてしまう…)体をかがめて淫裂を丁寧に洗っていく。
(次はお風呂の中に入らないと…)タオルで股間を押さえ、背中を向けて体をお湯に沈めていく。
(よかった。気づかれずにすんで)両手で股間を押さえながら体を暖めていく。
二人は充分暖まると風呂から脱衣場に戻るが、ほかの会社のガイドもおり(見られないようにしないと…)背中を向けて体を拭いていく。
「あら、あんた達、ヘアがないのね。ヘアが!」その言葉に皆が玲子と香奈の股間を見つめた。
(いや、見ないで。お願い、見ないでよ!)慌ててタオルで股間を覆った。
「見せてよ。ヘアのないあそこを!」
「私も見たいわ。パックリ割れた姿を!」自分にはヘアがあるので、二人を辱めてストレスを解消する気だ。
「見ないで。お願いですから!」タオルで押さえていると「見せろと言ったのよ、見せなさい!」「いや、いやー!」玲子と香奈は手を押さえられた。
すると、股間を覆っていたタオルが落ちて淫裂が露わになってしまった。
「やだー。こんな、オ○ンコだなんて!」
「いやらしいわね、パックリ割れて!」恥ずかしい言葉を投げかけて辱めていく。
2人は「見ないで。お願い、見ないで!」堪えきれずに泣き出した。
「あら、そり残しがあるわよ!」「どれどれ!」淫裂に指を入れて、確認していく。
それには「う、う、うー!」嗚咽をあげていく。
それでも二人は淫裂に指を入れられ、膣の内部まで見られてしまった。
「変態ね、ヘアを剃って楽しむなんて」
「そうよ、娼婦以下ね。娼婦だってヘアがあるそうよ」そんな辱めを受け、淫裂を押さえ蹲って泣き続けた。
それを後目に二人を辱めたガイド達は服を着むと浴室から出ていく。
「今よ、香奈さん!」「そうね、玲子さん」二人は急いで浴衣に腕を通した。
パンティとブラジャーは禁止されているので地肌の上から着込んでいく。
腕を通し終え、胸を閉じた瞬間にドアが開いて乗務員が入って来て(よかった。見られずに済んだし…)浴室から自分達の部屋に向かった。
「遅いな。そんなに丁寧に洗ったのか?」遅いから二人の機嫌が悪い。
「ちょっと、ハプニングがありまして…」(言えないわ。性器を笑われたなんて…)それだけしか言わなかった。
「とにかく飯だ。楽しみは、れからだ」4人は食堂で夕食を摂り、香奈と玲子はビールを少し飲まされ、赤い顔になっている。
「もう限界です。もう、入りません…」
「そうだな。明日は早いいし、寝るか!」4人は乗務員室に戻ってきた。
後藤と岡倉は周りを確かめてから玲子と香奈のいる部屋に入った。
「今日は楽しませてもらうよ。前から撮りたかった、レズをやってくれ!」
それには「レズですか?」顔を見合わせる二人だ。
「やり方は知っているだろう。楽しそうにやってくれ。道具もあるから」後藤はビデオを用意した。
「玲子さん、やるしかないわ」香奈は玲子に抱きつき、唇を合わせていく。
「そうよ、やるしかないのね…」玲子は香奈の浴衣の帯を解いた。
「ごめんなさいね。こんなことになって…」詫びながら浴衣の隙間から覗いている乳房を撫でだす。
「私にもさせて…」香奈も玲子の浴衣の帯を解いた。
「玲子さん!」二人は目を閉じ、お互いの乳房を撫で合うと後藤の持ったビデオが撮っていく。
やがて、玲子と香奈は乳房から淫裂を撫で合い、浴衣も脱いで全裸になった。
「これがレズなんだ…」初めて玲子は淫裂を舌でなめられた。
「私にもして。玲子さん!」
「いいわよ。私にもやらせて」二人はシックスナインの体勢になり、お互いに淫裂をなめ合う。
「入れて。香奈、入れて!」(バイブを欲しがってる…。入れるわよ)岡倉が持ち込んだバイブを淫裂に押し込んでいく。
「いいわ。いいわよ!」腰を浮かせてバイブの動きに合わせている。
「香奈にもするわね」香奈の淫裂にもバイブが押し込まれ「いいわ、いいわ、玲子さん…」喘ぎ声を上げている。
二人はバイブによって淫裂から淫汁が大量に流れている。
