Home】 【Menu「女自衛官~全裸の急降下」

                         赤星直也:作

おことわり

 

    この作品は全て空想で書かれています。実在の人名、団体とは一切関係がありません。

    また、この作品の著作権は赤星直也が所有してます。作品の無断転用もかたくお断り

    します。違反した場合「著作権法」によって「刑事罰」と「民事罰(損害賠償)」が

    与えられますので、ご承知下さい。

登場人物

     藤原朋美:候補生         斉藤静香:曹長 

     坂下郁恵:2士          佐川智子:1士 

     宮園千絵:3佐 小隊長      大西雅彦:大隊長

 

1 訓練 

 

 「これより、降下訓練を行う。腰ベルトの確認!」40数名の女子隊員が腰に巻かれたベルト

を確認していく。

「こら、新人。死にたいのか!」罵声が飛んだ。

「斉藤曹長、申し訳ありません」慌てて、金具を締め直していく。

「いい、死んだら困るのは私達なの。あんたじゃないの!」

「わかってます」(ばーか。わかってるわよ、鬼曹長!)俯いたまま答える新人だ。

「よし、全員昇れ!」まだ若い女性の集団が地上10数メートルの高さの建物に登っていく。

 

 「いい、曹長のようにやるのよ!」美人の隊長が言う。

曹長と呼ばれた女性は建物と建物の間に張られた上下2本のロープを伝わって歩いて行く。

下のロープに足をかけ上のロープを手に持ち横歩きで進んでいく。

「降下!」女性は手を放し、真っ逆さまに落ちていく。

そして、地上3メートルで宙吊りになると、態勢を整え、ロープから金具を外して地上に降りた。

「坂下1士、行きます!」先ほどの演技を見習って同じ事をしている。

「新人、やりなさい!」新人は震えながら安全金具をロープに掛けて横歩きしていく。

 

 だが「怖い…。できません…」体を震わせ叫んだ。

「あの、バカ!」急いでもう1人が近寄って「両手を放すのよ」

「いや、怖い!」「ばか、空士がこんな事で泣くな!」両手を放そうとしている。

新人は必死で掴まっているのでなかなか手が離れない。

「佐川1士。あなたも行きなさい」見かねた小隊長が命令した。

「はい、行きます」2人掛かりで新人の手を押さえた。

「いやー!」両手を掴まれた新人が落ちて、宙吊りになった。

「ほら、ロープを掴んで金具を外すのよ」

「いや、もういやよ!」新人は泣いている。

「こんな奴、初めてだわ」「ほんと、初めてよ」呆れ返った顔で新人を持ち上げ、金具を外して

新人を地上に落とした。

「甘えるんじゃないの!」新人はいきなり曹長に頬を打たれた。

「も、申し訳ありません!」泣きながら敬礼をしている。

それをニヤニヤしながら小隊長がみている。

(可愛い顔ね。うぶでこれからが楽しみだわ)何かをたくらんでいる様子だ。

 

 新人と呼ばれた女性は、この春に入隊したばかりの藤原朋美で19才だ。

初めての降下訓練で脅えていた。

「恥をかかせないでよ!」

「斉藤曹長、今後注意します」朋美は敬礼をする。

斉藤曹長と呼ばれた女性は斉藤静香で23才で、髪の毛を短く切りボーイッシュな感じがする。

「よし、休憩にする!」小隊長の言葉で女性の集団が散っていく。

「あんた、泣くなんて最低よ」

「だって、郁恵さん。怖かったんだもん…」郁恵と呼ばれたのは坂下郁恵で20才だ。

「あら、郁恵。そんなこと言えるの?」ニヤニヤしながらもう1人が話しかけた。

「智子さん。言わないでお願いだから!」郁恵が両手を合わせていた。

「いいわ。あなたの立場のあるしね」智子は笑っている。

智子と呼ばれた女性は佐川智子で21才で、髪の毛は長くしている。

 

 3人は同じ部屋を割り当てられ、いつも一緒に行動している。

「でも、こわかった。私、高いところは苦手なの」

「平気よ。私も苦手だったけどもう、慣れたし」

「そうよね、はじめての時は泣いていたもんね」

「酷いわ、智子さん。それは言わない約束よ」

「しまった!」その言葉に「へえ、郁恵さんも泣いたんだ」

「な、泣かなかったわよ」郁恵が言い返した。

そこに、もう1人が近寄っていく。

「小隊長!」朋美達が敬礼をした。

小隊長と呼ばれた女性は宮園千絵で28才だ。

顔は目鼻立ちが整っており美人で、容姿も胸の膨らみや腰のくびれもモデル並みで男性隊員の憧

れでもある。

 

 「あなた、恐かったの?」千絵は朋美の顎を指で撫でている。

(郁恵、小隊長は千絵が好み見たいよ)(ええ。そのようだわ、智子さん)2人は顔を見合わせ

ている。

「はい、恐くて泣いてしまいました…」

「仕方ないわね」指が朋美の胸を撫でている。

(いや、オッパイを触らないで!)顔を赤らめていく朋美だ。

(可愛いわ。今夜からが楽しみだわ)「新人さん。罰よ。今夜からは私の世話役よ」

「はい、喜んでお世話させてもらいます」

「待ってるわよ」朋美は言い残すと去っていく。

「ほらね」「ホントね!」郁恵と智子はヒソヒソ話し合っている。

「ねえ、なんのことなの?」

「何でもないの」慌てて話を変え、その後、再び訓練が開始された。

「朋美、もう泣かないのよ」

「後が大変なんだから」

「わ、わかってます」朋美は覚悟を決めて建物に登っていく。

「新人、あんたからよ」

「はい、藤原行きます」朋美は先ほどと違って落ち着いていた。

横歩きで中央まできて「キャー!」悲鳴をあげながら落ちていく。

「ばか、悲鳴をあげるなんて」「そうよ。あのバカ」朋美は今度は1人で地上に降りてきた。

「ああ、怖かった!」ホット溜息をつくがそれを千絵がギラギラした目で見つめている。

(速く、あの子を抱いてみたい…)千絵は朋美の全裸姿を思い浮かべている。

そして、訓練が繰り返され、夕方に終わった。

  

2 兵舎

 

 訓練を終えた女性隊員は兵舎に入っていく。

兵舎は男子の兵舎から離れて建っており、女性兵士は安心だ。

「速くお風呂にはいらないと。もう、汗臭くて」

「私もよ、食事はその後よ」兵舎に入るなり、下着を持って浴室に向かっていく。

朋美も勿論入っていくと千絵も入ってきた。

「小隊長!」

「いいのよ。ここは裸のお付き合いの場所よ」

「は、はい!」千絵は笑いながら制服を脱ぎだすと皆が見ている。

「あら、私のヌードが見たいのかしら?」ニヤニヤし、その言葉に皆が慌てて制服を脱いでいく。

 

 朋美も脱いで、Tシャツを脱ぐと真っ白なブラジャーが露になっている。

乳房はあまり大きくはないが、千絵もブラジャーを脱いでいく。

(綺麗なオッパイだ。羨ましいわ)Cサイズで乳輪や乳首がピンク色をしている。

朋美も脱ぐが、まだ、発達中だからAサイズだ。

乳輪の真ん中に大きく膨らんだ乳首がある。

(思った通りだ。可愛いわ!)朋美の乳房を千絵が見ている。

そんなことを知らない朋美はパンティも脱いだ。

真っ黒な絨毛が股間を覆っていて、手入れはしてないからボサボサだ。

(ヘアの手入れをしてないのね)千絵もパンティを脱ぐと綺麗に絨毛が手入れされ、淫裂を隠し

ている。

「小隊長、綺麗な体ですね。羨ましいです」

「ほんとね、私が男だったら放っておかないわ」

「ありがとう」千絵は乳房と股間をかくことなどせずに見せている。

(綺麗だわ。私も、ああなりたい)朋美も見とれている。

「朋美、あんた世話を命じれたんだから背中を流さないと」

「そうだったわ」朋美は千絵の後をついて浴室に入っていく。

 

 「背中をお流しします」

「ありがとう」朋美は千絵の背中に石鹸を塗ってタオルで擦っていく。

(綺麗な肌だわ。スベスベしている)朋美は丁寧に洗っていく。

「ねえ、前も洗ってよ」

「えっ、前もですか?」

「そうよ。ついででしょう」

「わかりました。お流しします」朋美は前に回った。

首に石鹸を塗り、手で伸ばし、(柔らかい…)乳房を撫でていく。

「あっ!」時折、乳首に掌があたり、呻くような声を千絵があげていく。

乳房を撫でた後は手が下がっていく。

(これが小隊長の性器なんだ…)絨毛の中にピンクの割れ目が見えている。

その淫裂を朋美は手で撫でていく。

「気持ちいいわ。そこは丁寧に洗ってね」千絵の目が虚ろになっている。

(ほら、始まるわよ)(そのようね)智子と郁恵が見ている。

「郁恵、私達もしようか」我慢できない智子が言う。

「いいわよ。智子さん、洗ってあげる」郁恵は智子の背中を洗っていく。

背中を洗い終えると向かい合って胸や股間を洗っていく。

「気持ちいいわ。それから今夜、いいでしょう、郁恵」

「ええ、私もしたいの。智子さん」郁恵は丁寧に淫裂を洗っている。

 

 朋美は千絵を荒い終えた。

「今度は私の番よ」

「小隊長にそんなことさせられません!」

「言ったでしょう。裸のつき合いよ。階級なんか関係ないの」千絵は石鹸を手に擦り付けて朋美

の首から胸を洗っていく。

「可愛いわ」乳房を撫でている。

「は、恥ずかしいわ。私の小さくて…」

「そんなことないわよ」乳首を摘んでいる。

「あ、あっ!」思わず喘ぎ声を上げた。

(敏感なのね。楽しみだわ!)乳房を揉んでから股間を撫でていく。

「そ、そこは恥ずかしいです」真っ赤な顔を背けている。

「ヘアを手入れしないとね。嫌われるわよ」

「で、でもー!」

「そうだ。手入れしてあげるね」

 

