「陵辱の学園」
                             赤星直也:作

第13話 陵辱の合宿

 「ここでは、いやよ!」「着替えてくるわ!」朋美と静恵は顔を合わせて、ホール
から出ようとしたが「だめです!」佳代と由佳に出口を塞がれた。
「ここじゃ、いや!」浴衣を押さえ、2人は無理に出ようとしている。

 「仕方ないな。岡本と三田、先生の浴衣を剥ぎ取ってしまえ!」
「わかったよ。先生、ここで脱いで貰うよ」ニヤニヤしながら岡本は朋美の浴衣の襟
を両手で開いていく。
「いやー!」朋美は拒んだが、力負けし浴衣は教え子に広げられてしまった。

 「スッポンポンだ!」岡本は叫ぶと、浴衣を肩からずらし、朋美の乳房を掴んで揉
んでいく。
「いや。見ないで!」叫ぶが浴衣は足元に落ちて、全裸を教え子に晒して立っている。

 一方の静恵も三田によって浴衣を脱がされ乳房を揉まれている。
「いや、やめて。触らないで!」静恵も拒んでいるが、興奮した三田は、静恵の乳房、
淫裂と触っていき、教師の2人は全裸を教え子の前に晒して立っている。

 「いつ見ても、奇麗なオッパイだわ」「それにオ○ンコもいいよな」教え子達は全
裸の2人を触っていく。
「もういいでしょう。脱いだわよ」教師の2人は、抵抗を諦め、全裸を惜しげもなく
教え子に晒している。

 「先生、まずは食事を終えてからミーティングをしましょう。先生も一緒に食べよ
うよ」
河野の言葉で「いただきます!」一斉に部員は全裸で立ってる2人を見ながら食事を
始めた。

 「先生も食べてよ!」当番の百合に言われ「わかった。いただくわ」2人も座って
食事を食べだした。
朋美と静恵は乳房を腕で隠すようにして食べているが、大きい乳房の静恵は隠しきれ
ずに、乳首が飛び出している。

 全員が食事を終えたのは6時半だ。
そのあと、全員で後片づけを行い予定通りの7時にミーティングが始まった。
「それでは、明日は6時起床。そしてジョキングだ。食事当番はジョキングは免除す
る!」河野が指示をして行き、朋美と静恵は黙って聞いていた。

 「それから、坂本先生と後藤先生は、合宿中はヌードで過ごします」思わぬ河野の
言葉に「そんなの、いやよ。他人に見られたら教員はクビよ!」当然、2人は拒んだ。
「ここには、誰も来ませんから安心してヌードで過ごして下さい」
「そうよ、先生はヌードが似合うわよ!」ニヤニヤしながら百合も言う。

 さらに、河野は「逃げようとした罰で、オ○マンコの毛をこれから毎日一本残さず
剃ります。それに、毎日3人とのオ○ンコ相手も続けます」
「そんなのいや!」クビを振って拒むと「いやなら、ビデオとヌード写真を公開しま
すよ。迷惑がかかる教え子もいると思いますが…」

 その言葉に、一瞬にして顔が青ざめて行く朋美と静恵だ。
「わかったわ。ヌードで、過ごせばいいのね。それに、毎日、剃ればいいのね…」
「剃るのは、僕たちが交代でします。それに、3人とのオ○マンコもです」河野の言
葉に唇を噛みしめる2人だ。

  ミーティングは約1時間程で終わった。
「それじゃ、先生、早速オ○マンコしますよ」河野は言い終わると同時に、服を脱ぎ
だし、男子生徒は全員が服を脱ぎだす。
「いやよ。こないで!」朋美と静恵は、胸と股間を両手で隠しながら後ずさりしてい
くが、壁にぶつかって逃げれない。

 「坂本先生、やりますよ!」河野が壁際で震える朋美を中央に引き出した。
「いやー!」叫び声を上げ、静恵も富樫に中央まで引き出され、2人は即席のマット
に、仰向けに押し倒された。
「ここじゃいや。部屋でしましょう。セックスしていいから部屋で!」2人は女子に
セックスを見られるのがイヤだった。

「それはだめよ。先生のセックスを見ながら、オナニーするんだから…」
「オナニーなんてだめ。イヤらしい事なのよ」朋美はパンティを下げて、淫裂を触っ
ている佳代に言った。
「じや、セックスなら、いいの?」
それには「そ、それは………」答えられない朋美だ。