「気持ちよさそうだな。俺ともオ○ンコしろ!」
「はい。ご主人様」香奈は四つん這いになり、バイブの抜かれた淫裂に岡倉の肉竿が入っていく。
「どうだ。俺のチンポの味は?」
「いいです。暖かくて気持ちいいです…」
「そうか、気持ちいいか。だったら、もっとやるぞ!」肉竿の動きを早めた。
(凄いわ。おチンチンが香奈の膣に入っていく!)真下から見ている玲子の顔には淫裂から流れ出る淫汁が落ちていく。
それを見ている玲子も(私にもおチンチンでして欲しい…)淫裂から汁を流していた。
「玲子、チンポが欲しいのか。それなら俺とオ○ンコだぞ!」
「はい。ご主人様!」玲子も後藤に抱かれ「凄いわ。膣の奥までおチンチンが刺さってくる!」駅弁で抱かれている。
「ご主人様、膣の中にエキスを下さい…」玲子は快楽で理性を失っている。
「私のお腹にもエキスをください…」香奈も倣って言うと「そうか。そんなにザーメンが欲しいのか?」2人の膣奥に射精していく後藤と岡倉だ。
第10話 リクエスト
射精を終えると後藤と岡倉は相手を交換して再び挑んで来た。
「今度は玲子と香奈が上だぞ!」
「はい。がんばります…」仰向けになった二人に馬乗りになって腰を振っていく。
「オッパイにもして欲しいだろう?」
「はい。オッパイを揉んで下さい。それに乳首も…」二人は揺れ動く乳房を揉まれながら2回目の放出を受け、ダラダラ精液を流している。
射精を終えると後藤と岡倉は持ち込んだ道具を持って自分の部屋に戻り「ハア、ハア、ハア!」胸を弾ませ淫裂から精液を流したままの2人だけだ。
そんな2人も次第に冷静を取り戻して「そうよ、射精されたんだ!」慌てて起きあがる玲子だ。
それに吊られて香奈も起き、狭い風呂の中でシャワーを浴びるていく。
「玲子さん、心配だわ。妊娠しないかしら?」
「あら、薬飲んでないの?」
「はい、飲んでいません…」
「仕方ないわね、これあげる。これからは自分から用意しておくのよ。妊娠しないようにね!」二人は淫裂から精液をお湯と一緒に流した。
翌朝、二人はいつものようにバスの側に立って乗客を待っていと「あら、パイパンよ。ヘアの生えてない、あの子よ」わざと大きな声を上げる他社のガイドだ。
その言葉に周りにいた人々が玲子と香奈を見つめている。
(恥ずかしいわ。何も言わなくてもいいのに!)真っ赤な顔で俯いたままだ。
「そうか、ヘアがないのか。見てみたいもんだな…」すれ違いざまに周りが言っていく。
(悔しいわ。よそのガイドから言われるなんて!)俯いたまま乗客が現れるのを待っている。
「お、いたいた。昨日のガイドだ。今日も楽しませてくれよ!」乗り込む際に胸を触っていく。
(オッパイを触った…。いやらしい…)それでも笑顔で「おはようございます!」と挨拶している玲子と香奈だ。
乗客の皆が乗るとバスはホテルの従業員の見送りを受けて走りだした。
幹線道路を抜け、観光道路に入ると行き交う車も少ない。
「本日も東亜観光をご利用いただきありがとうございます。これより、皆様がお待ちのストリップを始めますので、カーテンをよろしくお願いします…」その言葉で窓のカーテンが一斉に閉められた。
「それでは始めさせていただきます…」玲子は上着のボタンを外していく。
「いいね。今日も素っ裸になってくれるんだね?」
「はい。東京近くまで、ヌードでお付き合い致します」上着を脱ぎ終えると役目をしないブラウスも脱ぎ、乳房が振り子のように揺れている。
その後、スカートも脱いで全裸になり「脱ぎ終えました。これより皆様にヌードをお楽しみいただきます」
玲子は全裸になると狭い通路を歩いて乗客に乳房と淫裂を触らせていく。
「指を決して、オ○ンコの中に入れないようにお願いします」もう、慣れていた。
同様に香奈も「皆様。私のヌードを、たっぷりお楽しみください。ですが、指は入れないようお願いします。今夜、たっぷりオ○ンコしますので指は入れないでください」岡倉と後藤に教えられた通り、卑猥な言葉が次々と飛び出ている。