 千絵はハサミで朋美の絨毛を短く切っていく。

(恥ずかしいわ。皆が見ているのよ)その様子を皆が見ている。

「今度は剃るからね」石鹸を泡立てて短かくなった絨毛に泡を塗っていく。

「動かないでね」カミソリで絨毛が剃られていく。

群から離れた絨毛が剃られて、さらに淫裂ギリギリまで剃られていく。

「終わったわよ」振り向いて鏡をみた。

(恥ずかしいわ。あそこが見えている…)短い絨毛の中にピンクの淫裂が覗いている。

(ヒラヒラがはみ出しているわ)顔を赤らめながら淫裂にお湯を掛け、浴槽に入っていく朋美だ。

 

 浴槽でたっぷり暖まると、あがって着替えていく。

皆がビキニのパンティだが朋美は普通のだ。

「あら、ビキニじゃないのね」

「持ってないんです」

「だったら、新品をあげるわ」千絵はパンティから尻肉が半分ほど飛び出し、股間ギリギリまで

が露出している。

ブラジャーもハーフカップで、乳房の半分ほどが見えている。

「あんたもこれにするのよ」千絵に命令され「次の休暇に買ってきます」そう答える朋美だ。

着替えを終えると皆が食堂に入っていく。

「お腹空いたわ」「いっぱい食べないと」皆が食欲旺盛だ。

次々と腹に入り、朋美も用意された食べ物を残さず食べていく。

「食った、食った」満足した隊員は自分の部屋に戻っていくが、朋美は一旦自分の部屋に戻り、

寝間着をもって千絵の部屋に向かう。

「ご苦労さん」郁恵と智子は声を掛けた。

(小隊長とたっぷり楽しみなさいよ)(こっちも楽しむわよ)ニヤニヤしている。

何も知らない智子は千絵の部屋に向かった。

 

3 レズ

 

 「失礼します」部屋に入ると千絵が出迎えたが「あっ!」朋美は驚いて声を上げた。

千絵はナイロン製のネグリジェを着ているが、スケスケで透明と言った方がいい。

下着は着けてなく乳房と絨毛の生い茂った股間が丸見えになっている。

千絵はドアに鍵を掛け「いらっしゃい。待ってたわよ」千絵はグラスを持ってきた。

「そこに座って」言われたまま朋美が座わると「あなたも飲むのよ」グラスを差し出す。

「いただきます」生まれて初めてワインを飲んでいく。

「お味はどうかしら?」

「初めでわかりません」

「あら、初めてなの?」朋美の隣りに千絵が座る。

「体が熱くならない?」

「ええ、熱くなっていきます」

「だったら、脱ごうね」千絵は朋美の衣服を脱がせていく。

「は、恥ずかしいわ。見られてしまう」

「あら、平気よ。私はヌードも平気よ」

 

 千絵はスケスケのネグリジェを脱いで全裸になった。

「今夜は楽しもうね」座るなり朋美の頭を抑え唇を重ねてきた。

「い、いけないわ。女性同士はいけないことでしょう?」慌てる朋美だ。

「うふふ。うぶね」千絵の手が衣服を脱がしていき、上半身がブラジャーだけになった。

「かわいいわ。このオッパイ…」ブラジャーを捲って乳房を揉んでいる。

「あ、あ、あ~!」朋美が喘ぎ声を上げたるとブラジャーも脱がされ乳首を吸われていく。

(いいわ。気持ちいい…。これってレズよね…)快感が全身を襲っている。

「これも脱ごうね」スカートが脱がされ、朋美はパンティだけの姿になっている。

そのパンティも脱がされて全裸にされると「いらっしゃい!」千絵に抱かれてベッドに仰向けに

なった。

朋美は恥ずかしさで顔が赤くなっているが「朋美、私の朋美!」千絵は淫裂を指で広げ、ピンク

の突起を捜していく。

それを見つけると、突起の包皮を捲り舌でなめだした。

すかさず「あ、あー!」喘ぎ声を上げて朋美は腰を浮かせている。

「小隊長…。そこは汚いところ…。やめて下さい…」喘ぎながらやっと言えた。

「汚くないわよ。綺麗なのよ」千絵は突起を舌で転がすようになめ回していく。

「あ、あ、あ~!」腰を浮かせ悶えていく朋美だ。

 

 楽しんでいるのは千絵だけではなく、部隊の全員が生まれたままの姿になって抱き合っている。

「智子さん、入れて」「行くわよ」郁恵の淫裂に智子の指が入っていく。

「あん、あん!」腰を浮かせ悶えている郁恵だ。

「郁恵、私にもして」智子は郁恵の上にまたがり尻を郁恵に向けた。

「智子さん。いくわよ」「ええ。来て、速く来て!」郁恵の指が智子の淫裂に入っていく。

「郁恵、いいわ。いいわよ!」体を反らせながら悶え声をあげていた。

郁恵は淫裂に指を入れたままピンクの突起を舌でなめた。

「あん、あん!」部屋中に智子の悶え声が響いていく。

(私もしてあげる)智子も郁恵の淫裂に指を入れたまま、突起を舌でなめだした。

2人の淫裂から淫汁が流れ出だし「いいわ、いいわ!」2人は悶え声をあげている。

それはどの部屋からも聞こえて「いく、いく!」悶え声は廊下まで聞こえていた。

一方、千絵は朋美の乳房を揉みながら乳首を軽く噛んだ。

「いいわ、いいわ!」処女にも関わらず、淫裂から淫汁が流れている。

「今度はあなたがしてね」「はい、やってみます」千絵が仰向けに寝た。

(ここを舌でなめるのね)淫裂を指で開き、ピンクの突起をなめだした。

「あん、あん!」腰を浮かせて悶え声をあげだし、朋美はなおも舌で転がすようになめていく。

千絵の淫裂からは淫汁が流れだし、淫裂をなめた後は千絵の乳房を撫でていく。

「そうよ、そうするの…」朋美の頭を抱きながら悶え、千絵の乳房は朋美の唇の後が付いている。

そして、2人はそのまま抱き合って朝を迎えた。

  

 「おはよう。お目覚めね」ニヤニヤしながら千絵は着替えていく。

「お、おはようございます」朋美も慌ててベッドから降りて下着を着ようとした。

「待って、これを履きなさい」千絵は小さなパンティを広げて朋美の前にしゃがんだ。

「は、恥ずかしいわ」

「平気よ。足を通すのよ」朋美は言われたまま足をあげてパンティに足を通した。

両足を通すと千絵があげていく。

「似合うわよ」

「は、恥ずかしいわ。お尻が半分出ているし、アソコが見えそうだし」

「うふふ。大人はこれが普通よ。ヘアが見えるか、見えないかがいいのよ」笑う千絵だ。

「そうね。ヘアの手入れをしたから見えないし」納得する朋美だ。

そのあと千絵が付けたあざのある乳房をブラジャーで隠していく。

さらに、Tシャツを着込み、野戦服を着込んでいく。

 

 それと同時に「起床!起床!」スピーカーがなった。

同時に全員が外に走っていく。

女性隊員はそのまま、兵舎の周りを掛け声を掛けながら回っていた。

その中に千絵と朋美もおり、数周回ると解散して一時の自由時間になった。

兵舎に入ると自分のベッドを綺麗に片付けなければならない。

朋美は千絵のベッドを片付けて、それが終わって朋美はやっと自由時間になった。

自分の部屋に戻って片付けて行くがお尻が気になっている。

(パンティが脱げないかしら?)ビキニのパンティが気になって仕方がない。

「ほら、新人。訓練が始まるから急ぐのよ」

「わかりました」返事をして急いで片付けていく。

8時になるといつものように訓練の時間だ。

訓練は今日も降下訓練だ。朋美は何度も落とされ、その為に高所にも慣れていく。

降下訓練は毎日のように続けられていった。

 

4 セクハラ

 

 朋美は入隊してからもう半年が過ぎていた。

高所にもだいぶ慣れ、それを待っていたかのように初降下が行われようとしている。

「本日は実際に降下します」その声に驚きがあがった。

40数名の女性兵士はトラックに乗り込み飛行場に移動してく。

飛行場には4機のプロペラ機が滑走路に並んでいて、トラックから降りると整列して千絵の訓辞

を受ける。

「10名づつ分乗する。本年度はじめての降下なので男子隊員と一緒に降下する」それを聞いた

女子兵士の顔色が変わっていく。

(また、セクハラされる…)(オッパイを触られてしまう…)毎年の事に落胆していた。

 

 朋美は郁子や智子と一緒で、乗り込んだプロペラ機は滑走路を滑るように走っていく。

そして、ふんわりと浮き上がり高度を上げ、見る見るうちに高度も上がって機内の高度計もあが

っていた。

高度三千メートルまであがると水平飛行に入った。

「いいか。女子は男子に抱かれて降下だ!」男子隊員は喜んで女性兵士と体を結んでいく。

朋美も男子隊員に結ばれていく。

「再確認、安全を確認せよ!」皆が一斉にベルトを確認していく。

「確認よし!」復唱されて「よし、降下だ!」飛行機のドアが開けられた。

スピードが落とされたがものすごい風が吹き付けている。

「こ、こわい!」「新人だな。仕方ないな。俺に任せろ!」背後の男子隊員が声を掛ける。

「降下はじめ!」次々とドアの外に飛び出していく。

「行くぞ!」「いやー!」叫ぶ朋美も抱きかかえられ外に飛んだ。

ものすごい風が吹き付けて「落ちる!」朋美が叫ぶが暫くしてショックが襲った。

パラシュートが開いたのだ。

「安心した…」

 