 その間に「行きます。先生!」河野の肉竿が朋美の淫裂に入り込んだ。
「あ、あ、あ~。ダメ、ゆっくり…」まだ淫裂が濡れてなく、痛みを感じている。
静恵も、乳房を揉まれながら富樫の肉竿が入り込んでいるが「まだ早い。動かさない
で!」痛みに顔が歪んでいた。

 「先生がオ○マンコ痛がってるわよ。ゆっくりやらないと…」佳代の言葉に、肉竿
の動きがゆっくりになった。
(これなら、痛くない…。返って気持ちいくらい…)淫裂も濡れて「あん、あん!」
甘い喘ぎ声をあげ、背中が自然に反り返っていく。

 それを見ている佳代は、指の動きが早めた。
佳代だけでなく、女子の皆がパンティを脱いで、自分の淫裂を撫でている。
「いいわ、気持ちいい。先生のセックスで気持ちいい…」佳代の目は虚ろになってい
く。

 「だめ。先生のセックス見ながら、オナニーなんかしないで!」朋美が喘ぎながら
言っても、女子部員は耳をかさず、乳房も露わにして揉み出した。
「あ、ああー!」皆が虚ろな目で、朋美と静恵の行為を見ている。

 そればかりではなく「オ○マンコ見られると、勃起が強まるんですよ」河野のピス
トンが速まった。
最初は拒んだ静恵と朋美だが「いいわ、凄くいい!」徐々に快感が増して、淫裂から
は淫汁が溢れている。 

 「先生、生理はいつですか?」乳房を揉み、肉竿を動かしながら、河野が朋美に聞
いた。
「来週よ。来週に始まる…」喘ぎながら朋美は答え、静恵も来週が生理だと言う。
「だったら、安心日ですよね。今度の合宿は、罰として2人の中に出します…」

 「いやよ。安心日でもお腹はイヤ!」「外に出して、お願い!」安心日でも、教え
子から膣の中に射精されるのは、教師とし最大の侮辱である。
だが「出します!」絶頂になった河野は、動きを止めて朋美を押さえている。
「いやよ。出さないで、河野君!」しかし、河野は痙攣を始めて、朋美は膣奥に暖か
い液体を感じ(膣に射精された…)虚ろな目で、ぐったりしている。

 「先生、出しましたよ」河野の肉竿が抜かれると、白い液体が流れ出した。
静恵も富樫によって膣の中に射精され、淫裂から精液を流している。
射精された2人は、淫裂から精液を垂らして放心状態だ。
「先生、射精って気持ちいいの?」朋美と静恵には答える元気もない。

 それでも「さてと。今度は僕たちの番だな!」代わって、三田と岡本が朋美と静恵
に抱き付き、淫裂を犯していく。
朋美と静恵は合宿初日に、教え子によって膣の中に3回精液を送り込まれた。
それを眺めながら、オナニーしている女子も興奮して、淫汁をたっぷり流している。

 ミーテングは朋美と静恵の侮辱の場と化したが、45分ほどで解放された。
朋美と静恵の膣からは、教え子が噴射した精液が流れている。
「う、う、う!」2人は膣から流れ出ても拭こうともせず、嗚咽を上げていた。

 「先生、今度はマン毛を剃るから、風呂に行こうよ」岡本と大川が全裸の2人を起
こして抱きかかえるように立った。
それと同時に、2人の淫裂からは白い液体が太股まで流れ出る。
「あら、射精って、こんなに出るの?」百合がうっとりした顔で眺めている。

 「溜まっているから、一杯出たんだ!」大川と岡本は全裸の2人を抱きかかえるよ
うに歩いてホールから出ていく。
「俺も、先生のマン毛剃りに行くか!」
「私も先生のあそこ、剃ってみたい!」2年の京子が言う。

 「お前のを、剃らせてくれるならさせてもいいよ」冗談で三田が言うと「いいわ。
ここまでなら」京子は恥丘に生えている絨毛の剃る部分を指で示した。
それは、割れ目が全て覗く範囲で「マジで剃っていいのかい?」三田も驚き顔だ。