狭い通路を歩きながら乳房や淫裂や尻を触られ、一番後ろで足を開いていく。
「いいね。オ○ンコが丸見えだ!」声を上げて喜ぶ乗客だ。
だが「ガイドさん。オシッコするところを見せてくれよ!」とんでもない事を言う客もいた。
それには(いや。そんなのいやです!)さすがに黙ったままだ。
すると「ゴホン!」運転手の後藤が大きな咳をする。
(ここで「オシッコをしろ」というんだ…)覚悟を決めた香奈は「わかりました。どなたかペットボトルをお願いできませんか?」
すると「ほれ。2リットルは入るぞ」香奈に渡された。
「それではオシッコを出します。ご覧下さい…」香奈は淫裂を手で広げ、尿道にボトルの先端を押し当てた。
「うー!」下半身に力を入れると「バリバリバリ!」尿道から勢いよく小水が飛び出していく。
「ほう。こうして出るのか…」乗客達は香奈のオシッコを食い入るように見ている。
(見ないで、恥ずかしいのよ。こんなの見なくていい!)しかし、勢いがなかなか止まらない。
半分程貯まったところで、やっと噴き出しが止まった。
「これでよろしいでしょうか?」ボトルに蓋をして乗客に渡した。
「いいね。これが人前で流したションベンか!」それには(いや、そんな言い方いやです!)香奈の顔が真っ赤になってしまった。
やがて、バスは休憩所に近づいた。
(急がないと!)香奈は急いで脱いだスカートを履き、ブラウスをせずに上着を着込んでいく。
(スカーフよ。これでごまかさないと間に合わない!)首に大きなスカーフを巻き付け胸も隠していくが、それは、玲子も同じだ。
休憩所で一休みしていると、乗客達はお互いの出来事を話し合う。
「へえ。オナニーね。それは楽しかったでしょうな?」
「いやいや。オシッコのほうが楽しかったでしょう?」お互いにこれからどんな事をさせるか考えている。
休憩は20分程で、乗客がバスに乗り込むと再び走り出していく。
「ガイドさん。向こうではオナニーしてたんだって。あんたもやってよ!」
「わかりました。ヌードになり次第、オナニーを始めます…」香奈は上着とスカートを脱いでいく。
一方「あっちは、オシッコしたよ。それも皆の前で見せたんだって!」
「皆様がお望みならオシッコをいたします…」玲子も乳房を揺らせながらスカートを脱いだ。
「脱ぎましたので、これよりオシッコいたします…」恥ずかしそうに奥のサロンに座り、足を広げてペットボトルを淫裂に押し当てた。
香奈は全裸になると足を開き、淫裂の中を乗客に晒してオナニーを始めた。
(恥ずかしい…。これだけは見られたくないに…)目を閉じてオナニーとオシッコをしている玲子と香奈だが、そんな事にはお構いなしでバスは東京へと近づいて行く。
第11話 社長室
「皆様、東京が近づいて参りました。ヌードはこれで終わりにさせてもらいます…」玲子と香奈は挨拶し、服を着て窓のカーテンも開けられた。
(よかった。これで終わりだ…)ホッとする二人だ。
都内に入ると渋滞でバスのスピードも落ちている。
「申し訳ございません。道路が込んでおりますので予定より若干遅れるかもしれません。お詫びに私のオ○ンコをお触り下さい…」
玲子と香奈は渋滞でイライラを解消するため、乗客にスカートの中に手を入れさせて淫裂を触らせていく。
「これが最後のチャンスだな!」乗客は笑顔でスカートの中に手を入れていく。
(恥ずかしい…。性器を触られるなんて…)我慢してバスの中を回っている。
幸いにも、予定の時間より10分遅れで東亜観光の営業所に戻ってきた。
「ありがとうございました。またのご利用をお待ちしてます…」礼を言う香奈と玲子に、降りていく乗客の皆が「イヤー、楽しかったよ。またやって欲しいな」笑顔で話しかけている。
(ヌードなんて、絶対にいやです!)口には出さず、笑顔でお辞儀をしていた。