 しかし、男子隊員の手が首から入ってきた。

「な、何するのよ!」叫んでも大空ではどうすることもできない。

「いや、やめて!」朋美のブラジャーが下にズラされ乳房が掴まれている。

「小さいな。でも乳首が可愛いな」

「い、いやー!」叫んでもどうすることもできず、乳首を掴まれ「あ、あー!」喘ぎ声をあげて

いく。

「今度、俺とオ○ンコしようぜ」卑猥な言葉がかけられた。

「いや、あんたなんか大嫌いよ!」乳首と乳房を掴まれた朋美が答えた。

辱めを受けたのは朋美だけではない。

小隊長の千絵も胸のボタンが外され両乳房を揉まれている。

「も、もう、許して…。いっぱい楽しんだでしょう?」

「まだまだです。憧れの宮園3佐のオッパイなんてこれっきりですからね」手に力が入った。

「痛い。せめてやさしくしてよ」諦めている千絵だ。

男子隊員は飽きることなく乳房や乳首を摘んでいく。

勿論、智子や郁子も同様にボタンが外されて乳房を掴まれている。

「いや、いや!」いくら叫んでもどうすることができず、それをいいことに男子隊員は女子隊員

を辱めている。

 

 「どれ、もうすぐ地上だな」やっと女性の乳房から手を放して操作していく。

「もうすぐだ。転がるように転ぶんだ」

「わかってるわよ。言われなくたって!」朋美はブラジャーを直している。

千絵や智子達もボタンを掛け直しブラジャーを持ち上げていく。

「いいか。すぐだぞ!」それと同時に足に衝撃が掛かり、「転がるんだ!」背後から押し倒され

そして、再び立ち上がっていく。

「今度、俺とオ○ンコしような」

「ふん!」朋美は思いきり男性の足を踏み「いてー!」叫び声があがった。

足を踏んだのは朋美だけではなかった。

千絵もわざと踏んで「いてー!」「あら、ゴメンなさいね」謝る気など毛頭ない。

智子や郁恵もわざと踏んでいた。

「いて!」あちこちから男性の悲鳴が上がっている。

地上に降りた女性隊員は男性と繋がったベルトを外して整列していく。

「郁恵。くやしいわ」

「どうかしたの?」

「オッパイを手で触られたのよ。乳首もよ」智子は小さな声で言う。

「私もオッパイ掴まれた。オ○ンコしようといわれたの」朋美も言う。

「いやねえ、男は。いやらしいことしか考えてないのね」

「ほんとよ。男なんか嫌いよ」智子と郁恵は顔を見合わせている。

 

 訓練を終わると用意されたトラックで再び、駐屯地に戻り、兵舎に入っていく。

「お風呂で洗わないと」

「私もよ。男に触られたから丁寧に洗わないとね」皆が着替えを持って浴室に入っていく。

「朋美、昨日激しかったのね」

「言わないでよ。恥ずかしいから」朋美の乳房には千絵が付けた唇の後がいっぱい付いている。

「あら、智子さんだって、激しかったでしょう」

「そうなの。久しぶりに楽しんだのよ」乳房に郁恵の唇の後がいっぱい付いていた。

「私も楽しんだわよ」千絵が入ってきた。

千絵は衣服を脱いでいくと乳房には朋美の唇の後がいっぱい付いている。

「朋美さん、男に触られたから洗ってくれない?」

「はい。勿論です」2人は浴槽に向かった。

 そして、朋美と千絵が向かい合い「男の臭いを取らせて下さい」朋美は石鹸を泡立て、手に塗

って乳房を撫でていく。

「上手よ。私もさせて」千絵も石鹸を手に塗り朋美の乳房を揉んでいる。

「き、気持ちいいです、小隊長…」「朋美こそ上手よ」2人の姿で火がついた。

「郁恵、して。オッパイにして!」「いいわ、智子さんもしてよ」お互いに乳房を揉んでいる。

「私にもさせて!」次々とカップルができあがり「いいわ、いいわよ!」浴室には悶え声が響

いていった。

  

 

5 処女喪失 

 

 飛行機からの降下訓練はその後も行われていた。

しかし、朋美だけはまだ1人での降下が許されてない。

「いや、触らないで!」朋美は今日も男子隊員と一緒に降下していく。

「なあ、今度オ○ンコしようよ」服の裾が捲られ両乳房が揉まれていた。

「いや、男なんか大嫌いよ!」抵抗できないのをいいことにやりたい放題だ。

手が乳房から股間を撫でると「いや、そこは絶対いや!」「ほう、まだ処女なんだね」手が再び

乳房を揉んでいく。

「不潔、男なんか嫌いよ!」そんな事が繰り返され、朋美もやっと1人での降下が許されるよう

になった。

今日がはじめての単独降下の日だ。

飛行機のドアが開けられ「行くわよ」真っ先に曹長の静香が降下していく。

「次は朋美よ」「はい」緊張した朋美がフックを飛行機に掛け「降下します!」勢いよく飛び出

した。

風圧が朋美を襲い「恐いわ!」朋美をショックが襲い、降下のスピードが落ちていく。

「安心した…」紐を操って降下地点を目指し、着地もうまくできた。

衝撃をかわしながら立ち上がると「朋美、よくできたわ」先に降下していた静香が誉めている。

「ありがとうございます」「今夜は単独降下のお祝いよ」郁恵も喜んでいた。

 

 その夜はアルコールも許され、夜遅くまで騒いでいた。

酔った朋美は同じ部屋の郁恵と智子によって千絵の部屋まで運ばれていく。

「朋美。脱ごうね」「は、はい」酔った朋美の衣服が千絵によって脱がされていく。

パンティとブラジャーも脱がされ生まれたままの姿にされた。

「朋美!」郁恵は乳房を揉んでいき、智子は淫裂を愛撫している。

「今日は朋美が大人になる日よ。いいわね」千絵は全裸になると淫裂にV型のレズ用のバイブを

取り付けた。

そして、朋美の淫裂に押し当てていく。

「恐いわ!」「大丈夫よ。すぐに終わるから」郁恵は唇を重ねていく。

千絵のバイブが朋美の封印に当たった。

「こ、恐い!」淫裂に力が入り、バイブを締め付けていく。

「大丈夫よ。一瞬で終わるわよ」千絵はバイブを押し込んでいく。

「ヒー!」バイブが封印を突き破り、それと同時に鮮血が流れ出ていく。

「もう、大人よ。私達の仲間になったのよ」

「これからは大人なのね」朋美は目から涙を流していた。

「綺麗にしてあげる」千絵は淫裂から流れ出た鮮血を綺麗に拭いて、そして、バイブが再び淫裂

の中に入っていく。

「いいわ、いいわ!」今までにない快感が朋美を襲っていく。

「朋美、私の朋美!」千絵は腰をピストンしていく。

「あ、あぁぁ!」処女を失った朋美は喘ぎ声をあげていた。

 

 (感じて行く…。久しぶりに燃えていく…)千絵もバイブの振動が淫裂に伝わり、淫裂から淫

汁が流れ朋美の太股に垂れている。

「小隊長!」朋美も千絵の乳房を掴んで揉んでいくと「そう、そうするのよ」淫汁がドンドン流

れている。

同様に朋美の淫裂からも蜜が流れ出て尻まで流れていた。

「いいわ…。気持ちいい…」喘ぎ声をあげている朋美だ。

「小隊長、私も欲しい」甘えるように衣服を脱ぎながら郁恵がねだる。

「いいわよ、次は郁恵さんね」朋美の淫裂に入ったバイブが抜かれた。

朋美は「ハア、ハア!」と荒い息使いで仰向けのままだ。

衣服を脱ぎ終えると郁恵は四つん這いになった。

「行くわよ」四つん這いになっている郁恵の腰を抑えてバイブを押し込んでいく。

「いいわ、いいわ!」悶え声が部屋の中に響いていく。

ピストンが激しくなっていくと郁恵の淫裂からは淫汁が流れ出て「クシュ、クシュ!」と音が出

ている。

 

「私も欲しい…」智子もねだり、全裸になっている。

「限界よ。智子が上よ」

「はい」千絵が仰向けになると智子が濡れたバイブを掴み、自分の淫裂に押し当てた。

「あ、あー!」呻き声と共にバイブが淫裂に吸い込まれていく。

「いいわ、いいわ!」智子は千絵に乳房を揉まれながら腰を動かしている。

「あん、あん、あん!」淫汁が千絵の股間を濡らしていた。

そして、智子も果ててしまい「今度は私の番よ。智子」バイブの固定するベルトを智子に巻き付

け、上下を入れ替え、千絵が腰を振っていく。

「いいわ、いいわ!」悶え声と共にバイブが千絵の淫裂の肉壁を擦っている。

乳房も揉まれて「いく、いく!」バッタリと動きを止め、4人はそのまま眠りについてしまった。

 

 次の日の朝、将校の千絵はさすがにもう起きていた。

「お、おはようございます」バツが悪そうに下士官の3人が起きていく。

「おはよう。朋美、これを着て」千絵は生まれたままの姿で立った朋美の乳房にブラジャーを押

し当てた。

「もう、大人なんだからね」唇を重ねた。

「はい、今後はそうします」乳房の上半分が露出したハーフカップのブラジャーを着けていく。

「いいわね。朋美」「似合うわ」郁恵と智子も下着を着ながら言う。

制服を着込むといつものように「起床!起床!」スピーカーが鳴り、いつものように訓練が繰り

返し行われた。

 

6 レイプ

 