 「ここまでなら、いいわよ。そのかわり、朋美先生のを剃らせて」京子の言葉に河
野も「いいよ。そのかわり俺がお前のを剃るからいいな」言う。
すると「私も、坂本先生のを剃りたい!」今度は百合が言い「ここまでなら、剃って
もいいわよ」淫裂上部のラインを指で示した。
「わかった。三田に剃ってもらえよ。それより、早く行かないと終わってしまうぞ」
4人は、全裸のまま風呂に向かった。

 この宿泊施設は、ゴルフ場の水源確保でボーリングしたらお湯が噴き出し、温泉付
きの宿泊が呼び物だった。
だが、何せ不況のあおりと、交通の悪さで、思うように客が来ずに倒産した。
しかし、管財人は温泉に目を付けて、宿泊施設を貸し出して、競売を待っている。
したがって、この施設はいつでも風呂に入れた。

 4人が風呂に着くと、朋美と静恵は膣の中にお湯を入れ、排出された精液を流して
いた。
「いやー。見ないで!」膣を洗う姿が百合と京子に見られて恥ずかしがる2人だ。
「へエー。そうやって、お湯で洗うんだ…」
「見ないで、恥ずかしいのよ」
「ちっとも恥ずかしがることないよ。皆がヌードだし」百合はあっさりと言う。

「それよりも、後藤先生のヘアは、私が剃ることになったの」
「えっ!」驚きの声を上げる静恵は「自分で剃ります…」
「いいや。後藤先生は京子、坂本先生が百合に剃ってもらうよ」河野がきっぱり言う
ので、朋美と静恵は抵抗ができない。

 「先生、足を開いて立って下さいね」朋美と静恵は立ち上がり、両手を後ろにやり、
足を広げて股間を剃る相手に差し出した。
「これが坂本先生のオ○ンコなのね」百合は股間の上部に生えた絨毛を撫でながら、
淫裂を撫でていた。

 一方、京子も静恵の絨毛を撫でている。
「綺麗なオ○ンコだわ…」割れ目の上部にある陰核の包皮を捲り、指で弄くった。
「あ、あ、だめ。触らないで!」静恵が叫ぶと「いいじゃん、減るもんじゃないし」
不満顔で、指を淫裂の中に入れていく。

 すかさず「あ、あー!」甘い声を上げる静恵だ。
「こら。遊びは後にして、早く剃り上げないとだめだぞ!」河野が怒鳴る。
「わかってます」百合と京子は不満顔で、石鹸の泡を立てて朋美と静恵の股間に残さ
れた絨毛に付けていくと、泡でベットリと肌に密着した。

 百合と京子は「先生、剃りますから動かないでね!」カミソリが淫裂上部に残され
た絨毛を剃っていく。
百合と京子の手が恥丘を数回往復すると、真っ黒な絨毛は徐々に少なくなって、パッ
クリ割れた淫裂だけしかなくなった。

 「先生、見て!」百合は朋美を鏡のある方に振り向かせた。
「い、いやー!」恥ずかしさに、両手で淫裂を隠した。
静恵も同様にされて、悲鳴を上げて両手で淫裂を隠す。

 「奇麗よ、先生のオ○ンコ。もっと見せて」京子が言うが「見るもんじゃないわ」
恥ずかしげに静恵が言い返す。
「お願い、見せて!」京子は拒む静恵の手を退け、両手で淫裂を広げた。
「だめよ!」静恵は京子の頭を押さえて、やっと立っていた。

 「おい、それくらいで良いだろう。こんどはお前達の番だ!」三田の肉竿も興奮し
ており、勃起している。
「わかったわよ…」京子と百合は不満だが、朋美と静恵がしたように淫裂を突き出し
て立った。

 河野と三田は石鹸の泡を立てて、京子と百合の絨毛に塗っていく。
「ちょっと。もしかして、ヘアを剃る気なの?」朋美が言うと「はい、そうです。勿
論、先生程じゃないけども…」京子が答える。
「親に見つかったら、どうするの?」
「大丈夫です。直ぐに生えるから…」朋美と静恵の心配をよそに、京子と百合の絨毛
が剃り上げられていく。

 カミソリが動いて、まだ発達中の淫裂が姿を現したが、まだ肉襞が発達してない。
「百合、これじゃ、全部剃った方が良いんじゃないか?」
「そうよね、変よね。全部剃って!」
「京子も剃ろうよ」
「そうよね。これじゃ、不自然だしね」百合と京子も、絨毛を全て取り払われた。