翌日、香奈と玲子は休暇になっていたからまだ眠っていたが、電話が鳴り「はい、飯島香奈です…」電話の相手は会社の社長からだ。
「はい。10時ですね。すぐに伺います!」
思わぬ相手からの電話に「もしかして、ヌードが…」不安な面持ちで着替え、急いで会社に向かった。
香奈と玲子はほぼ同じく会社の中に入り「香奈さん」「玲子さん」二人は顔を見合わせた。
「もしかして…」動揺が大きくなったが「とにかく行きましょう。社長室って言っていたわね」二人は滅多に足を入れない社長室に向かった。
「コン、コン!」ドアをノックしてから「失礼します!」ドアを開けて中に入ると社長室の中には重役が10人ほど並んでいた。
(後藤さんだわ。それに、岡倉さんも!)二人に気づいて、足がガクガク震え出す玲子と香奈だ。
「後藤君と岡倉君はいいよ。後は僕たちがするから!」その言葉に岡倉と後藤が社長室から無言で出ていく。
「さて、どうして呼んだかわかるよね?」社長は二人を見つめながら言う。
「はい。大体わかります…」項垂れていう玲子と香奈だ。
「大体わかればよろしい。君たちがバスの中でした事で呼んだんだ!」
「首ですか。わたしたち、首ですか!」泣きそうな声で玲子が言う。
「君たちの態度次第では首だ。そうしたらもう働く場所はないぞ。懲戒免職だからな!」
「首は許してください。どんな事でもしますから、許してください!」玲子は重役が座った前で土下座した。
「飯島君はどうなんだ?」
「私も首は許してください。行くところがこの会社しかないんです…」土下座して泣きながら言う。
「わかった。首だけは取りやめよう。その代わり、バスの中でした事をここで再現してくれ」
「そ、そんな~!」土下座した二人は社長の顔を見上げた。
「やらないなら即、首だ。再現するなら首は取りやめだ。どっちかを選びたまえ!」社長の言葉に玲子と香奈は顔を見合わせた。
(首はいやよ。でもヌードもいやだし…)しばらく沈黙が続いたが「わかりました。やりますから首にはしなで下さい…」「私もやります…」玲子と香奈は着ているシャツの裾をスカートから引き出し裾を捲って持ち上げた。
(いやだけど、首だけにはなりたくないし…)震えながらシャツを首から抜いて腕も抜いた。
「ほう、いい体つきだね。これならお客が喜ぶはずだ!」重役達が二人の姿を見て言う。
(恥ずかしいのよ。言わないで!)震える指でブラジャーのホックを外し、両手を下げると乳房がカップから飛び出し揺れている。
「いいね、若い娘のオッパイは…。家内なんか、だらりと下がって元気がないんだから…」
「そうですね。張りというか形がいいですね。それにピンク色ですし!」重役の言葉に恥ずかしさが増し、上半身が真っ赤に染まっていく。
「おやおや。恥ずかしくて乳首まで膨らんでますな!」
(言わないで。恥ずかしいから言わないで!)両腕に絡まったブラジャーを脱いで上半身が裸になった。
(今度はスカートだわ…)腰のホックも外してファスナーも下げると、スカートが落ちてパンティだけの姿になった。
「いよいよですか。どんなオ○ンコしてるかな?」重役達の股間が膨らんでいる。
(見られている…。パンティを脱ぐ姿を!)玲子は体をガクガク震わせながら両脇を掴んでゴムを下げた。
(もう戻れないんだ。やるしかない!)香奈もパンティを下げた。
「おー。これが、お客が言っていた、ツルツルオ○ンコですか…」
(言わないで。オ○ンコなんて言わないで!)恥ずかしいのか、パンティを太股まで下げたまま股間を両手で覆っている。
「やったのは、それだけでないだろう。もっとやっただろう?」
「は、はい!」パンティをさらに下げ、足をあげてパンティから脱いでいく。
「いいね。ピンクのひらひらが…」
(見られた。性器の中を!)震えがさらに激しくなっている。
それでも堪え、もう片足も抜いて生まれたままの姿になった。