 朋美が一人前になったと同時に駐屯部隊の合同演習が行われることになった。

「いいか。今回は実弾を使用する!」ヘルメットをかぶった部隊全員の前で司令官が訓辞を行っ

ている。

千絵の部隊は地上から進撃する事になっていた。

「ズドーン!」破裂音が腹まで響いている中「行くわよ!」千絵の部隊は斉藤曹長が指揮する部

隊と千絵が直接指揮する部隊と二手に分かれた。

女子部隊は銃を持ったまま雑木林の中を進軍していく。

「バギューン!」頭をかすめるように実弾が飛んでいる。

「危ない!」男子隊員がとびかかって朋美たちは塹壕に落とされた。

「危なかったぞ」「あ、ありがとう」男の手が胸にある。

その手が撫でるように動きだし「冗談はなしよ」笑顔で答える朋美だが「冗談じゃないよ。本気

だよ」男が朋美の野戦服のボタンを外しだす。

「い、いやー!」ボタンが外され、Tシャツが捲られた。

小振りの乳房がブラジャーから覗いてる。

「どれ、どれ」飛び出ている乳房が鷲掴みされていく。

「い、いやー!」叫び声をあげていくがそれは朋美だけではない。

「お願い、やめて!」小隊長の千絵はヘルメットが外され、上半身に着ている衣服が剥ぎ取られ、

乳房が露わになって揺れている。

他の女性も皆が上半身裸にされ乳房を揉まれていた。

朋美も千絵と同じく上半身の着ている衣服を剥ぎ取られ乳房を揉まれてく。

 

 「やめて!」女性隊員のズボンとパンティが下げられて真っ黒な絨毛に包まれている淫裂が露

になった。

「これが、オ○ンコか…」「いやー!」両手で必死に股間を隠しているがその手も力で抑えられ

ていた。

「い、いやー!」立ったまま塹壕から頭を出した格好で後ろから淫裂目掛けて勃起した肉竿が突

進していく。

「ヒー!」「い、痛い!」叫び声が響いている。

千絵も淫裂深く肉竿が侵入し(お、犯された、演習で…)目からは涙が筋となって流れている。

入り込んだ肉竿は奥まで進入していく。

(あ、あついわ。やけるようだ…)初めて男性を迎えた朋美の淫裂は暖かさを感じている。

そして、根本まで入り込んだ肉竿のピストンが始まった。

「だ、だめ。動かさないで。いや、いやよ!」膣の奥まで突き刺す肉竿に悲鳴が上がっている。

男子隊員は同時に乳房を揉ん「だ、だめよ。こんなのいや!」千絵は声を出すのを必死に堪えて

いた。

肉竿は動きを早めて「クシュ、クシュ!」ピストンの度に音がでている。

「宮園3佐、男は初めてですね。オッパイが喜んでますよ」

「う、嘘よ。喜んでないわ。もうやめなさい!」悶え声が出そうなのをこらえる千絵だ。

「でも、乳首がこんなに堅くなってますよ」

「そんなの、関係ないわ。それより、もう、抜いて」

「もう少しで出ますから待ってください」動きが速まっていく。

 

 「い、いくー!」朋美は淫裂に入っていた肉竿が抜かれお尻に白い液体を噴射されてしまった。

「でる!」千絵も肉竿を抜かれ、お尻に射精された。

「気持ちよかったでしょ」射精を終えた肉竿は萎縮していく。

「訴えてやる。軍法会議に…」

「いいですよ。そのかわり、オ○ンコされたのを公表する事になりますよ」

「そ、それでもいいわ」顔を引き吊らせている。

「仕方ないな」「い、いやー!」千絵は両手を後ろに縛られて塹壕からあげられた。

「ほら、素っ裸のお披露目だ」

「い、いやー!」全裸姿にされたままカメラに撮られていく。

「オ○ンコも撮らないとな」

「い、いや!」両足を開脚されて、千絵は恥ずかしい姿をカメラに収められてしまった。

「お前も、記念のヌードだ」

「い、いやよ。撮らないで」写真を撮られていくのは千絵だけではない。

朋美や郁恵も生まれたままの姿で犯された淫裂や乳房を撮られていった。

 

 同様に斉藤曹長の部隊も男子隊員によって辱めを受けている。

「い、いやー!」静香は衣服をすべて脱がされ生まれたままの姿で小枝に両手を縛られている。

「これがオ○ンコだな」

「いや、触らないでよ」

「嫌うなよ。初めての男なんだろう」

「いやー!」肉竿が淫裂に押し込まれていく。

「いやー!」他の隊員も生まれたままの姿で犯されている。

「訴えてやる。許さないわ!」泣きながら犯されている静香が叫んだ。

「やれるものならやってみろ」カメラが向けられた。

「と、撮らないでお願いよ」犯されている様子がカメラに納められていく。

「いやー!」智子も犯されている姿をカメラに撮られた。

「と、撮らないで。訴えないから!」泣きながらいう女子隊員もいたが容赦なく犯されカメラに

撮られてしまった。

 

 「すっきりしたな」射精を終えた隊員はズボンを直して縛った女性隊員を自由にしていく。

「触らないで。獣!」泣きながら朋美は脱がされた衣服を着ていく。

千絵も同様に嗚咽をあげながら乳房にブラジャーを押しつけている。

女子隊員の皆が尻に白い精液がついている。

「訴えるならこれをばらまくぞ。そうしたら嫁の貰い手がなくなるからな」リーダーらしい男が

千絵の淫裂を撫でている。

「触らないでよ!」ブラジャーを着け終えた手で振り払う。

「そんなに怒るなよ。でも楽しいオ○ンコだったっぜ」ニヤニヤしながらみている。

(悔しい。犯されてもなにもできないなんて…)涙を流しながらパンティ、ズボンと履いていく。

「いいな、訴えたらこれをばらまくからな」男子隊員は千絵の部隊を置いて先に向かっていった。

残された千絵の部隊は泣きながら剥ぎ取られた衣服を着込んでいく。 

 

7 露出

 

 女子部隊は陵辱を受けた後も演習を続けた。

しかし、決められた時間に到着できなかったので司令部から説教されている。

「おまえら、やる気あるのか!」

罵声が飛び「申し訳ありません…」千絵が非難を一気に浴びていた。

(レイプされたのよ。それがなかったら間に合ったのに…)女子隊員は唇を噛んで聞いていた。

「まったく、女はだらしがないな」捨てせりふを吐いて説教が終わった。

「悔しいわ。なんでしかられないといけないのよ」朋美は泣いていた。

いや、朋美だけではなく、女子隊員の皆が泣いていた。

演習は夕方に終わり、演習が終わると夜間にも関わらず駐屯地に戻って来た。

女子部隊も駐屯地で犯された体を浴室で洗っていた。

「悔しいわ。仕返ししてやる!」「私もよ」男子隊員に汚された淫裂を丁寧に洗っている。

 

 翌日、いつものように女子隊員は兵舎の周りを走っていると「あ、あいつだ!」朋美は走りな

がら自分を犯した隊員を見つけた。

「あ、あっ!」千絵も見つけ、郁恵や智子もだ。

静香も見つけて、緊張しながら向かい合っていく。

「よ、元気か」

「げ、元気はないでしょう、人を辱めておいて」

「怒るなよ、ほらできたぞ」

「いや、こんなのいや」女子隊員は犯された相手から自分の全裸の写真を見せられた。

「お願い、これはなかったことにして」

「いいよ。そのかわり今夜に俺達の兵舎にくるんだ」

「わかったわ。何時なの?」

「10時だ。しかも生まれたままの姿だぞ」その言葉に「いや、いやよ!」体を震わせていく。

「いやなら、これを雑誌に売り込むぞ」

「やめて、それだけはやめて下さい」

「だったら、素っ裸でくるんだ。それに、避妊薬を飲んでおけよ。いいな」男子隊員は自分が犯

した相手に避妊薬を渡すと女子隊員は黙ってそれを受け取る。

(仕方ないわ、犯されるけどヌード写真をばらまかれたら生きていけないし…)女子隊員は何も

なかったように再び兵舎の周りを回った。

 

 そして、いつものように訓練が始まったが憂鬱な女子隊員だ。

夜の事を考えると不安になってしまい、訓練にも身が入らなかった。

「仕方ないわ。今日は講義をする」危険を察して千絵は午後から講義に切り替えた。

「隊長、今夜行きますか?」

「行くしかないわ。素っ裸で…」千絵は落胆した声だ。

「そうよね、私も行くわ。写真を売られたらお嫁にいけないし。悔しいけど今は男に抱かれるし

かないわ」静香も答えた。

それに女子隊員は黙って頷いている。

講義は夕方まで行われ、恐れていた10時が近づいてきた。

「朋美、綺麗に洗った?」「勿論です。汚れた性器を見られたくありませんから」

「そ、そうよね。私も洗ったわ」郁恵は迷彩服を脱ぎだした。

「私もヌードにならないと」朋美も迷彩服を脱いだ。

朋美は上半身、真っ白なブラジャーだ。それを脱いでいくと小振りな乳房が揺れ動いている。

「悔しいわ。ヌードで行くなんて」

「仕方ないわよ」二人は乳房を揺らせながらズボンも脱いで、真っ白なパンティが露わになると

股間がうっすら黒ずんでいた。

その最後の布も脱いで、二人は生まれたままの姿になった。

「行くわよ」郁恵に連れられて部屋から出ると、廊下には乳房と絨毛を晒した女子隊員が並んで

いた。

「恥ずかしいわ。こんなヌードの姿を見られるうえに、犯されるなんて…」

「仕方ないわよ、行くしかないし」千絵は先頭に出た。

「明かりが点いてる!」「そんな!」いつもは点いてない兵舎の周りにライトがともされていた。

そのため、全裸姿が見えてしまう。

「行くしかない…」千絵は両手で股間を押さえながら歩き、乳房が揺れ動いていた。

「行くわよ!」静香も股間を押さえながら歩きだし、それに続く女子隊員だ。

 

 一方、「来たぞ、素っ裸ぞ!」「ほ、ほんとだ。オ○ンコをやってもいいんだな?」

「ああ、5人で1人の割合だからな」

「で、相手は小隊長か?」

「いや、あの子は士官が相手だ。下士官は下士官が相手しろ」

「仕方ないな」男子隊員は雑談しながら全裸で兵舎に向かってくる女子隊員を眺めている。

時折、警護のサートライトが地面を照らし「危ない!」全裸の女子隊員がそれをよけていく。

「お、オ○ンコが見えたぞ」「真っ黒だな」サーチライトを避けると股間が丸見えになっていた。

「いい眺めだな」「ほんとにな」乳房を揺らせ、股間丸だしの姿を目尻を下げながら見ていた。

「早くやりたいよ」「もう少し先だ。我慢しろ」男子隊員の股間は大きく膨らんでいた。

そんな事とは知らない千絵達女子隊員は必死でサーチライトを避けていく。

「絶対に捕まらないのよ。ライトに捕まったらもう、お嫁にはいけないからね」千絵の嫁にいけ

ないと言う言葉に必死になっていく。

「ヘアなんか見られていいわ。絶対にライトには捕まらないから」皆が必死で向かった。

「お、さすがは小隊長だ。真っ先に来たぞ」千絵が先頭に男子の待つ兵舎に入ってきた。

「見ないで、恥ずかしいから!」真っ赤な顔で乳房と股間を隠している。

「だめです。起立ですよ」

(み、見られてしまう)小刻みに体を揺らせながら両手を下げていく。

「オッパイとヘアが何とも言えないね」

「ああ、あいつとオ○ンコやりたいな」男子隊員が批評してくと(いやよ、言わないで!)耳ま

で真っ赤になっていく千絵だ。

 

8 辱め 

 

 千絵の後を追って次々と飛び込んできた。

「み、見ないで下さい!」恥ずかしさに乳房と股間を隠している。

そして、全員が男子の兵舎に飛び込むと「起立!」震えながら女子は乳房と股間を露にしていく。

「ようこそ。それでは各部屋に行って下さい」40人の女子はそれぞれ、自分を犯した相手に連

れられて行く。

「もう、許して下さい」「それは無理だ。皆が待ってるんだ」歩きながら話している。

「ここだ」小さなドアを開けて中に入ると「おー、待ってたぞ」歓声が上がった。

「乱暴にしないで下さい、お願いですから…」

「やさしくオ○ンコしてやるよ」男子隊員はズボンを下げて下半身を丸だしにすると、肉竿が大

きく勃起していた。

(太くて長い…。あれが膣に入って来るんだ…)朋美は男の体臭が染み込んだベッドに仰向けに

寝かされた。

「これで良いのね」目を閉じて足を開くと「だめだ。中が見えないよ」

(恥ずかしいわ、自分から膣を広げるなんて)両足をさらに開いていく。

「ほー、ピンクで綺麗な色だな」「まずは俺からだ」淫裂に肉竿が入ってきた。

「だめ。痛いからゆっくりよ!」男子隊員は乳房を揉みながらゆっくり肉竿を押し込んできた。

(あ、熱いわ、おチンチンが熱い…)ゆっくりと肉竿がピストンを始めていく。

千絵も同様な事をされらていた。

ベッドの上で四つん這いになり、大きく開脚している。

「もっとオ○ンコの中を見せろ」

「は、はい」両足を開いていくと「すげえ、これが少隊長のオ○ンコか!」声が上がった。

「いや、そんなこと言わないで!」顔を背けた。

「俺から行くぞ」「お願いです、やさしくして下さい」腰を押さえられ淫裂に肉竿が挿入されて

いくと「あ、あ、あー!」乳房が小刻みに振るえている。

「ほう、いいオッパイだな」別な隊員に乳房を掴まれていく。

 

 「小隊長。口で抜いてくれ」「いや、こんなのいやよ」

「そう嫌がるなよ」千絵は無理矢理に爆発寸前の肉竿を口に入れられた。

「う、うー!」千絵は口と淫裂に肉竿で攻められ、それに垂れ下がった乳房が同じ士官に揉まれ

て3人に辱めを受けていた。

(いや、こんなのいや)肉竿が口と淫裂同時にピストンが始まった。

「気持ちいい!」

(いや、やめて!)ピストンが激しくなっていき「限界だ、出すぞ」千絵は顔を密着させられた。

(いや、いやよ!)喉の奥に熱い精液が噴射されてしまい、涎のように糸を引いて流れ出ている。

「今度はオ○ンコの中だ」しっかり股間を密着させている。

(いや、お腹の中はいやー!)淫裂から白い液体が流れている。

「すっきりしたぜ」「今度は俺だ」別な隊員が千絵の淫裂に肉竿を挿入していく。

「もう許して!」口から精液を垂らしながら首を振っている千絵だった。

辱めは静香や郁恵も受けており、四つん這いにされ肉竿で淫裂を突かれている。

「もう許して下さい!」淫裂からは精液が流れてシーツを濡らしていた。

このように女子隊員は男子隊員の精液を膣の奥で受けさせられていた。

女子隊員は涎のように淫裂から精液を垂らし「もう、こんなのいや、許して!」淫裂を手で押さ

えながら泣き出す女子隊員もいた。

「今夜は楽しかったよ。明日はヌードで走ってくれ」写真を見せながら話しかけた。

「いや、もう許して下さい」

「いやなら、オ○ンコ丸だしの写真を裏に流すぞ。明日だけでいいから素っ裸で走るんだ!」

その言葉に泣き出す女子隊員だ。

 

 それは女子の皆が言われて「もう、ヌードはいや!」拒んでいる。

「イヤでもやるんだ。やらなかったらこれをお前の親戚に送るからな」

「それだけはやめて下さい」

「だったら、明日はヌードのランニングだ」「期待してるよ、ヌードを」泣きながらも男子隊員

の辱めを受けた女子隊員は女子の兵舎に戻らなくてはならない。

女子隊員は乳房を揺らせながらサーチライトを避けながら兵舎に戻っていく。

そして、まっすぐに浴室に皆が飛び込んでいった。

「悔しいわ。こんなに出されて」

「私も、いっぱいだされた」

「でも、暖かい、気持ちよかった」

「ばか、妊娠したらどうするのよ、誰の子かわからないでしょう」女子隊員は浴室で淫裂の精液

を洗い落としていく。

 

 「小隊長!」千絵も入ってきた。

千絵も淫裂から精液が垂れており「出されたわ。5人に…」悔しそうに淫裂の精液を洗い出して

いった。

「小隊長、明日はどうしましょう?」

「ヌードを見られたくないけど仕方ないわ。写真を流されたら困るし、賭けるしかないわ」千絵

の言葉に頷く女子隊員だ。

淫裂に出された精液を洗い終えると女子隊員は自分の部屋のベッドで深い眠りに就く。

翌朝、女子隊員は着ている衣服を脱いでいた。

「恥ずかしい」朋美も脱いでいき、パンティ、ブラジャーも脱いで生まれたままの姿だ。

郁恵と智子も全裸になり、廊下に出た。

「曹長!」静香も全裸だった。

「仕方ないわ。恥ずかしいけど仕方ないわよ」真っ黒な絨毛が股間を覆っている。

「そうですよね。仕方ありませんよね」話をしていると全裸の千絵が現れた。

ビキニラインを手入れしてあり、絨毛も短くカットしてある。

「行くわよ」千絵の言葉に全裸の女子隊員が兵舎から出て行く。

 

9 軍事裁判 

 

 兵舎を出ると乳房を揺らせながら走っていく。

「す、すげえ!」男子隊員が乳房を揺らせながらランニングする姿に歓声をあげている。

(見ないでよ!)赤い顔で走っていくが「マン毛がまぶしいな」朝日を浴びた股間の絨毛が黄金

色に輝いている。

女子隊員が全裸で走っている事はすぐに部隊全員に知れ渡り、取り囲むようにして眺めている。

「揺れるオッパイがいいな」「俺は時々見えるオ○ンコがいいな」皆が女子の性器を食い入るよ

うに見ていた。

(見ないでよ。恥ずかしいのに)千絵は乳房を揺らせ股間の絨毛を晒しながら先頭を走っていた。

 

 「あれは女子部隊じゃないか!」

「そのようですね」

「急いで写真を撮れ。全員のだぞ」

「わかりました」それは駐屯地の大隊長の大西雅彦だった。

大西に命令された部下は全裸でランニングをしている女子部隊全員の写真を撮っていく。

(いや、写真は撮らないで!)千絵は気が付いたが、すでに遅く皆の全裸が撮られてしまった。

「こら、隠さないで走るんだ」そんなこととは知らない男子隊員は乳房と股間を押さえている女

子隊員に不満をぶつけていた。

「丸だしにしないなら今夜もオ○ンコの相手だぞ!」

(いや、もうチンポを入れられたくないわ)乳房と股間を押さえていた両手が退けられていく。

「そうだ。オッパイとオ○ンコ丸だしがお似合いだ」千絵達は再び乳房を揺らせながら走ってい

った。

ランニングを終えると急いで兵舎に戻り、下着を着てから迷彩服を着込んでいく。

「恥ずかしかった。もうこんなのいやよ」

「私だってよ」静香や智子も普段の自衛官に戻っている。

そのあと、食事をとってから訓練が始まった。

 

 それから数日後、千絵達女性部隊は駐屯地の司令部に呼ばれた。

「失礼します」女子隊員は大きな会議室に入ると「早速だが、これを見てもらおう」スクリーン

にスライドが映写されていく。

「い、いやー!」悲鳴を上げる女子隊員だが、スクリーンには全裸で走っている姿が写っている。

乳房が大きく変形していて真っ黒な絨毛からピンクの淫裂が覗いている写真だ。

「黙って最後まで見るんだ」次々と女子隊員の全裸がスクリーンに映し出されていく。

(撮られていたんだ。ヌードを!)泣きだす女子隊員だった。

 