「お客にその後はどうやったのかね?」社長が目を輝かせて言う。
(やるしかない…。もうやるしかない!)玲子と香奈が起立すると乳房が揺れ、無毛の淫裂が重役のすぐ前にある。
「お客様。私たちのヌードでお楽しみ下さい。オッパイと性器を触ってもかまいませんが、決して指を入れないで下さい…」やっと言えたが頬まで涙が流れている。
それでも重役の側まで歩いて「指は決して入れないで下さい。触るだけです…」やっと言えた。
「そうか。触ってもいいのか!」重役達は玲子と香奈の乳房と淫裂を飽きることなく触りだし、目から涙を流しながら耐える二人だ。
第12話 サロンバス
「指は入れないでと言ったが、チンポなら入れてもいいんだよな?」社長はズボンを脱ぎだした。
「いやです。おチンチンもいやです!」
「言ってないよな。指はだめだとしか…」その言葉に重役達の皆がズボンを下げだした。
「これじゃ、レイプです。犯罪です!」
「ビデオ、知ってるかい。『オ○ンコがしたい』って、言ってたぞ!」
「ビデオも見たんですか?」
「最後のほうをちょっとだけな。オ○ンコしたくなったらさせてあげるってな!」
「あ、あれは弾みです。言葉のあやです…」
「何だ、嘘をつくのか。だったら首だ、懲戒免職だ!」
「首はいやです。オ○ンコがしたいなら、どうぞして下さい!」玲子が言うと「私もオ○ンコの相手をいたします。お望みだったら、お使い下さい…」香奈も泣きながら言った。
「そうか。早速オ○ンコさせてもらうよ。最初は僕からだ!」香奈は机に脚を垂らした格好で仰向けにされ、社長の肉竿で淫裂を突かれ「あ、あ、あ~!」腰が動く度に乳房を揺らせ声を上げる香奈だ。
「この子は僕から行くよ!」玲子も足を垂らして仰向けにされ、副社長の肉竿で淫裂を突かれて「あん、あん、あん!」ピストンの度に声を上げている。
(レイプよ。これはレイプよ!)乳房も揉まれながら犯されて、二人の淫裂に暖かい液体が送り込まれた。
「射精なんていやです!」「イヤよ、射精はいや!」淫裂から精液を流しながら悲鳴を上げた。
「避妊薬を飲んでいるそうじゃないか。だから、安心して出させてもらうよ」
「でも、膣の中はいやです。外に出して下さい…」
「首よりはいいだろう?」そう言われれば拒めない。
こうして、香奈と玲子は5人の重役の精液を膣の中に噴射された。
香奈と玲子への辱めを終えると、重役達はズボンを履いて行く。
「服を着てもいいよ!」香奈と玲子は脱いだ服を着込むが、淫裂から流れ出る精液でパンティを汚すわけにはいかない。
「ほら、使いなさい!」生理用のナプキンを手渡した。
「秘書からもらったんだ。これなら漏れる心配はないし…」淫裂を見ながら言う。
(出さなければ、こんなのいらないのに…)そっと淫裂に押しつけ、パンティを履いていく。
その後、スカートも履いて元の服装に戻ると「君たちに見せたいものがある!」社長は引き出しからカタログを見せた。
「わかるかね。豪華サロンバスだよ。1台1億する代物だ!」
「これですか。有名なあのサロンバスって!」
「そうだ。このバスをうちでも買ったんだ。そこで、二人に専属のガイドになって欲しい!」
「本当ですか。信じられない!」「夢みたいね!」玲子と香奈は手を取って喜んだ。
「ただ、制服がないので素っ裸が制服になるぞ!」
「いや。ヌードで走るなんてもういやです!」笑顔から泣き顔に変わっていく。
「いやなら首だ。やるんなら、主任に昇格で給料も管理職待遇する!」その言葉に顔を見合わせた。
「首より主任のほうがいいです…。ヌードはバスの中だけですよね?」
「それと、社長室でもだ。たまにはオ○ンコさせてくれ」
「セックスもですか?」力が抜けていく2人だ。
「勿論、特別手当も出すよ。今日は5人としたからそれぞれ15万出すよ」
(15万か。悪くわないわ)「わかりました。そちらもお受けします」玲子が返事し「私もお受けします。ですが、絶対に秘密にして下さい」香奈も承知した。