 スライドは終わったが沈黙が続いている。

「何か、言うことはないか、宮園3佐!」

「仕方なかったんです。脅迫されたんです」千絵は呟くように言った。

「脅迫?」大隊長の大西が尋ねると「レイプされたんです。演習中に」静香が叫んだ。

「私もです」「私もです」女子隊員が次々と叫んでいく。

「ホントか。宮園君!」

「はい、私もレイプされて脅迫されてました」その後沈黙が続いている。

「相手は男子部隊か?」

「はい、そうです」

(困ったぞ、レイプが発覚したら首だな)大西大隊長は考えて「よし、軍法会議を開く。そのと

きに証言してくれ」

「は、はい!」女子隊員は兵舎に戻った。

「大隊長、これは大きな事件になりますよ。マスコミや政治家の餌食になります」

「わかっている。だからレイプはなかったことにしなければならないのだ」

「と、おっしゃいますと?」

「軍法会議で嘘だったと言わせるしかない」

「できますか?」

「一つだけある。取り下げさせる方法が」大西はニヤリと笑った。

 

 そして、翌日から裁判が始まった。

裁判は大きな格納庫を臨時に改装して行われてた。

「原告、起立!」女子隊員の40人が起立していく。

(こんな大勢の前で裁判をするの?)傍聴人には部隊の全員が参加している。

その後「被告人起立!」レイプした男子隊員が起立した。

(馬鹿な女だ。もっと恥ずかしい思いをしなければならないぞ)顔が緩んでいる。

裁判が始まると、最初の尋問は千絵からだった。

千絵は中央の原告の席に座らされ「宮園君、どのようにレイプされたんだ。説明したまえ!」

「演習の時、塹壕に押し倒され後ろからレイプされました」俯いて答えた。

「衣服はどうされました?」

「剥ぎ取られてヌードにされました」

「被告人、原告の言うとおりに衣服を剥ぎ取りなさい」

「え、そんな!」唖然とする千絵だが「再現しないと傍聴人にもわからないからな。早くしなさ

い」

「はい、やります」 

 

 千絵は大勢が見守る中で倒され、俯せにされズボンが下げられていく。

「その後どうされました?」

「ぱ、パンティを脱がされました…」

「被告人、パンティを脱がせなさい」

「い、いやー!」千絵の下半身が露になって、股間の黒い絨毛が見えている。

「その後、後ろから入れられたんですね?」

「い、入れられません。レイプは嘘です!」千絵は大勢にこれ以上、恥ずかしい部分を晒したく

なかった。

(そうだ。それでいいんだ)裁判長の大西大隊長は内心から喜んでいる。

「レイプは無かったんだね?」

「はい、ありませんでした」股間を両手で隠して泣いている千絵だ。

(やりてえ、あの小隊長とオ○ンコしたいな)若い男子隊員の股間が膨らんでいた。

「原告、下がって下さい」千絵はパンティとズボンを拾って原告席に戻り、そこで脱がされた衣

服を着込んでいく。

「斉藤曹長、原告席へ」今度は静香への尋問が始まった。

「斉藤曹長、あなたはどのようにレイプされましたか?」静香は顔を震わせ「レイプされてませ

ん。告訴は嘘です!」

(そうだ、それでいい)俯いて泣いている静香だ。

このようにして女子隊員の皆が「レイプは嘘でした!」と証言し、それは司令部の思惑通りに進

んでいる。

 

10 判決

 

 軍事裁判は千絵達の「嘘でした」との証言ですぐに結審して判決を待つことになった。

「くやしいわ。レイプされたのは事実よ」

「そうよ、でも結審したし…」

「もう、あきらめるしかないのね」女子隊員は判決を待つ身となった。

その間にもいつものように訓練は行い、判決が下される日がきた。

再び、広い格納庫が改装され軍事法廷に変わり、その原告席には女子隊員が全員並んでいた。

「起立!」裁判長の大西が入ると全員が起立して大隊長を迎え入れた。

大西が着席すると皆も着席し「主文、被告人は無罪!」大西は朗読する。

(そんなのわかってるさ)被告人と膨張していた男子部隊は原告の女子部隊に対するバツがどの

ようなものか気になっている。

 

 「原告は嘘で被告人に罪を着せようとした。その罪は軽くない」その言葉に朋美は唇を噛んだ。

それは朋美だけではなかった。女子の皆が悔しがっていた。

さらに大西は「演習中に全裸になって男性を誘惑した罪も軽くあらず。さらに全裸でランニング

をするなど男子隊員を誘惑し続けている」そのこと言葉にガクガクと震えていく女子隊員だ。

そして、沈黙が続き(そろそろいくか)大西はわざとらしく咳をして「判決、女子隊員は今日よ

り、生まれたままの姿で1ヶ月間、男子隊員に恥ずかしい姿を晒すこと。さらに体毛を剃り坊主

になり、詫びを入れること」思わぬ言葉に信じられないと言う顔になっている。

しかし、それだけではなかった。

「女子隊員は男子隊員に勤務終了後に奉仕する事」それはセックスを意味していた。

その判決で男子隊員の顔が笑顔になっていく。

(いよいよ、ストリップだぞ)(そうだな、素人のストリップだ)

(それに、ただでオ○ンコできるしな)皆が女子隊員のヌード姿を待っている。

「この場から衣服なしだ。脱ぐんだ!」大西の言葉に体を震わせている。

「わ、わかりました」千絵は震える指で胸のボタンを外し、静香や郁恵も外している。

「いやよ。ヌードは!」朋美が叫んだが「男子隊員に罪を被せた罪は思い。14年間営巣に入る

か?」

「いや、それはいや!」

「だったら詫びを入れろ!」その言葉に泣きながら朋美は胸のボタンを外しだす。

 

 ボタンの外された迷彩服は下着が覗いていく。

「お、見ろよ。白のブラだ!」「ホントだ」白いブラジャーが現れた。

(何でヌードにならなければいけないのよ…)千絵が服を脱ぐとブラジャーから乳房が今にもは

み出しそうだ。

朋美も上半身はブラジャーだけになっている。

(早く脱げ、オッパイを見せろ)大西は千絵の胸を見つめていた。

(いや、見ないで!)千絵はズボンを脱いでいく。

女子隊員の皆がブラジャー姿でズボンを脱いだ。

真っ白なパンティは股間の部分がうっすらと黒ずんでいる。

(どっちからだ。オッパイか、オ○ンコか?)男子隊員は目を輝かせながら見守っている。

 

 (お願い、見ないでよ。ヌードにはなるから)女子隊員は脱いでいく姿を見られるのに抵抗が

あった。

しかし、それは許されず、部隊の全員が見守り中でパンティを脱いでいく。

「ほー、真っ黒だ!」

(言わないでよ)恥ずかしそうに片手で股間を押さえながらブラジャーも脱いでいく。

「大きい!」乳房が飛び出した。

そしてブラジャーも脱いで生まれたままの姿になった。

(恥ずかしいわ)真っ赤な顔をし、両手で乳房と股間を覆うが、乳首が腕から飛び出している。

それに、恥ずかしさで太股がガクガク震えていた。

「起立!」号令が掛かった。

(いや、見られてしまう!)恥ずかしさを堪えて両手を下げていく。

(見られてしまった)目を閉じる女子隊員は乳房と股間の黒々とした絨毛が露になっている。

 

 「宮園3佐、君から坊主になるんだ!」

「は、はい!」真っ赤な顔の千絵は用意されたハサミで自分の絨毛を短くしていく。

「まだ、ピンク色だぞ」「ホントだ、綺麗なオ○ンコだ」ヒソヒソと話されていく。

(なんで、こんな事に…)千絵はハサミを置いてスプレーを股間に吹き付けた。

白い泡が絨毛を覆うと、カミソリを当ていく。

カミソリの動きに合わせて絨毛が消え、地肌が現れてきた。

男子隊員はその様子を黙って見ていた。

(見られているわ、性器を…)千絵の絨毛が全て消えてピンクの淫裂が現れた。

「オ○ンコだ!」傍聴していた男子隊員から歓声があがった。

「宮園君、起立して」「は、はい!」恥ずかしさを堪え、両手を腰にやる。

ピンクの淫裂から飛び出た肉襞がよく見えている。

(いや、あんなのいや!)千絵の全裸を晒す姿に怯えていく女子隊員だ。

 

 「次は斉藤曹長の番だ!」

「は、はい!」智子も千絵に倣って脱いでいくが(見なくていいわよ…)体を震わせながら全裸

になって起立した。

乳房と絨毛に覆われた股間が部隊の男性に晒されている。

その後、カミソリで絨毛を剃ると「ほう、まだあまり使ってないな」ピンクの淫裂を批評される。

智子も千絵の隣で起立して並び、乳房と淫裂が比較されている。

(悔しいわ。大勢の前でこんな事をされるなんて…)恥ずかしさで俯いたままだ。

その後も次々と女子隊員は衣服を脱いで全裸になり、絨毛を剃っていった。

朋美も全裸になって絨毛を剃っていく。

「オッパイがいいね」「オ○ンコもいいよ。まだ未発達のようだぜ」そんな言葉が朋美にも聞こ

えている。

(勝手なこと言わないで)悔しさで泣きたい気持ちだ。

「よし、坊主になったな。迷惑を掛けた男子隊員に全てを晒すんだ」

「と、おっしゃいますと?」

「ここに仰向けになって足を広げろ!」

「そ、そんな!」赤い顔が更に赤くなっていく女子隊員だ。

(見られてしまう。膣の中やヒラヒラを…)体を震わせている。

「わ、わかりました」小隊長の千絵は仰向けになって足を開いていく。

「オ○ンコの中まで見える!」「襞がピンクだ!」

(は、恥ずかしいわ。オッパイだけでなく膣の中も見られる何て…)千絵の太股がブルブル震え

淫裂の肉襞も震えていた。

「よし、次だ!」女子隊員は次々と足を広げて膣の中を男子隊員に晒してく。

(悔しい、なんでこんな事をしなければいけないのよ…)女性の一番恥ずかしい部分を見られて

泣きそうな顔で整列していた。

 

11 謝罪の奉仕 

 

 軍事裁判が終わると女子隊員は早速普段通りの訓練が始まった。

それは今までと違って全裸で行っている。

降下訓練を行っているが生まれたままの姿なので乳房が揺れ動き、パックリと淫裂が開いていた。

「ほー、オッパイをブラブラさせておる」

「オ○ンコがいいですね。下手なストリップよりいいですね」下から見学している男子隊員の股

間が大きく膨らんでいた。

「今夜から抱けるんだ。しかもただでだぞ」

「そうですよね、素人とのオ○ンコは楽しいでしょうね」

「当然だ。たっぷり出してやるぞ」それは女子隊員にも聞こえていた。

(不潔よ。風俗嬢じゃないのに…)(セックスしか考えてないの、いやらしい…)それでも訓練

は行われていく。

男子隊員は勿論、パックリ割れた淫裂を食い入るように見ていた。

 

 訓練が終わると女子隊員は兵舎に戻ってくつろいでいると「宮園君、きょっと来てくれ!」

「はい」千絵は大隊長に呼ばれた。

「宮園君、僕にも楽しませて欲しい!」大西は千絵の豊満な乳房を揉んで机に押し倒された。

「いやなら、写真を司令部に送るぞ!」

「それだけは、やめてください」千絵は抵抗をやめて足を開いていく。

「そうだ。それでいい」大西はズボンを下げ、下半身を丸出しにすると「あ、あー!」淫裂に大

肉竿を押し込んだ。

「締め付けがいいな、宮園君のオ○ンコは…」

「言わないで、そんなこと…」千絵は両手で顔を隠した。

大西が乳房を揉みながら、肉竿のピストンを始めていくと「あん、あん!」喘ぎ声を上げだし、

淫裂からは淫汁が流れだす。

やがて、肉竿のピストンが速まって「クチャ、クチャ!」淫裂から音が出て行く。

それに、大西も登り詰めたか「出すぞ、それを皆に見せるんだ!」

「いや、お腹の中は許して下さい…」しかし、大西は千絵としっかり結合したままだ。

「いやー!」悲鳴を上げる千絵の淫裂からは白い精液が逆流してくる。

(膣に射精された…)泣き顔をしながら淫裂を押さえている。

「いいな、その姿を全員に見せてから洗浄だぞ!」

「は、はい」千絵は淫裂から精液を垂らしながら兵舎に戻る。

 

「小隊長!」女子隊員は千絵の姿を見て驚きの声を上げた。

「全員集合させて!」千絵は太股まで精液を流しながらも拭こうとはしない。

(恥ずかしい、射精された性器を見せるなんて…)千絵は恥ずかしさで震えている。

そんな千絵の前に生まれたままの姿で集合してきた。

「これを見て欲しいの。必ず男は膣の中に射精するわ。薬を飲むのを忘れないでね。でも、洗浄

も忘れずにすること!」千絵は訓辞を行ったあと浴室に入り、膣の中を洗浄していく。

「悔しいわ、これから犯され続けるなんて…」悔しさがこみ上げてくる千絵だ。

千絵が浴室に入っていると他の隊員の浴室に入ってきた。

「これから犯されるのね」

「そうよ。でも、綺麗な体でいないと」汚れた体で男性に抱かれるわけにはいかない。

乳房、淫裂と女性のシンボルを丁寧に洗っていく。

 

 体を丁寧に洗い終えると濡れた体を拭いて整列している。

「繰り返すわ。薬を飲んだわね?」

「はい、飲みました!」

「よし。でも、必ず膣を洗浄するのよ。洗浄しないと赤ちゃんができるかもよ」千絵の言葉に黙

って頷く隊員だ。

「行くわよ!」千絵を先頭に女子隊員は男子兵舎へと向かっていく。

「来た、来たぞ!」

「ただのオ○ンコだ!」

「しかも、素人だぞ」男子隊員は生まれたままの姿になって迎え入れた。

(ふ、太いわ、それに長い!)勃起している肉竿に怯えている。

「お、お詫びのご奉仕に参りました…」女子隊員は整列して挨拶した。

「よし、早速奉仕させてもらうぞ」

「一人、一人部屋に入ってくれ、宮園3佐は将校だから個室でしてくれ」言われたとおりに女子

隊員は散っていく。

  

 「いや、こんな所ではいや!」朋美は汗臭いベッドに押し倒され淫裂に肉竿を入れられ、別な

男子に乳房を揉まれている。

「や、優しくして下さい!」激しく動く肉竿に悲鳴を上げていた。

それは郁恵も同じで「いや、後ろからはいや!」郁恵は四つん這いにされバックから淫裂を肉竿

で突かれて「ひー!」顔を歪めている。

「俺もやりたいな」順番が待てない男子隊員は郁恵の口に勃起している肉竿を押し込んでいく。

「う、うー!」うめき声を上げる郁恵だ。

智子は馬乗りにさせられ「許して下さい。これはいやです!」男子隊員の上に乗って肉竿を迎え

入れていた。

「腰を上下に振るんだ!」

「で、できません。恥ずかしくて…」

「謝罪しない気か?」

「ち、違います。これだけはしたくありません…」

「イヤでもするんだ」智子は今にも泣きそうな顔で腰を上下に動かしていく。

「いいぞ、それでいい」揺れる智子の乳房を揉んでいく。

静香は太股を抱き上げられ駅弁スタイルで淫裂を突かれている。

「すげえ、オ○ンコが開いていく!」

「いや、見ないで下さい…」静香は落ちまいと相手の首に抱きついている。

そのために乳房が顔に押しつける格好だ。

「だめ、乳首を噛まないで!」乳首を噛まれながら淫裂を突かれていく。

 

 将校の千絵は個室で将校の相手をしなければならない。

「失礼します」「お、来たか、やらせてくれ。バックからだ」千絵は立ったまま後ろから淫裂を

肉竿で突かれていく。

「き、きつい…」喘ぐ千絵は乳房を揉まれながらピストンされていく。

「あ、あ、あ!」乳房を揉まれながらのピストンに喘ぎ声をあげ続けた。

そして「いや、いやー!」淫裂から白い液体を垂らしていく。

「すっきりした。次へ行っていいぞ」

「は、はい」淫裂を押さえながら次の個室へ向かう千絵だ。

それは千絵だけではなく「いや、いやー!」智子や朋美達も淫裂深く射精されていた。

「今度は俺が相手だ」休むことなく女子隊員は淫裂を肉竿で突かれていく。

「ヒー!」「いやー!」四つん這いや駅弁などいろいろなスタイルで相手をさせれている。

淫裂からは白い液体がドロドロと流れているが、それでも相手をさせられている。

男子隊員は今まで溜まっていた欲望を一気に噴射していく。

 

 やっと解放されたのは男子全員が射精を終わってからで「ハア、ハア、ハア!」荒い息づかい

で動けない女子隊員だ。

それには「入浴よ、行くわよ!」千絵が部屋を回って呼びかけていく。

千絵も淫裂から涎のように白い液体が流れ、手で押さえ、こぼれないようにしているが、指の隙

間からポタポタと落ちていた。

「わかりました、小隊長!」女子隊員は起きあがり、股間を押さえ精液が漏れないようにしてい

たが指からはポタポタと精液が流れ出ていた。

 

12 全裸の降下 

 

 女子隊員は兵舎に戻るとすぐに浴室に入っていく。

「こんなに出された…」指で淫裂を広げると白い精液が流れ出てくる。

「私もよ」女子隊員はシャワーを浴びせて膣の中に出された精液を全て洗い出していく。

「みんな綺麗に洗ったわね、手抜きをするとできちゃうからね」

「はい、綺麗にしました!」淫裂を洗い終えると濡れた体をバスタオル拭いていく。

「悔しいわ、男の相手なんかさせられて」

「私も悔しい」郁恵は智子に抱きつき「今夜、しようか?」「いいわね、久しぶりだし」2人は

肩を寄せ合って自分の部屋に向かう。

「私もしたいわ、男に汚されたけど」千絵が朋美の乳房を掴んで言う。

「小隊長、私もしたいです」朋美は千絵と一緒に浴室から出て行き「あんまん!」「いいわ、い

くわ!」悶え声が兵舎の廊下に響いている。

 

 翌日、女子は飛行機からの降下を行うことになった。しかも、男子隊員とのペアでだ。

「また、辱めを受けさせる気ね」唇を噛みながらトラックに乗り組んで滑走路へ向かっていく。

「5人づつ別れろ」女子は5人のグループになっているが、生まれたままの姿で腰、股間にベル

トを着けると飛行機に乗り組んでいく。

「俺とのペアだな」「はい。お願いします」挨拶をするといきなり乳房を掴まれた。

「痛い。やめて!」

「いいか、今日はオ○ンコしながらの降下だ。覚悟しろよ」

「そんな!」唖然とするが、男子隊員はズボンのチャックを下げ肉竿を取り出している。

「ほら、こい!」「いや、そんなではいや!」狭い飛行機の中で駅弁スタイルで淫裂深く肉竿で

突かれている。

それは女子隊員の全員で、勿論千絵も駅弁で淫裂を突かれている。

「ぬ、抜いて下さい…」

「そうはいかないよ。そろそろ、降下だ」ドアが開けられた。

「いやー!」機内に激しく突風が入り込んできた。

「降下!」「い、いや!」淫裂を突かれながら降下して、パラシュートが開いた。

「よし、降下だ!」朋美も降下していく。

風を切って落ちていくと股間がむずむずしている。

(風が膣とお尻を撫でていく…。気持ちいい…)「どれ、行くぞ」朋美は空中で駅弁で淫裂を突

かれていく。

「あん、あん、あん!」朋美は淫裂から淫汁を流している。

「感じる、気持ちいい…」肉竿が激しく淫裂を突いていくと「オッパイを吸って下さい…」虚ろ

な顔でせがむ朋美だ。

 