「それは当然だよ!」話がまとまると、玲子と香奈は自宅に戻っていく。
だが、社長室では「後藤君に岡倉君、よくやってくれた。ボーナスとして70万だそう!」
「社長、ありがとうございます。なんせ金がかかる子供がおりますから、助かります…」
「礼はいらないよ。そのかわり生意気なガイド組合の委員長を何とかできないかね。あれを落としたら100万出すよ」
「100万ですか!」驚く後藤と岡倉だ。
翌日、香奈と玲子はサロンバスのガイドの特訓を受けていた。
それに、後藤と岡倉はガイド組合の委員長である長谷川妙子をガイドとしてツァーに出発した。
特訓は2週間行われ、関係者の試乗会を近いうちに行う事も決まった。
「いよいよね。このバスに乗れるなんて夢みたい…」
「でも、フルヌードよ。それに怪我がないように毛を剃れだなんて!」
「そうね、変なダジャレね。ヌードならまだしも、ヘアを剃って性器丸出しのヌードですからね」2人は期待と不安を抱えて練習に励んでいた。
そして、いよいよ試乗会となった。
「2人では大変だろうから、長谷川君も一緒にやってもらう事にしたよ」社長は妙子を連れてきた。
「長谷川妙子です。よろしくね」元気のない様子だ。
「委員長。知ってますか、ここの制服を…」それとなく香奈が尋ねると妙子は「知ってるわ。私、前からヌードを見て欲しかったの。だからヘアも剃って、あそこも思い切り見てもらうの」顔を引きつらせながら言う。
(委員長もレイプされて脅されているんだ。ヌードのガイドもやらされたはずだわ…)香奈と玲子は考えた。
「それより、もうすぐ出発よ。行きましょう」3人は更衣室で下着を脱いで全裸になった。
「これを着るのね?」「そうみたいよ」太股までの黒いストッキングを履いてスカートを着込む。
さらに、上はシースルーのブラウスにブレザーだけだ。
直接、肌の上に着込むとサロンバスに乗ってガイドを始めた。
「それでは、参ります…」バスがゆっくり招待客を乗せて走りだすと「皆様、これより、お楽しみ会を始めますので、カーテンをお閉め下さい…」何も知らない招待客はカーテンを閉めた。
「それでは始めます。じっくりとお楽しみ下さい…」3人は一斉に上着のボタンを外して前を広げた。
「お、オッパイだ!」「いいな。シースルーでガイドしてくれるのか!」歓声があがっていく。
(シースルーじゃないわ。素っ裸よ、見たいんでしょう、性器を!)上着を脱ぐとブラウスのボタンも外していく。
「トップレスだよ。たまらないな…」招待客は食い入るように見ている。
「まだまだです。本番はこれからですから…」ブラウスも脱ぐとスカートのファスナーを下げて手を放した。
その瞬間「オ○ンコだ。見ろよ、オ○ンコだ!」
「しかも、ヘアがないぞ。そうか、毛がないは、怪我ないのだじゃれか!」綺麗に剃られた淫裂を食い入るように見ている。
「皆様へのお願いです。触るの自由ですが決して指やおチンチンを膣に入れないで下さい…」恥ずかしそうに両手を後ろで組み玲子が言う。
「お触りありか。最高だぜ…」「しかも、酒もあるよ」3人はサロンに座った招待客に乳房と淫裂を触られながらガイドしていく。
(これくらい、我慢しないと…)妙子は今にも泣き出しそうな顔を堪え、作り笑いをしながら乳房を掴まれ淫裂を指で広げられて覗かれたりした。
玲子と香奈も同様に乳房と淫裂を招待客によって辱められている。
そんな3人の事など気にもとめず、性欲のまま乳房と淫裂を触り続ける招待客だ。
それを社長が見ている。
「いけるぞ。これならいける!」その予想通りに、3人の素っ裸でサロンバスはいつも満員になっている。
「今度は誰を素っ裸にしようかな?」出社してくる女性を見つめる社長だ。
~完~

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