 それは朋美だけではなかった。

女子隊員は皆が「いいわ、いいわ!」淫裂とお尻を突風で撫でられ悶え声をあげいる。

更に肉竿のピストンで淫裂からは淫汁が流れて「いかせて、いかせて!」千絵も淫裂から淫汁を

流して悶え声をあげている。

「訓練中だ。今夜行かせてやるから我慢するんだ」

「今、行きたいいきたい…。凄く気持ちいい…」

「そんなに気持ちいいのか、素っ裸が?」乳首を軽く噛まれた。

「行かせて。オ○ンコに出してもいいから、いかせて!」女子隊員は皆が悶え声をあげ続けた。

しかし、それは5分ほどで終わり「ほら、地上だ」肉竿が抜かれた。

「抜かないで。入れて!」「今夜してやるから」駅弁から着地の体制を取っていく。

地上に降りた女子隊員は上気した顔で「小隊長、すごかったんです。いきたかった…」

「私もすごく感じた。風が膣とお尻を撫でていっていきそうだった…」女子の皆が悶えていた。

「私もすごかったわ。お汁が一杯出て恥ずかしい」女子隊員の淫裂からは淫汁が流れていた。

「続きは今夜にしましょう」整列して再びトラックで基地に戻って来た。

 

 その夜も奉仕として男性に抱かれている。

「いいわ、いいわ!」昨日と打って変わって悶え声をあげていた。

「やらせて、私がやる!」女子隊員は自分から騎上位になって腰を使っていた。

あれほど嫌っていた騎上位だが淫裂深く肉竿を向かえ入れている。

朋美は「オッパイを揉んで下さい…」虚ろな顔で言うと「オッパイだな」乳房を揉まれながら腰

を使っていく。

「限界だ、出そうだ…」

「だめ。もっとしたいの!」1人目が朋美の淫裂の中に爆発してしまった。

「今度はあなたね」2人目も騎上位から始まった。

「いいわ、いいわ!」淫裂からは精液を流している。

同様に、千絵も将校の相手をして「バックからして、お願いです…」四つん這いになって尻を突

き出している。

「いいわ、いいわ!」肉竿のピストンが始まると千絵も淫裂から淫汁を流して悶えていた。

 

 女子隊員は次々と男性の相手をして行き最後の相手をしている。

「いく、いく、いく!」「でる、でる!」2人は胸と胸を合わせて抱き合っている。

淫裂から流れ出た精液は男子隊員の股間を濡らしている。

朋美だけでなく千絵や郁恵も智子もぐったりとして「気持ちよかったのか?」聞かれた。

「凄く気持ちよかった…」

「明日も降下するか?」

「したい。風でアソコを撫でられると行きそうなの…」抱かれた女子隊員は荒い呼吸をしながら

答えて、その夜は遅くまで男子隊員の兵舎に留まり、戻ったのは夜中遅くだった。

 

13 罪の告白

 

 翌日も降下訓練が行われたが、単独の降下だ。

「降下!」機内から外に飛び出すと突風が淫裂と尻を撫でていく。

「気持ちいい!」朋美は足を広げると風が勢いよく膣の中に入ってきた。

「行きたい…」指でクリトリスを撫でて、突風が尻の穴を突いていく。

「欲しい、おチンチンが欲しい!」指が淫裂の中を掻き回している。

それは朋美だけではなく、郁恵や智子もオナニーをしながら降下している。

「見ろよ。指でオ○ンコを弄っているぞ」

「ホントだ、気持ちよさそうな顔だな」双眼鏡を見ながら男子隊員がニヤニヤしている。

「大隊長、青姦したいんですが…」

「青姦か、いいぞ。準備をしておけ!」

「はい、準備をします」男子隊員は無線で連絡を取っていく。

 

 「もう、着地だ」オナニーをやめて着地の体制を取っていく。

次々と女子隊員が着地して「整列!」静香の号令で女子隊員が整列している。

「ご苦労だった。今日は特別にパーティを予定した。ぜひ、楽しんでくれ」大西が挨拶していく。

「何かしら、パーティなんて?」ヒソヒソと話し合うが、女子隊員はトラックに乗り込み基地に

戻ってきた。

「着いたわ」トラックを降りるとグラウンドで、しかも大きなシートが敷かれていて簡易ベッド

が置かれていた。

降りるなり「待ってました!」男子隊員が生まれたままの姿だ歓声をあげた。

(乱交パーティなの?)不安がよぎる女子隊員だが「やらせてくれ。オナニーしてたんだってな」

「し、してないわよ、そんな事…」顔を赤らめながら仰向けになっていく。

「見てた人がいるんだよ。ほら、グジュグジュだ!」

「言わないで、恥ずかしいのよ。それより速く入れて…」太陽が燦々と輝く下で女子隊員は簡易

ベッドで乳房を揉まれながら肉竿で淫裂を突かれている。

「あん、あん、あん!」腰が浮き上がり、淫裂からは淫汁が流れ出ていた。

「気持ちいいな、青空の下でオ○ンコするなんて」

「私も気持ちいいわ。もっと強くして…」

「わかってるよ」ピストンが速まっていく。

それを「早く終われよ!」順番を待っている隊員がじれったそうに見ている。

 

 ピストンのピッチが上がって「でる、でる!」あちこちからうめき声が上がった。

「よし、俺の番だぞ!」射精が終わった男性と変わって肉竿で突かれ「いいわ、いいわ!」悶え

声をあげ続ける女子隊員だった。

男子隊員が終わったのは1時間半後だ。

その間女子隊員は代わる代わる相手をして淫裂からは精液がベトベトに流れていた。

「もう、限界、立てない…」「私も無理よ…」40人の女子隊員は疲れて立てなかった。

「僕たちが運んであげるよ」男子隊員に抱かれて兵舎のベッドで休んでいる。

「大隊長、最高です!」

「そうか、俺も最高だったぞ」男子隊員は青空の下でのセックスに感激していた。

 

 それから1ヶ月がたった。

お詫びの期間も終わった今は普段通りの制服を着ている。

「つまんない…」「私も…」気が抜けたように意欲が消えている女子隊員だ。

「こら、気合いを入れて!」千絵と静香がいくら怒鳴っても締まりがない。

「小隊長、ヌードになっていいですか?」

「何いってるの。ヌードの期間は過ぎたのよ」

「夜がつまんないんです」

「私もです。レズしても、チンポで膣を突かれたあの感じが忘れないんです…」

「そんな卑猥な事言わないで!」顔を赤らめて叱る千絵と静香だが(その通りだわ。私もつまん

ないし…)千絵と静香は考えた。

 

 何を思いついたか、千絵と静香は大隊長室に向かっている。

「大隊長、お願いがあります」

「何かね?」部屋には副隊長もいた。

「私達は罪を犯しました。ですからバツを与えて下さい!」

「どんな罪を犯したんだ?」

「女性同士で愛し合いました。このようにして!」千絵は迷彩服を脱いだ。

「!」下着を着けてなく乳房が揺れている。

静香も脱いだやはりノーブラで乳房が露わになった。

その後、ズボンを脱いで生まれたままの姿になると抱き合っていく。

「静香、私の静香!」千絵は静香の乳房を揉みながら乳首を吸う。

「あん、あん!」悶え声をあげる静香だ。

「ホントにしたんだな?」

「はい!」大西は衣服を脱ぎだし、副隊長も脱いでいく。

そして生まれたままの姿になると背後から千絵と静香の淫裂いに肉竿を入れた。

「あん、あん!」「いいわ、いいわ!」悶え声を上げていく二人だ。

 

 「いいか、女子隊員は今日から1ヶ月間生まれたままの姿だ。それに男性に奉仕だ」

「は、はい。喜んでバツを受けます」肉竿はピストンのピッチをあげていく。

「でる、でる!」「俺もでる!」千絵と静香の淫裂から白い液体が流れて行く。

「薬を飲んでますから、安心してください…」

「そうか、安心していいな」射精を受けると千絵と静香は全裸で部屋から出ていく。

「素っ裸だ。それにオ○ンコやった!」すれ違う男子隊員はニヤリと笑っている。

(また、楽しめるぞ)(そうよ、またオ○ンコしましょうね)千絵と静香は男子隊員の目を見て

いた。

女性兵舎に戻ると「小隊長!」淫裂から精液を流す全裸姿に歓声が上がった。

「今日から1ヶ月間着衣はできません。それに奉仕をします」

「やったー!」女子隊員は喜んでいる。

「いい、薬を毎日飲むのよ。できたら自分で責任を取るのよ」

「わかってます!」女子隊員は次々と服を脱いで生まれたままの姿になっていく。

「ヘアも綺麗に剃ってから外にでます。今すぐに手入れをしなさい」女子隊員は股間のヘアを剃

っていく。

短いヘアはすぐに剃られて「終わりました」「よし、グラウンド3週!」 

 

 女子隊員は乳房を揺らせながら走っていく。

「素っ裸だ。またオ○ンコできるな」

「あのオッパイの揺れ具合がいいね」目尻を下げて乳房と淫裂を食い入るように見ていた。

「俺、我慢できないよ」一人がチャックを下げて肉竿をしごいていた。

「もったいないわ。今夜してあげるからしまって。それまで私のオッパイで我慢して」千絵が列

から離れて注意いすると「お言葉に甘えまして」千絵の乳房が揉まれていく。

「抜け駆けだわ」

「許そうよ、小隊長のおかげでヌードの降下ができるんだから」

「そうよね、また、突風でお尻と膣を突けれるもんね」こうして再び、奉仕と全裸での降下が行

われた。

「降下!」機内から飛び出し膣を広げ風を迎え入れていく。

「いいわ、いいわ」女子隊員はオナニーしながら降下している。

また、夜には男子の兵舎にいって「いく、いく!」淫裂から蜜を出して悶えていた。

それは冬の間だけ休んで、暖かくなると千絵と静香が「大隊長、私達は罪を犯しました」と大西

に告白していた。

                                    ー完ー

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